保育理念 〇子どもの権利を尊重しながら保育をする 〇人間として生きていくための基礎を培う 保育方針 〇心身共に健康で明るい子どもを育てる 『心もからだも 生き生きのびのび』 保育目標 〇ゆたかな心を持つ子ども 〇友だちとよく遊べる子ども 〇生活習慣の自立ができる子ども
子ども・子育て支援法、その他関係法令等を遵守し、保育所保育指針に基づき、利用する子どもの心身の状況等に応じて、特定教育・保育を提供します。 特色を活かした保育をしています。 ① 一人ひとりを大切にする保育 園児一人ひとりの思いに寄り添った保育をしています。 ② 遊びを通して心と身体を育む保育 楽しく遊ぶ中でふれ合いを通して心と身体を育む保育を目指しています。 ③ 異年齢との交流保育 年齢枠を超えた交流により、それぞれのつながりを深めています。 アレルギー疾患のあるお子さんについては、医学的根拠に基づき疾患の詳しい情報を把握し対応します。特別な配慮や管理が必要とされる場合は、「保育所生活管理指導表(アレルギー疾患用)」を提出してください。
・登所は9時までにお願いします。 ・欠席、又は遅れる場合は9時までに電話でご連絡ください。 ・通常の時間は、8時00分~16時00分です。早朝保育(7時30分~8時00分)延長保育(16時00分~19時00分)を利用される場合は申込書を提出してください。 ・熱が37.5℃ある場合は登所を控えてください。また、登所後に37.5℃を超えた場合には、お迎えの連絡をさせていただきます。 ・保育所では、与薬の代行は行っていません。 ・警報発令時、保育所は開所しますが無理に登所しないようにお願いします。保育中に発令された場合も保育を続けますが保護者の方が危険と判断した場合は、お迎えをお願いします。 特別警報が発令された場合は登所させないでください。 ・個人情報及び肖像権使用を辞退される方は、辞退届を提出してください。 ・保育利用料にかかる各種制度については、毎年申請が必要です。
要望・苦情等を受付けた場合には、適切に対応し、改善を図るよう努めます。また、要望・苦情等の内容を記録し、必要な改善を行い、教育委員会に報告をします。
特定教育・保育の提供中、子どもに体調の急変などがあった場合、すみやかに子どもの保護者又は緊急連絡先、その他医療機関への連絡を行う等の必要な措置を講じます。
保育会費 絵本代 主食費 災害共済掛金
扶養手当、通勤手当、住居手当、時間外勤務手当、期末勤勉手当