・子どもの一人一人を尊重する保育園、・子どもの最高の福祉を増進する保育園、・保育に関わる全ての大人が共に育つ保育園を基本方針とし、子ども本位で質の高い保育を推進し、地域の福祉向上に貢献することを基本理念とし、あかるく、つよく、やさしくを保育目標に掲げております。
保育の提供にあたっては、入園する乳児及び幼児の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供し、保育に関する専門性を有する職員が、家庭との緊密な連携のもとに園児の状況や発達過程を踏まえ、養護及び教育を一体的に行う。
保育所保育指針(平成30年4月1日施工)を踏まえ、保育標準時間認定は7時30分から18時30分までの範囲で、保育短時間認定は8時から16時までの範囲で保育をし、やむを得ない理由により保育が必要な場合は、19時までの範囲内で時間外保育をする。
苦情解決担当者:園長 苦情解決責任者:理事長 苦情解決第三者委員:当法人監査2名
統合賠償責任保険(1名につき20.000千円、1事故につき100.000千円) 日本スポーツ振興センター災害共済給付制度
給食の提供に係る費用 2号こども 月額5,500円(主食費1,000円副食費4,500円) 保護者会費 月額1,000円 ひらがな教室(4~5歳児月2.500円希望者のみ) 個人所有となる絵本、教材、制服、体操服、体操ズボン、スモック、帽子、かばん、文房具類、楽器は別途必要
本俸、管理職手当、特殊業務手当、調整手当、扶養手当、通勤手当、住宅手当、超過勤務手当、キャリアアップ手当、職務分野手当、処遇改善手当(1,2,3)、専門リーダー、人勧差額、チーム保育、特別手当
当法人の命を受けて施設の運営管理総括するため、職員は別に定める職務分担表に基づき上司の指揮監督のもと、事務及び担当業務を別個に処理する。
業務の都合により、所定時間外又は休日に勤務させることがある但し女子については2週間に12時間1年で150時間を超えて勤務させ、又は休日勤務をさせない。又、妊娠中又は産後1年を経過しない女子から請求のあった場合は、時間外勤務を免除する。
和歌山県社会福祉協議会退職共済、(独)医療福祉機構
和歌山市中小企業勤労者福祉サービスセンター
特になし。
県、市社協主催の研修及び和歌山県、和歌山市主催の研修等
知人からの照会や学校、専門学校などに呼びかけ。
職歴も長く十分満足している。