お弁当持参日は、遠足の日くらいです。豊かな自然に囲まれた環境のもと、戸外遊びを中心とした保育です。季節にそって、どろんこ遊びやプール遊び、おまつりごっこ・ハロウインパーティー・クリスマス会・おみせやさんごっこなど、また園の畑で夏野菜やサツマイモの栽培収穫を保育の中で実施。避難訓練も毎月行い、防災教育にも取り組んでいます。
保育理念 1.一人ひとりの子どもが、快適に生活できるようにする。 2.一人ひとりの子どもが、健康で安全に過ごせるようにする。 3.一人ひとりの子どもの生理的欲求が、十分に満たされるようにする。 4.一人ひとりの子どもの健康増進が、積極的に図られるようにする。
指針・保育課程(年齢別)・年間計画に基づき、保育の提供をおこなっています。
市町村で受付
苦情解決責任者:園長 苦情解決担当者:主任保育士 苦情解決第三者委員:水本さん(会社員)
・日本スポーツ振興センター 災害共済給付制度 最高4,000万円 ・施設の損害補償 1名1億円 1事故7億円(対人賠償)、天災もあり
・入園時に、おしらせばさみ360円・制服4,851円・通園カバン3,510円・体操服上3,448円・下2,506円・クラス帽子920円・クレパス410円・粘土400円・ケース250円・自由画帳220円・防災頭巾3510円・ピアニカ4,800円(年齢により金額変わる) ・3歳児以上の給食費(1ヵ月 主食費600円・副食費4,400円) ・短時間保育児童の延長保育料・・・30分につき100円