インクルーシブ保育:障害児保育の研修を、常勤の全員が受講済。発達支援センターから年4回、保育観察&振り返りを受けている。
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【こども主体の環境 まちに開かれた保育園】 1.こども主体 0歳~2歳の成長著しい時期に、ひとりひとりの発達に合わせた食事・睡眠・排泄・遊びの環境を整えます。 2.家庭的な環境 保育園は子どもたちが家庭から離れて初めての生活の場所です。担当の保育士がつき、家庭のように安心できる環境をつくります。 3.遊ぶ・楽しむを大切に 子どもたちは遊びの中で学び成長します。保育者主導ではなくひとりひとりの興味や関心に合わせて遊べる環境をつくります。 4.フラットな関係 おうちえんでは保育者、こども、ご家庭がフラットな関係でありたいと考えています。保育園とご家庭が、子育てのパートナーとして共に考えます。 5.コミュニティの出発点 通っている家庭同士が親しくなるような仕組みや家庭以外にも安心できる場所があることで、子育てにも安心して向き合えます。行政や近隣の方とも連携し「ここに行くと安心できる」と思ってもらえる保育園を目指します。
市川市が市の選考基準により入園を決定
設置している。 担当者と電話番号を、入園のしおりに記載している。 第三者委員の氏名と電話番号も、入園のしおりに記載している。
日本スポーツ振興センター災害共済給付 (障害見舞金、死亡見舞金) あいおいニッセイ同和損害保険(業務等に起因する賠償事故の補償、建物オーナーへの賠償事故の補償) 上記2件に加入している。
子育て支援員
消耗品費実費相当額として
代替保育について 災害や疾病等、やむをえない理由により保育が提供できない場合、相互に代替保育を依頼することができる。また依頼を受けた側は安全に保育が提供できるスペースと人員配置が確保できる場合、代替保育を提供するものとする。
資格手当、役職手当
■昇給 ・人事評価の結果により、年1回昇給あり ■賞与 ・2年目よりあり(業績による)
・給与に10時間分のみなし残業代を含む ・10時間を超えた分を支給
・正規職員勤続2年目より中小企業退職金共済に加入
■各種手当 ・社会保険完備 ・住居手当 ・資格手当 ・扶養手当(月5,000円/扶養人数※子どものみ) ・交通費支給(月25,000円まで) ・保育料補助、学童保育料補助(子ども一人につき最大20,000円) 保育園、学童などにお子さんを預けている方を対象に、利用料の補助があります。 ■ライフステージ ・結婚・出産お祝い金(各50,000円) ・自社保育園完備 自分のお子さんを運営する保育園に預けることができます(2歳まで) ・病児保育の利用補助金(30,000円/月)
・リフレッシュ休暇(勤続2年目より、原則連続5日の有給休暇) ・慶弔休暇 ・年末年始休暇 ※年間休日122日(2024年度)
2024年度の離職者は1名のみであった。 定期的な職員との振り返り面談(年2回)や、月1回の職員ミーティング、日々のクラス別・役割別ミーティング、チャットアプリを使用した情報伝達など、職員間のコミュニケーションが円滑に行われるような取り組みを強化している。 また、家庭との両立や自身の体調等にも配慮し、全職員が働きやすい環境づくりにも努めている。
・毎月1回のミーティングでは、看護師による研修を実施し、発達に遅れのある子どもの保育、アレルギー対応等、職員の専門性を高めている。 ・年2回全体でのミーティングを実施し、職員全員で保育の振り返りや今後の方向性などの共有を行っている。 ・外部の研修(キャリアアップ研修、自治体主催の研修等)にも積極的に参加できる環境をつくっている。 ・保育理念の共有のため、「おうちえんハンドブック」を作成し、職員と読み合わせをしている。