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福祉貸付事業・医療貸付事業

〇令和4年10月以降の新型コロナウイルス対応支援資金について(令和5年3月末まで)

令和4年10月以降の本資金に係る融資条件は、当初5年間の無利子の取扱いが終了するなど一部融資条件が変更となりました。ただし、コロナ対応医療機関等の融資条件については変更ありません。融資条件及びお申込み方法等の詳細につきましては、下記リンク先をご覧ください。

【借入申込みにあたっての注意点】

  1. 借入申込書及び添付書類は、必ず郵送でご提出ください。直接当機構にお持ち込みいただきましても受付できません。
  2. 借入申込書及び添付書類に、不備や不足等がある場合、受付できませんので、郵送いただく前に記載例及び提出書類確認チェックリスト兼送付書にて必要な書類等を十分ご確認ください。
    受付不可となった借入申込書一式については返却いたします。

 

【ご注意ください】
当機構の新型コロナウイルス対応支援資金をかたる不審な勧誘にご注意ください

 

当機構の新型コロナウイルス対応支援資金をかたる不審な訪問や電話等の情報が複数寄せられています。このような訪問・電話等による勧誘には十分ご注意ください。

当機構は、このような行為を行う団体等とは一切関係ありません。

 

【事例1】 機構への融資申込を代行し、多額の手数料を受け取ろうとする事例
【事例2】 融資額の1割を手数料として支払えば、当機構の融資の半額の返済が不要になると虚偽の情報を提供し勧誘する事例
【事例3】 特定の団体を通じて申込みをしなければ、当機構の融資が受けられないと虚偽の情報を提供し勧誘する事例
【事例4】 LINEを通じて、診療所等を経営する医師に向け、多額の手数料を支払えば返済不要となる特別な融資枠があると虚偽の情報を提供し勧誘する事例
【事例5】 医療機関に訪問のうえ、偽造されたWAM身分証明書を提示して顧客を信用させ、返済不要の特別融資があると勧誘する事例 など
【事例6】 慈善事業に寄付すれば、借入金の返済が免除となる虚偽の情報を提供し勧誘する事例 など
詳しくは「新型コロナウイルス対応支援資金に乗じた悪質な業者・不審な勧誘にご注意ください」(PDF:76KB)をご覧ください

 

『新型コロナウイルス感染症の影響を受けた福祉関係施設・医療関係施設等に対して、新型コロナウイルス対応支援資金のご融資を行っています』

ご来訪いただかなくてもご相談、ご融資は可能です。ご不明な点があれば、まずは電話またはお問い合わせフォームでご連絡ください。※電話回線が混雑しており、お電話が繋がりにくい場合がございます。繋がらない場合には、ご迷惑をおかけしますが、お問い合わせフォームをご活用ください。

 

福祉医療機構では、新型コロナウイルス感染症により事業停止等になった福祉関係施設・医療関係施設等に対し、優遇融資を実施しております。詳細につきましては、以下をご覧ください。(当初5年間の無利子の取扱いは、令和4年9月30日の受付分をもって終了しました。)
また、当機構でご融資を受けた方の返済についても、ご相談に応じています。

 

1.福祉関係施設を運営されているお客様

2.医療関係施設を運営されているお客様

3.現在、建築資金等をご返済中のお客様

過去に建物建設や備品購入のための資金をご利用いただき、現在ご返済中のお客様に対しては、返済猶予を実施しています。

お問い合わせフォーム

※お名前の欄に法人名の記載もお願いいたします。

 

お問い合わせ先(融資のご相談・既往貸付の返済のご相談)
福祉貸付専用ご相談フリーダイヤル : 0120-343-862
医療貸付専用ご相談フリーダイヤル : 0120-343-863
※携帯電話等でつながらない場合 : 03-3438-0403