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タイトル WAM 独立行政法人福祉医療機構 新型コロナウイルス対策経営セミナー
1.働き方改革×コロナショックが与える福祉現場への影響と今後の対策 【114分】プレイアイコン
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【概要】

私たちは、新型コロナウイルスとともに新たな時代に入ることを前提に前進していかなければなりません。経営・組織の維持・安定化を図るために、福祉は「何を課題」としてとらえておく必要があるのか。その課題と向き合うために、「組織として何を取り入れる」必要があるのか。今後の組織づくりについて考えます。

【講師】

日本経営グループ 副部長

株式会社ミライバ 取締役

江畑 直樹 氏

【講師紹介】

2003年日本経営入社。主に医療機関、福祉施設の組織創りや幹部・管理職・監督職の研修に従事する。約2年間にわたる医療・福祉のグループ法人への出向を含め、これまでに100以上の医療法人、社会福祉法人の支援実績を有する。

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2.福祉医療機構の新型コロナウイルス感染症の影響に伴う優遇融資について 【14分】プレイアイコン
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【概要】

福祉医療機構では、新型コロナウイルス感染症により事業停止等になった福祉・医療関係施設に対し、無担保・無利子での経営資金・長期運転資金の融資を行っています。

【説明者】

独立行政法人福祉医療機構 福祉医療貸付部 事業統括課 杉原 憲幸

※ 説明の内容は、令和2年度第2次補正の融資条件となります。令和2年9月15日付拡充(医療貸付)の融資条件については、下のリンク先をご覧ください。
新型コロナウイルスの感染により事業停止等となった事業者に対する福祉医療貸付事業の対応について

詳細については、福祉医療機構ホームページをご覧ください。

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