一人一人のこどもが心身ともに健康・安全で情緒の安定した生活ができる環境を用意し自己を十分に発揮しながら、人間形成の基礎を培うとともにこどもの最善の利益を考慮しつつ、その生活を保障し、保護者とともに心身の健やかな育ちを支援する。
こども一人一人が年齢・生活経験により、自立した人間として社会と関わり合う力、未来を生きる力の基礎を育む。