子どもたちが保育園を自分の居場所だと感じ、安心できるよう落ち着ける空間づくりを心がけるとともに、 兄弟姉妹が少ない最近の家族構成では体験しにくいことを、異年齢保育を通して経験したり、 地域や文化を知る機会を提供し、子ども主体の遊びを通して、学びに向かう力を育む保育を実践しています。 なお、『その子らしく、伸びていく。』を支援するために、保育実践の中で大事にしている事を、 「その子の宇宙が拡がり続けるためのことば」として40のことばにまとめています。 詳しくはホームページに記載:https://www.benesse-style-care.co.jp/method02
『その子らしく伸びていく。』 保育理念:よりよく生きる力(Benesse)の基礎を育てる いきいきと健やかに毎日を過ごし、自身と意欲をもって未来を生きる子どもを育てます。 保育目標:1.自分で考え、すすんで行動する子ども 自分からすすんで物事に取り組む態度を持ち意欲をもって最後まで頑張る子ども 2.友だちと楽しく遊ぶ子ども さまざまな人とかかわることの喜びを知りながら、楽しく遊べる子ども。 3.感性豊かな子ども さまざまな発見と感動を味わいながら、自分らしさを表現できる子ども 詳しくはホームページに記載:https://hoiku.benesse-style-care.co.jp/
保育所保育指針に基づき保育・教育を提供します。 乳児クラスは、学年別のクラス編成を基本とし、特定の保育者との信頼関係を大切にし、 子どもが安心し信頼できる大人との関係をつくり、一人ひとりのこどもが安定感をもって園生活を過ごせるようにしています。 3歳児以上は、異年齢でのクラス編成を基本とし、年齢の枠を超えた子ども同士の関わりを通して、 思いやり、協力する楽しさや、一人ひとりの個性を認め合い、自分らしさを発揮できるようにしています。
苦情解決責任者:園長 苦情解決担当者:主任 事業部苦情受付担当者:株式会社ベネッセスタイルケア 保育事業部 部長 苦情解決第三者委員を設置
・独立行政法人日本スポーツ振興センター災害共済給付金制度 <日本スポーツ振興センターホームページ> https://www.jpnsport.go.jp/anzen/saigai/tabid/85/Default.aspx ・三井住友海上火災保険株式会社の施設賠償責任保険
園にお問い合わせください。
処遇改善加算手当、各種役職手当、保育手当(条件あり)、東京都エリア手当(東京都のみ)、 勤続成長手当、通勤手当、時間外勤務手当、休日勤務手当、有給取得促進手当 など
昇給:原則、年に一回人事評価を行い、その結果に応じてあらかじめ決められた昇給テーブルを参照して給与額を決定 賞与:年2回支給
時間外勤務(残業)は事前に申請し、園長の承認のもと取得 時間外勤務は1分単位で支給
勤務年数に応じて支給(勤続3年以上)
■健康 医療費補助:年度内3万円まで 医薬品購入補助:年度内5千円まで 健診・予防接種補助:年度内5千円 日帰り人間ドック:年1回無料など 福利厚生の会員制パッケージサービスが利用可能 ■結婚 結婚祝い金:1.5万~4万円 ※雇用形態による 結婚休暇(有給) ■出産 産前産後休暇 出産祝い金:5千円~2万円 ※雇用形態による 出産手当金 出産育児一時金 など ■社宅制度 家賃1万円/引越支度金10万円支給(利用規定あり) ■育児 育児による時短勤務:お子さまが小学校3年生まで適用 保育手当:月額1万円 ※規定あり 企業主導型保育園 ベネッセ登戸保育園/ベネッセ溝の口保育園/ベネッセ芦屋保育園 ■メンタルヘルス 仕事と介護の両立相談窓口 ハラスメント110番 みんなの職場相談窓口 など ■プライベート 進研ゼミ・こどもちゃれんじ等の割引受講制度:月払い受講費より70%割引 レジャー施設割引、宿泊割引 など ※各種制度には利用条件があります。 ※福利厚生・各種制度は一部です。
夏季休暇・年末年始休暇、結婚休暇、配偶者の出産休暇、服喪休暇、赴任休暇 ※各種制度には利用条件があります。
オンライン研修または社内ソーシャルネットワークサービス用タブレット端末
■新卒研修 ・社会人マナー研修 ・新任研修:基本理念、ベネッセの保育の考え方、安全衛生マニュアルについて等 ・フォローアップ研修:同期の仲間と集まり、勤務を振り返り知識を共有します。 ■年次、キャリアに応じた研修 ・ステップアップ研修:2等級から3等級を目指す方向けの研修 ・育成者研修:3等級になったばかりの方向けの研修 ・ネクストリーダーミーティング:主任向けの研修 ・たけのこ塾:園長候補者向け研修 など ■外部専門講師による講演会 ・保育所保育指針研修 ・保育カウンセリング ・生活リズム、こどもの運動発達について ・保護者支援 など ■園内研修 各園ごとに年間で研修計画が立てられています。 ・食育について ・保育過程について ・感染症について ・絵本の研修 ・玩具の研修 ・わらべうたの研修 など