| 中小病院経営セミナー | |
| 開催日 |
2025年12月4日(木)~2026年11月30日(月)
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| 会場 | オンラインのみ |
| 内容 | 山形県米沢市の一般財団法人三友堂病院 理事長 仁科 盛之 氏に、三友堂病院の再編・統合と新病院開院から現在の経営状況についてお話しいただきました。 少子高齢化や人口減少が進み、医師不足・高齢化に伴う疾病構造の変化等の課題に直面するなか、三友堂病院は、置賜二次医療圏において、長きにわたり共に急性期医療を担ってきた米沢市立病院と医療機能を分担しながら、同じ敷地内で公立と民間で医療面の連携をする全国初となる取組みを進めました。こうした内容のほか、新病院開院から2年を振り返り、両院経営者会議をはじめとして信頼関係を構築する共同・連携の様子や経営状況をご紹介いただいています。地域の現状に沿ったあるべき医療を行い、高質で効率的な医療提供を目指すうえで大切なことについてもご説明いただきました。 |
| 障害者就労支援・経営セミナー | |
| 開催日 |
2026年1月16日(金)~2026年12月28日(月)
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| 会場 | オンラインのみ |
| 内容 | 誰もが尊重され、支え合いながら暮らしや生きがい、地域を共に創っていく共生社会の理念の下、社会とつながる就労支援の取り組みが推進されてきました。 2040年に向けては、障害福祉サービスの需給状況や個別のニーズ等をふまえ、地域の実情に応じたサービス提供体制、支援体制の構築が必要とされており、障害の特性に配慮した仕事とのマッチングにより地域課題の解消を図る取り組みや、生涯にわたる仕事を生み出す事例等、地域の関係者同士が分野を超えて連携してサービスを創出し維持する仕組みづくりも注目されているところです。 本セミナーでは、時代に合わせた就労支援のあり方について理解を深めつつ、サービスの質向上や人材育成等、地域に根差した就労支援と経営の形について実践事例から学び、持続可能な経営について考えます。 |
| 診療報酬改定セミナー【実践編】 | |
| 開催日 |
2026年1月16日(金)~2026年6月30日(火)
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| 会場 | オンラインのみ |
| 内容 | 2040年に向けて医療・介護の複合したニーズが増加することを見据え、先に実施された令和6年度診療報酬改定においては、医療と介護の実効性ある連携が評価され、介護施設の相談対応や入院受入れ等の協力医療機関となる要件が明確化されたほか、その役割分担が適切に機能することが求められました。 また、今後増加が見込まれる高齢者救急への対応では、地域包括医療病棟の新設により、軽度・中等症患者を対象としたリハビリや栄養管理等を通じて患者のADL(日常生活動作)を改善し、早期に在宅復帰へとつなげる取組みが目指されています。高齢化の進展を見据えた諸課題への実効的な取組みを通じて、良質な医療を効率的に提供し、地域で完結する医療・介護連携体制の構築が期待されています。 本セミナーでは、令和6年度診療報酬改定をふまえた対応と実践についてお話を伺い、改定後の病院経営の実態とこれからの病院のあり方について理解を深めます。 |
| 【無料】プロから学ぶ移動移乗の基本講座 | |
| 開催日 |
2026年1月27日(火)、2026年2月9日(月)、2026年4月26日(日)、2026年7月26日(日)、2026年10月25日(日)
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| 会場 | ■レバウェルスクール介護 大宮校 |
| 内容 | ー レバウェルスクール介護 STEP UPセミナー 「実技講座」ー1.趣旨本セミナーでは、介護技術の基礎から応用までを、対話形式および実技を通じて学びます。「不安を自信に変える」ことを目的に、現場で役立つ知識・スキルの習得を目指します。2.講座内容【1部】移動移乗の基礎〜ボディメカニクスを知る〜└介助者・利用者双方の身体的負担を軽減する「ボディメカニクス」の基本を学びます。ベッド上での体位変換や車椅子への移乗動作など実践形式で身体を動かしながら習得していきます。【2部】講師とともにお悩みを解決!└参加者の皆さまが日々の業務の中で感じている苦手や不安、疑問を伺い、講師が広い視点からアドバイスを行います。参加者同士でも意見交換を行い、それぞれの現場に役立つ”納得”の解決を目指していきます。 |
| 喀痰吸引等研修《第1・2号研修》 | |
| 開催日 |
2026年2月27日(金)~2026年5月1日(金)
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| 会場 | 座学 ・・・zoom による双方向通信・遠隔研修 |
| 内容 | 喀痰吸引等研修 第1号・2号研修(座学) 1回目〜7回目(筆記試験)8回目(演習) 9回目(実地研修)※自施設や提携病院にて実施 |
| 喀痰吸引等研修《第1・2号研修》 | |
| 開催日 |
2026年3月2日(月)~2026年4月27日(月)
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| 会場 | 座学 ・・・zoom による双方向通信・遠隔研修 |
| 内容 | 喀痰吸引等研修 第1号・2号研修(座学) 1回目〜7回目(筆記試験)8回目(演習) 9回目(実地研修)※自施設や提携病院にて実施 |
| 喀痰吸引等研修《第1・2号研修》 | |
| 開催日 |
2026年3月10日(火)~2026年5月12日(火)
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| 会場 | 座学 ・・・zoom による双方向通信・遠隔研修 |
| 内容 | 喀痰吸引等研修 第1号・2号研修(座学) 1回目〜7回目(筆記試験)8回目(演習) 9回目(実地研修)※自施設や提携病院にて実施 |
| 喀痰吸引等研修《第1・2号研修》 | |
| 開催日 |
2026年3月19日(木)~2026年5月14日(木)
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| 会場 | 座学 ・・・zoom による双方向通信・遠隔研修 |
| 内容 | 喀痰吸引等研修 第1号・2号研修(座学) 1回目〜7回目(筆記試験)8回目(演習) 9回目(実地研修)※自施設や提携病院にて実施 |
| 喀痰吸引等研修《第1・2号研修》 | |
| 開催日 |
2026年3月25日(水)~2026年6月3日(水)
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| 会場 | 座学 ・・・zoom による双方向通信・遠隔研修 |
| 内容 | 喀痰吸引等研修 第1号・2号研修(座学) 1回目〜7回目(筆記試験)8回目(演習) 9回目(実地研修)※自施設や提携病院にて実施 |
| 社会福祉法人会計実務セミナー | |
| 開催日 |
2026年3月26日(木)~2026年6月30日(火)
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| 会場 | オンラインのみ |
| 内容 | 物価高騰や人口減少等、社会福祉法人を取り巻く経営環境は刻々と変化する一方、社会福祉法人は地域の実情に応じた福祉サービスを安定的に提供し、地域に貢献する使命を果たしながら事業を継続していくことが求められています。そのようななか、法人の経営の基盤を支える会計の役割は一層重要になっています。 適正な経営管理に基づいた事業運営は自法人の経営状況の適時把握につながり、経営課題を早期に発見し早期対応することで経営悪化の予防線となり、今日の厳しい経営環境を生き抜く力となります。 本セミナーでは、法人の予算統制と月次管理による経営悪化ポイントの早期発見・早期対応の重要性や、適正な経営管理の手法を学び、会計実務担当者に必要となる会計知識を基本から確認するとともに、経営者の経営判断等にも役立つ会計スキルを身につけることを目指します。 |
| 地域包括ケア時代の病院経営セミナー | |
| 開催日 |
2026年3月26日(木)~2026年8月31日(月)
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| 会場 | オンラインのみ |
| 内容 | 高齢化の進展により在宅療養・在宅医療のニーズが急増する一方、住み慣れた地域で地域の特性に応じた切れ目ないケアを提供するうえで、多職種間の情報共有・連携や専門人材の確保・育成等、地域包括ケアシステムにおける医療・介護提供体制の構築が喫緊の課題となっています。 本セミナーでは、地域包括ケア時代の患者像をふまえ、地域における医療と介護、病院と在宅医療の一体的な取組みを目指す実践事例を通じて、患者・家族の希望に寄り添い質の高い医療を提供する方策について理解を深めます。 |
| 介護老人保健施設経営セミナー | |
| 開催日 |
2026年3月26日(木)~2026年9月30日(水)
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| 会場 | オンラインのみ |
| 内容 | 医療と介護の複合ニーズをもつ高齢者の増加や、看取りを含めた医療ニーズへの対応を見据え、2024年介護報酬改定では医療機関と介護保険施設の連携が推進されたほか、在宅復帰・在宅療養支援機能の更なる強化により介護老人保健施設の在宅支援機能を発揮することが期待されており、その役割は一層重要となっています。 一方で、人件費の高騰や人材不足等による厳しい経営環境に対応しつつ経営の持続性を確保するには、医療と介護の連携の実効性を高め、地域のニーズを踏まえたサービスの提供を可能にする環境づくりも必要とされています。 本セミナーでは、介護老人保健施設に求められる経営と人材の確保・定着に向けた組織のあり方について理解を深めます。 |
| 福祉施設のための建築セミナー | |
| 開催日 |
2026年3月27日(金)~2027年3月31日(水)
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| 会場 | オンラインのみ |
| 内容 | ゴールドプラン等により整備された施設をはじめ、多くの福祉施設が劣化や老朽化に伴う改修や建替えの時期を迎えています。 物価高騰や補助金等の財源縮減の影響による厳しい経営環境により、老朽化対応のハードルが高くなる一方、生活の場でもある福祉施設の運営基盤を確保し継続するには、将来の再整備に備え、中長期的な計画に基づいた対応が必要となります。 そこで、本セミナーでは、建物の長寿命化を目的とした延命策等の具体的な対応をはじめ、建物のランニングコストのポイント、職員の負担軽減や利用者のニーズ等に応える最近の建築事例等を学び、今後の事業計画の策定に役立てることを目指します。 |
| 社会福祉施設経営セミナー | |
| 開催日 |
2026年3月27日(金)~2026年9月30日(水)
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| 会場 | オンラインのみ |
| 内容 | 社会福祉法人は社会福祉事業の担い手として、事業を確実に、効果的かつ適正に実施するため、経営基盤の強化とサービスの質の向上に努めるとともに、地域社会や利用者等に対する説明責任を果たすため、事業の透明化を図り、組織全体のガバナンスを機能させることが求められています。 また、利用者本位のサービスに誠実に取り組み、良質な福祉を実践するうえでは、職員の定着を促し、長く継続して働くための環境づくりも重要です。施設それぞれがもつ組織風土は、ケアの質、職員の離職率、さらに虐待防止などの安全管理等にも直結しており、自律的で高質なサービスを継続できる組織づくりのためには欠かせません。 本セミナーでは、福祉施設の経営を持続するうえで必要な組織全体のガバナンスと組織風土のあり方について理解を深めます。 |
| 子ども・子育て支援事業経営セミナー | |
| 開催日 |
2026年3月27日(金)~2026年9月30日(水)
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| 会場 | オンラインのみ |
| 内容 | 2025年の出生数は66万人程度となり、70万人を初めて下回った昨年に続き過去最少となる見込みです。 子ども・子育ての環境の変化に対応しながら、持続可能で質の高い保育を目指すため、こども未来戦略に基づく今後の保育政策においては、地域のニーズに対応した質の高い保育の確保・充実を図り、すべての子ども・子育て世帯への支援を行うとともに、保育人材の確保やテクノロジーの活用等による業務改善を進めて、持続可能な保育提供体制を確保する方向性が示され、施策が進められています。 本セミナーでは、人の生涯にわたるウェルビーイングの基盤となる「こどもの誕生前から幼児期まで」を支える保育の質の向上にかかわる保育環境づくりのお話や、効率的で効果的な保育環境を目指して組織改革や人材確保に取り組む実践のお話を伺い、これからの保育所・認定こども園の経営のあり方について理解を深めます。 |
| サービス管理責任者・児童発達支援管理責任者研修【基礎研修】 | |
| 開催日 |
2026年4月1日(水)~2026年7月17日(金)
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| 会場 | 開催方法は、オンラインです。 |
| 内容 | 令和8年度より、デコボコベース株式会社は東京都の指定を受け、サービス管理責任者・児童発達支援管理責任者研修【基礎研修】を実施いたします。【デコボコベース株式会社が行う研修のポイント】 1 WEBなので申し込みがスムーズに行える2 完全オンライン研修なので移動や宿泊費がかからない3 修了証書が迅速に発行される4 受講料は40000円(税込)5 国のガイドラインに基づく研修内容と演習プログラム6 講師は様々な資格や経験のある現職のサービス管理責任者等 |
| 福祉用具専門相談員指定講習4月5月土日コース | |
| 開催日 |
2026年4月5日(日)、2026年4月11日(土)、2026年4月19日(日)、2026年4月25日(土)、2026年5月10日(日)、2026年5月24日(日)、2026年5月16日(土)
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| 会場 | オンライン |
| 内容 | 介護保険の公的資格である「福祉用具専門相談員」の指定講座です。仕事や家庭と両立しながら資格を取りたい方 ⇒ 通学不要のオンラインだから、スキマ時間で学べます。地方や遠方に住んでいて、通学講座への参加が難しい方 ⇒ オンラインなら全国どこからでも受講可能です。介護・福祉業界に興味があり、未経験からチャレンジしたい方 ⇒ 基礎からしっかり学べるカリキュラムで安心です。子育てや介護中で外出が難しいけれど、スキルアップしたい方 ⇒ 自宅で完結できるから、ライフスタイルを崩さず学べます。福祉用具の提案や選定の知識を、現場で活かしたい介護職・看護職の方 ⇒ 資格取得で専門性が高まり、現場での信頼度もアップ。転職や再就職に向けて、手に職をつけたいと考えている方 ⇒ 高齢化社会でニーズのある資格なので将来性も◎。できるだけ短期間で資格を取得したい方 ⇒ オンラインで効率よく学び、最短ルートで修了できます。現在の仕事に資格が必要で、急ぎ取得したい方 ⇒ オンライン講座ならスケジュール調整しやすく、早期取得も可能です。 |
| 令和8年度介護支援専門員生涯学習体系実践者レベル1「JCMA A級認定」研修 | |
| 開催日 |
2026年4月6日(月)~2026年6月3日(水)
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| 会場 | 講義は当協会研修動画配信システムによるオンデマンド配信、演習はZoomで開催 |
| 内容 | 当協会では、令和3年度より開催している生涯学習体系研修につきまして、このたびカリキュラムを改訂し、令和8年度より新カリキュラムによる介護支援専門員生涯学習体系研修を開始いたします。研修内容をさらに精査するとともに、演習日数を集約することで、より受講しやすい内容となりました。修了者の皆様からは大変ご好評をいただいており、ご自身のスキルアップや学び直しはもちろん、事業所における後進育成の一環としてもおすすめです。 |
| 令和8年度介護支援専門員生涯学習体系実践者レベル4「JCMA マスター初級認定」研修 | |
| 開催日 |
2026年4月6日(月)~2026年7月31日(金)
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| 会場 | 講義は当協会研修動画配信システムによるオンデマンド配信、演習はZoomで開催 |
| 内容 | 当協会では、令和3年度より開催している生涯学習体系研修につきまして、このたびカリキュラムを改訂し、令和8年度より新カリキュラムによる介護支援専門員生涯学習体系研修を開始いたします。研修内容をさらに精査するとともに、演習日数を集約することで、より受講しやすい内容となりました。修了者の皆様からは大変ご好評をいただいており、ご自身のスキルアップや学び直しはもちろん、事業所における後進育成の一環としてもおすすめです。 |
| 第6期 外国人介護スタッフ応援隊養成講座 | |
| 開催日 |
2026年4月7日(火)~2026年4月25日(土)
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| 会場 | PLP会館 4階小会議室 |
| 内容 | 「日本の介護現場で働いてよかった!」をカタチにするために※応援隊活動はボランティア活動です少子高齢化が進み人手不足が続く中、高齢者施設でも外国人介護スタッフが増えています。介護の仕事を学び、一生懸命働いている外国の人たちですが「日本語」や「日々の暮らし」の困りごとも多くあります。そんな彼・彼女らに寄り添い、気軽にサポートできる日本人の「知り合い」ができたら、とても心強いのではないでしょうか。その担い手となる「応援隊」を養成するのが、この講座です。2021年度からスタートしたこの活動では、実際に彼らがどんな困りごとを抱え、それにはどんな対応が必要かを一緒に考え、施設に「橋渡し」することで成果を上げてきました。あなたもこの活動を通して、多文化共生社会を実現するための一歩を踏み出してみませんか?介護施設・日本語学習支援・相談援助方法について学ぶ集中講座です。 |
| 【2026年度前期】法人経営の将来を担うエリート養成講座<第21期> 2日間6回コース(計12日 | |
| 開催日 |
2026年4月16日(木)~2026年9月18日(金)
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| 会場 | アイオス永田町 2F 会議室 |
| 内容 | 【講義の特色】 ● 法人経営とは何かを理解することができる。 ● 参加者の物の見方考え方が正しく変わっていく。 ● 経営に必要な実務スキルを身につけることができる。 ● 講座の次の日から学んだ知識を使うことができる。 ● 徹底したグループ討議による伝える力を身につける。 ● 自法人の事業計画を作成して帰ることができる。 ● 参加者はPC(ネット環境含む)と電卓を持参して、実際に作業を行う。 ● 自法人の人事制度、経営席者会議などの実務を改善することができる。 ● 事業高の増加や収支改善につながる。【第1回目】4月16日(木)「本部、経営企画室とは何か、その使命を自覚する」4月17日(金)「国の政策の方向性と自法人のあり方を検討する」【第2回目】5月21日(木)「マーケティング・マッピングの基礎を理解する」5月22日(金)「自法人のドミナントをマーケティング・マッピングする」【第3回目】6月18日(木)「財務・会計、管理会計の基礎を学ぶ」6月19日(金)「自法人の財務・会計分析と改善案策定、自法人の管理会計を企画する」【第4回目】7月16日(木)「ブランディングと営業強化の基礎を学ぶ」7月17日(金)「自法人のブランディング戦略と営業強化案を策定する」【第5回目】8月20日(木)「働き方改革・同一労働同一賃金を理解する」8月21日(金)「自法人の人事制度・人事考課を設計する」【第6回目】9月17日(木)「事業計画の基礎を学ぶ」9月18日(金)「自法人の事業計画を策定する」 |
| 障害のある子の「親なきあと」事例でみる【遺言書×マネーフロー】セミナー | |
| 開催日 |
2026年4月17日(金)、2026年4月25日(土)
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| 会場 | 松戸市民会館 |
| 内容 | 「障害のあるお子さんの “親なきあと” が心配なご家族様へ」 わが子の人生と将来のお金を具体的に設計するための、事例を重視した90分セミナーです。「親がいなくなったあと、この子の生活や住まいはどう守られるのか」「後見人を付けずに、わが子の財産を自由に使える形で遺す方法はないか」「将来必要なお金はどう算出し、どう備えれば安心できるのか」そんな切実な想いを持つ親御さんのために、実際の事例を通して、わが子のための「防衛設計図」の作り方をわかりやすくお伝えします。セミナーでは、①【後見人を回避する遺言書(誰がどう守るのか)】②【マネーフローで将来を見える化(一生涯でいくら必要なのか)】③【生活を止めない仕組み〜生命保険・信託の活用〜(どう確実に届けるのか)】この3点を軸に、専門家ならではの視点で、今日から動き出せる具体的なステップを解説します。漠然とした不安を「確かな安心」に変え、ご家族みんなが笑顔で前を向いて暮らすためのヒントが詰まった講座です。 |
| 福祉用具専門相談員指定講習4月5月平日コース | |
| 開催日 |
2026年4月21日(火)、2026年4月24日(金)、2026年4月28日(火)、2026年5月21日(木)、2026年5月22日(金)、2026年5月26日(火)、2026年5月29日(金)
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| 会場 | オンライン |
| 内容 | 介護保険の公的資格である「福祉用具専門相談員」の指定講座です。仕事や家庭と両立しながら資格を取りたい方 ⇒ 通学不要のオンラインだから、スキマ時間で学べます。地方や遠方に住んでいて、通学講座への参加が難しい方 ⇒ オンラインなら全国どこからでも受講可能です。介護・福祉業界に興味があり、未経験からチャレンジしたい方 ⇒ 基礎からしっかり学べるカリキュラムで安心です。子育てや介護中で外出が難しいけれど、スキルアップしたい方 ⇒ 自宅で完結できるから、ライフスタイルを崩さず学べます。福祉用具の提案や選定の知識を、現場で活かしたい介護職・看護職の方 ⇒ 資格取得で専門性が高まり、現場での信頼度もアップ。転職や再就職に向けて、手に職をつけたいと考えている方 ⇒ 高齢化社会でニーズのある資格なので将来性も◎。できるだけ短期間で資格を取得したい方 ⇒ オンラインで効率よく学び、最短ルートで修了できます。現在の仕事に資格が必要で、急ぎ取得したい方 ⇒ オンライン講座ならスケジュール調整しやすく、早期取得も可能です。 |
| 強度行動障がい支援者養成研修 4月21日開講(ZOOM) | |
| 開催日 |
2026年4月21日(火)~2026年4月23日(木)
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| 会場 | オンライン研修(ZOOM) |
| 内容 | 知的障がい者・精神障がい者の方を支援する事業所の新しい加算要件となる資格です。強度行動障害支援に関する知識及び技術を習得する福岡県指定研修です。全国から申し込みを受け付けています。(現在は基礎・実践研修連続受講の方を中心に受け付けております。) |
| 強度行動障がい支援者養成研修 4月21日開講(ZOOM) | |
| 開催日 |
2026年4月21日(火)~2026年4月23日(木)
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| 会場 | オンライン研修(ZOOM) |
| 内容 | 知的障がい者・精神障がい者の方を支援する事業所の新しい加算要件となる資格です。強度行動障害支援に関する知識及び技術を習得する福岡県指定研修です。全国から申し込みを受け付けています。(現在は基礎・実践研修連続受講の方を中心に受け付けております。) |
| 4月開催【愛知】喀痰吸引3号研修 対面講座 | |
| 開催日 |
2026年4月23日(木)、2026年4月30日(木)
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| 会場 | 会 場:PureHappinessセミナールーム |
| 内容 | 喀痰吸引等研修(3号研修)の開催が決定しました。(2日間受講していただく対面講座です) 喀痰吸引等研修(3号研修)は特定の者に対する『口腔内・鼻腔内・気管カニューレ内部の吸引・胃ろう・経鼻経管栄養』の介助が介護福祉施設で実施可能になる資格です。(対象者に必要な項目を取得可能)※詳しくは関連資料をご確認ください。 |
| 【法定研修】新人職員のための接遇マナー研修(ZOOM研修) | |
| 開催日 |
2026年4月24日(金)
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| 会場 | オンラインのみ |
| 内容 | 現場に入り、日々の業務に少し慣れてきた今だからこそ、改めて考えたいことがあります。接遇の崩れ、『慣れ』が『馴れ馴れしさ』に変わっていないか、一度立ち止まって考えてみませんか? 新人職員を対象に、現場における基本的な接遇マナーのお話しと形だけのマナーではなく、利用者様との信頼関係を深め、あなた自身の仕事がもっと楽しくなる「心の通わせ方」を一緒に学びます。講師:川原英範※研修終了後、質疑応答のお時間を設けております。直接、講師の方とやりとりすることができます。※研修資料、受講証明書もダウンロードできるので、研修実施の根拠としてお役立てください。 |
| リハビリ部門が変わる!成果を生み出す5つのマネジメント戦略(14日間の見逃し配信付き) | |
| 開催日 |
2026年4月24日(金)
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| 会場 | |
| 内容 | 本セミナーでは、そうした課題を整理し、「組織として成果を出すために必要な5つの戦略」を、理論と実践の両面からわかりやすく解説いたします。医療や介護の現場は、もはや個人の頑張りだけでは通用しない時代に突入しています。組織的な視点を持ち、仕組みとして機能するマネジメントを取り入れることで、部門全体の生産性・質・やりがいは大きく変わっていきます。このセミナーは、「もっと良い組織をつくりたいと願う」すべてのリハビリ職種のリーダー・管理職の方々にとって、新たな気づきと実践のヒントを得られる機会となるはずです。セミナー内容1)ビジョン戦略:リハビリ部門の未来を描く計画術→ 方向性と目標を明確にし、部門としてどこを目指すのかを設計2)人的資源マネジメント:人材を育て活かすチームビルディング→ スタッフ一人ひとりの力を引き出し、チームとしての力に変える仕組み3)組織行動デザイン:チームを動かす心理と実践→ チームが動き出すための行動心理と具体策4)ナレッジマネジメント:技術と知見を組織の力に変える仕組み→ 個人が持つリハビリ技術や知識を組織で活用する5)顧客価値の創造:利用者・患者視点で部門の価値を高める仕組み→ 部門の成果を利用者・患者の満足度やQOL向上へとつなげる戦略【14日間の見逃し配信について】※当日、受講できない方および受講された方の復習動画として後日視聴できる見逃し配信を行います。※セミナー開催の翌日にお申込みをいただいたメールアドレスに見逃し配信のURLを送付いたします。※セミナー開催の翌日から14日間視聴可能となっています。※当日欠席でも視聴できます。 |
| 4月開催【医療的ケア教員講習会】オンライン+対面講習 ハイブリッド開催 | |
| 開催日 |
2026年4月24日(金)
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| 会場 | 開催場所:PureHappinessセミナールーム |
| 内容 | 医療的ケア教員講習会を受講すると、介護福祉士養成施設等において介護福祉士に医療的ケアを教授することができる資格を習得出来ます。人を教える資格が持てるという、更なるスキルアップにもなる資格です!!更に介護福祉士が医療的ケアを学ぶにあたって、医療的ケア教員が在籍する施設で実地研修できるというメリットもあります。今までにない、実践の場で活用できる資格になっています。この資格を活用して、看護師としての新たな活躍の場を広げることも可能です。※詳しくは関連資料をご確認ください。 |
| 介護保険改正を見据えた経営戦略〜生産性向上とケア革新で築く施設運営〜オンラインセミナー | |
| 開催日 |
2026年4月24日(金)
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| 会場 | Zoom(ウェビナー) |
| 内容 | ■第1部 13時30分〜14時30分(60分)介護保険改正の流れを読み解く〜生産性向上や協働化を軸に〜ニッセイ基礎研究所 三原岳上席研究員 ■第2部 14時35分〜15時15分(40分)入浴介助の新しいスタンダード:テクノロジーが支えるケアの品質向上〜利用者と職員の双方に利点をもたらす、最新の入浴ソリューション〜金星 福岡営業部 MD課 小野将司サブマネージャー ■第3部 15時15分〜15時30分(15分)質疑応答(質疑応答は第2部のみの対応になります) |
| -就職準備セミナ- 長く働くための第一歩 自分を大切にするための土台作り | |
| 開催日 |
2026年4月24日(金)
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| 会場 | とよなか男女共同参画推進センター すてっぷ セミナー室1 |
| 内容 | 内容:「失敗したらどうしようと考えてしまう」「そろそろ動き出したいが、どういう準備が必要かイメージできていない」このような悩みを抱えている方に向け、現役就労サポーターが、事例や企業側の意見も織り交ぜ、健康管理・生活改善・対人技能の3つの視点から“長く働くための準備”についてお伝えします。講師:金川善衛NPO法人日本学び協会ワンモア法人理事作業療法士/経営管理修士訪問型職場適応援助者経歴:精神科デイケアおよび就労支援事業にて支援・マネジメント業務に従事。ジョブコーチとしては300社以上の企業支援に携わる。これまでに200名以上の移行・定着支援を担当し、就労や生活上の課題を抱える多くの方々をサポートしてきた。 |
| 一般社団法人かながわ福祉総合研究所 設立記念イベント | |
| 開催日 |
2026年4月24日(金)
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| 会場 | 横浜市開港記念会館 |
| 内容 | 「かながわ福祉サービス振興会」は、30年近くにわたり神奈川県の介護・福祉サービスの質の向上に取り組んでまいりました。その中で、福祉事業所の多様なニーズに、より柔軟かつ専門的に応えることが必要と考え、「一般社団法人かながわ福祉総合研究所」令和7年12月に設立いたしました。福祉分野に関わる事業所・メーカー・行政等の関係者の皆さまに、「一般社団法人かながわ福祉総合研究所」を知っていただく機会として設立記念イベントを開催いたします。▼設立のご案内https://www.kanafuku-souken.jp/info/2071/ ▼イベント詳細https://www.kanafuku-souken.jp/info/1706/ 本イベントでは、感染症や災害対応の最前線における意思決定やチーム活動、テクノロジー活用による現場改革、生成AI時代における相談支援のあり方など、これからの福祉を多角的に考えるプログラムをご用意しております。■講堂プログラム(10:30〜15:30)・災害・感染症対応の最前線での意思決定・テクノロジーと人の力で福祉の質をどう支えるか・生成AI時代における相談支援のこれからといった、現場に直結するテーマを一日通して扱います。なお、同日にはミニセミナーや介護ロボット展示会も開催しておりますので、ご都合に合わせてご参加いただけます。ぜひ、ふるってご参加ください。 |
| 日中サービス支援型グループホーム完成見学会 | |
| 開催日 |
2026年4月24日(金)
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| 会場 | 愛知県一宮市三条 |
| 内容 | 日中サービス支援型グループホームの完成見学会&セミナーを開催いたします!実際に現地で確認し、日中支援型グループホームの可能性を体感していただけます。事業や運営に関する疑問など、直接話ができる貴重な機会です。ご興味をお持ちの方は、この機会にぜひご参加ください。◆こんな方にオススメです◆・実際の建物、設備、仕様を現地で見てみたい・運営事業者や現場責任者に色々と質問してみたい・日中サービス支援型GHの収支計画や人員配置を知りたい・投資額が低い理由や投資の内容について知りたい・サビ管や福祉職員に選ばれるためのポイントについて知りたい・利用者の集客や人員配置について知りたい・発生する様々なリスクとその対応策を知りたい当日は東海エリアですぐに取り組める物件もご紹介いたします!また、セミナー後、無料の個別相談会も実施いたします。お気軽に、お申し込み・お問い合わせくださいませ。 |
| 介護福祉業界における生産性向上とICT化-令和9年度の介護報酬改定を見据えて取り組むべきポイント | |
| 開催日 |
2026年4月24日(金)
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| 会場 | ▼開催形式: |
| 内容 | ▼セミナー概要令和6年度の介護報酬改定により、生産性向上の取り組みが必須化されました。本セッションでは、令和9年度の次期改定を見据え、介護事業所が今から段階的に取り組むべきロードマップを整理します。特に、令和7年度の補正予算や令和8年度の臨時改定といった政策動向が、現場のICT化にどのような影響を与えるかを解説します。 また、1000以上の事業所支援実績から見えてきた、「ICT化が加速する法人」と「停滞する法人」の決定的な違いに迫ります。単なる機器導入に留まらず、生産性向上委員会を軸とした組織作りや、現場と経営層が一体となった推進体制の重要性など、令和9年度までに整備しておくべき「組織の土台」について具体的にお伝えします。▼プログラム第一部:生産性向上の推進に向けて 令和9年度改正までに取り組むべきポイントの整理株式会社ビーブリッド シニアコンサルタント 高橋 利明・令和6年度からの生産性向上の流れ・令和7年度補正予算・令和8年度臨時改定の解説・生産性向上が進む法人と止まる法人の決定的な違い・生産性向上委員会を軸とした組織・体制づくりのポイント第二部:見守りカメラの導入事例と活用ポイントi-PRO株式会社 バーティカルディベロップメント マネージャー 清水 弘子・見守りカメラを実際に納入した介護施設事例・見守りカメラの概要・導入前〜導入後に発生した課題点および解決策・見守りカメラ活用時に留意すること |
| 介護リハビリセラピスト1日講座 石川会場 | |
| 開催日 |
2026年4月25日(土)
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| 会場 | 石川県金沢市安江町 セミナールーム |
| 内容 | 【介護リハビリセラピスト1日講座の内容】 ●介護リハビリセラピーの基礎知識 ●下腿浮腫(足底・足背・下腿前面・下腿後面)の施術方法 ●足底の痛み(足底筋膜炎・中足骨頭痛・モートン病)の施術方法 ●脳卒中の後遺症による麻痺(指・足関節・内反尖足)の施術方法 ●膝関節(変形性膝関節症・関節水腫)の施術方法 ●前腕浮腫(手・前腕)・脳卒中の後遺症による麻痺(指・手関節)の施術方法 ●肩関節痛の施術方法 ●首・肩・背中のこりや痛みの施術方法 ●認知症の予防の施術方法受講後に何度でも復習することができるように、受講した方全員に通信講座と同じテキスト、実技のDVD、アロマビタミンオイルを差し上げています。詳細につきましては、協会ホームページでご確認ください。 |
| 中林 梓の2026年診療報酬改定の完全算定と病院経営戦略セミナー | |
| 開催日 |
2026年4月25日(土)
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| 会場 | アイオス永田町 2F 会議室 |
| 内容 | <講師>保健・医療・福祉サービス研究会 診療・介護報酬指導講師ASK梓診療報酬研究所 所長 中林 梓 氏<プログラム>1.2026年診療報酬改定内容・通知・Q&Aの徹底解説と完全算定● 2026年診療報酬改定の位置づけと意味するもの ・2040年を見据えた医療提供体制の再構築と地域完結型医療の推進● 2026年診療報酬改定の重点施策と主要改定項目とは ・病床機能別(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)改定のポイント● 2026年診療報酬改定の詳細解説と対応の具体策 ・高度急性期・一般急性期−DPC/PDPS、機能評価係数Ⅱ ・地域包括医療病棟・地域包括ケア病棟・回復期リハ・ 療養病床・精神科病床・特殊疾患・障害者病棟、有床診療所 ・病院・診療所の外来初診・再診・指導・検査・手術・処置・透析・リハビリ・その他 ・かかりつけ医機能の明確化と評価の強化、病院外来機能の見直しと診療所との役割分担 ・地域包括ケアシステムの構築と在宅医療・多職種連携の強化 ・在宅療養支援診療所・在宅療養支援病院、在宅専門診療所の将来 ・入・退院支援・在宅医療・リハビリ・在宅看取りにおける医療・介護連携加算 ・認知症ケア、リハビリ・口腔・栄養管理、終末期医療、訪問看護、 薬剤管理、プログラム医療機器(SaMD)などの評価の見直し● 新設・変更基準の早期届出と準備対応の留意点2.2026年診療報酬改定をチャンスにする病院経営トップへの提言※開催日時点での最新情報を含む内容となりますので、プログラムが変更となることがございます。 当日は全体質疑のお時間を設けますので、会場やオンラインでのご参加をおすすめいたします。 |
| 医療的ケア教員講習会(厚生労働省指定講習会) | |
| 開催日 |
2026年4月25日(土)
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| 会場 | 東京学院ビル |
| 内容 | 厚生労働省の指定する「医療的ケア教員講習会」を修了すると、大学、専門学校、福祉系高校、実務者研修等で「医療的ケア」科目を担当する教員や「喀痰吸引等研修(一号・二号)」の指導講師になるための公的な資格を得られます。当講習会は、厚生労働省の方針を遵守し、講義・演習共に対面で行います。科学に基づいた医療的ケアの手技とその評価方法を、シミュレーターを用いてしっかりと確認します。詳細・お申込みは下記の公式サイトをご覧ください。●職種の壁を超えて教える力を磨く「医療的ケア教員講習会」(厚生労働省指定講習会)https://learning.ackk.org/iryotekikea/ 修了後は下記の講座に割引価格で参加できる特典もあり、教員・指導者としての継続的なスキルアップにお役立ていただけます。●通信で学び模擬授業で鍛える「実務者研修教員講習会」(厚生労働省指定講習会)https://learning.ackk.org/kyoinkoshu/ ●終末期ケアを教える資格を短期集中で取得する「ターミナルケア指導者養成講座」https://learning.ackk.org/0301/ |
| 看護職・機能訓練指導員・介護職のための個別機能訓練実技セミナー(東京会場) | |
| 開催日 |
2026年4月25日(土)~2026年4月26日(日)
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| 会場 | リファレンス西新宿大京ビル |
| 内容 | 個別機能訓練の効果を高めるためには、リハビリ職や機能訓練指導員だけでなく、職員全員が筋力増強訓練(ROMex)ができ、また活動と参加の視点も持ち合わせなければいけません。これからは、心身へのアプローチだけでなく生活機能へのバランスのとれたアプローチが必要です。そのためには、「実践的かつ反復的訓練」が必須です。「実践的な訓練」と認めてもらえなければ、返還金もありえます。本セミナーでは、現場で効果を出すための「実践的な訓練」のポイントから実技までお伝えします。【セミナー内容】※予定している内容は変更になる場合がございます<Aコースの内容>【1】機能訓練基礎・制度の求める機能訓練とは・看護職・介護職は何をするか【2】評価・何を評価したら良いのか・評価の考え方【3】関節可動域訓練・関節可動域訓練のやり方・1:1で行う訓練・グループで行う訓練【4】筋力増強訓練・筋トレのポイント・身体各部の筋トレの仕方・基本手技・目的別筋トレ【5】Q&A<Bコースの内容>【1】歩行・バランス訓練・歩行の評価・訓練の進め方・バランスの種類・歩行介助の仕方・基本歩行訓練・応用歩行訓練・バランス訓練【2】効果を出す秘訣・効果を出すポイント・効果を出す具体的方法(1)フィードバック・効果を出す具体的方法(2)正しい方法・効果を出す具体的方法(3)個別環境設定【3】ADL・IADL訓練(1)加算算定の必須要件(2)ADL・IADL訓練の基本(3)実践的訓練の例【4】参加の改善【5】Q&A【講師】妹尾 弘幸 氏(株式会社QOLサービス 代表取締役/理学療法士) |
| AIを活用した新しい介護サービスによるイノベーション | |
| 開催日 |
2026年4月25日(土)
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| 会場 | 会 場 株式会社大塚商会 本社ホール |
| 内容 | 2025年以降、生成AIをはじめとする人工知能技術の進化により、介護現場におけるAI活用の可能性が飛躍的に拡大しています。ケアプラン作成支援、介護記録の自動化、24時間見守りシステム、業務効率化など、多様な場面でAIの実装が始まっています。一方で、介護現場では「AI をどう使うべきか」「AI に使われるのではないか」「責任の所在はどうなるのか」といった基本的な疑問や不安も存在しており、AI リテラシーの向上と適切なガイドライン整備が急務となっています。また、2040年に向けた介護保険制度改革では、人口減少が深刻な中山間地域におけるサービス維持のため、テクノロジー活用と規制緩和が重要な政策課題となっており、産学官が連携し、AIとの共生のあり方を模索する必要があります。テーマ 「AIを活用した新しい介護サービスによるイノベーション」プログラム ◆基調講演(予定)仮題 AIとデジタル技術が拓く超高齢社会の未来講師:栄藤 稔氏(大阪大学 先導的学際研究機構 教授/一般社団法人情報社会デザイン協会 代表理事)【特別講演】(予定)仮題 2040年に向けた介護保険制度改革とテクノロジー活用講師:林 俊宏氏(厚生労働省大臣官房審議官)シンポジウム テーマ:介護現場におけるAI実装の現在と未来司会・モデレーター 予定香取 幹氏(当学会理事・事務局長/株式会社やさしい手 代表取締役社長)【パネルディスカッション登壇者】現在調整中・予定林 俊宏氏(厚生労働省大臣官房審議官)伊藤 宏比古氏(NEC グローバルイノベーション戦略統括部 産学官連携コーディネーター)鹿野 佑介氏(株式会社ウェルモ 代表取締役会長 兼 社長)※プラグラムは変更になる場合がございます。ご了承下さい。 |
| 第7回 失語症の日 | |
| 開催日 |
2026年4月25日(土)
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| 会場 | ・メイン会場:サイボウズ東京本社イベントスペース |
| 内容 | 失語症のこと、もっと知ってほしい。あなたの「一歩」が、きっと誰かの勇気に変わる。4月25日は「失語症の日」です。★ 今年の目玉・新企画 ★① テツandトモさんが歌う、失語症の日応援キャンペーンソングで「おんどくドクドク」♪フリーアナウンサー・音読トレーナーの沼尾ひろ子さん考案の『おんどくドクドク』に合わせて一緒に歌って踊りましょう!沼尾ひろ子さんご本人も、当日東京会場にいらっしゃいます!② 【全国初】3,000人の声をAIで可視化し、社会へ提言!脳卒中フェスティバル代表の小林純也氏をファシリテーターに迎え、全国の会場から集まった声をAIでリアルタイムに分析・グラフ化。「全国のリアルな声」を社会へ届ける提言を行います。③ 未来の支援者(学生)との連携今年は言語聴覚士や看護の養成校とも連携。学生の皆様に「教科書では学べない当事者の生の声」に触れていただく場にもなっています。★ 初めての方も安心のサポート ★「うまく話せるか不安…」という方もご安心ください。お話が苦手な方は「聞くだけ」「見るだけ」の参加も大歓迎です。東京会場には言語聴覚士がおり、皆様のコミュニケーションをしっかりサポートします。当事者・ご家族はもちろん、医療福祉関係者や学生の皆様も、立場を超えてつながりましょう。東京会場で、一緒に新しい一歩を踏み出してみませんか?皆さまのご来場を心よりお待ちしております。 ■ 主 催:NPO法人りじょぶ大阪■ 協 賛:Ghoonuts株式会社、ニューロテックメディカル株式会社、ユースタイルラボラトリー株式会社 他 |
| デイサービスの加算をとるための書類・記録・プログラムセミナー(東京会場) | |
| 開催日 |
2026年4月27日(月)
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| 会場 | リファレンス西新宿大京ビル |
| 内容 | デイサービスの加算は、「知っている」だけでは算定できません。年々複雑化する中で、制度理解だけでは対応できない時代に入っています。「要件を理解していても、書類が整っていない」「書類はあるが、記録が要件とズレている」「記録はあるが、プログラムと連動していない」などこうしたズレは、現場への理解が十分に共有されていない事業所で、決して珍しいものではありません。その結果、本来取得できるはずの加算を取りこぼしている事業所は少なくありません。さらに運営指導では「その根拠は何か」「現場で何を実施しているのか」が具体的に問われます。単に「体制が整っている」「実施している」と説明するだけでは通用せず、書類・記録・実践が一貫して説明できる状態が求められます。本セミナーは、加算を単なる制度として学ぶのではなく、「書類・記録・プログラムを一体化した運営の仕組み」として再設計する実践講座です。【セミナー内容】※予定している内容は変更になる場合がございます■デイサービス加算の全体像を整理する■個別機能訓練加算を“改定ポイントから書類整備まで”一気通貫で理解■口腔機能向上加算の算定精度を高めるポイント■認知症加算を確実に算定するためのポイント■入浴介助加算(Ⅰ)(Ⅱ)の“本質”を押さえる■新処遇改善加算を安定的に算定するためのポイント■その他の主要加算の算定ポイント【講師】妹尾 弘幸 氏(株式会社QOLサービス 代表取締役/総合介護施設ありがとう 総施設長) |
| 2026年度診療報酬改定への中小病院・診療所の対応について | |
| 開催日 |
2026年4月27日(月)
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| 会場 | 福岡朝日ビル B1F 12号会議室 |
| 内容 | 第一部2026年度診療報酬改定への中小病院・診療所の対応について−病棟単位から病院機能評価へ− ① 2026年度診療報酬改定のねらい ② 新たな地域医療構想を踏まえた医療提供体制整備とは ③ 中小病院・診療所の対応(救急対応・主治医機能・在宅医療へ)第二部医療機関、介護施設に求められる在宅医療との連携 ① 在宅医療の現状と課題 ② 在宅医療における今後の展望 ③ 求められる連携、高齢化社会や地域医療の担い手としての役割内容についての詳細は下記、関連資料をご確認下さい。 |
| 臨床で使える!腰痛・股関節痛に対する姿勢評価と実践的アプローチ(14日間の見逃し配信付き) | |
| 開催日 |
2026年4月27日(月)
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| 会場 | |
| 内容 | 腰痛や股関節痛がなかなか改善しない…そんな患者さんを前に、評価やアプローチに悩んだ経験はありませんか?実はその背景に「姿勢アライメントの不良」が隠れていることが多くあります。しかし、単に姿勢を整えるだけでは本質的な改善にはつながりません。重要なのは、姿勢の乱れの裏にある機能障害を見抜き、正しく評価し、適切に介入することです。本セミナーでは、腰痛や股関節痛を訴える患者に共通する姿勢や動作の“クセ”を徹底解説!さらに、運動学的・解剖学的な視点から「なぜその姿勢になるのか」「何が動作不良を引き起こしているのか」を紐解いていきます。評価のポイント、臨床での具体的なアプローチ手法、筋活動との関係まで、明日からすぐに現場で活用できる知識をお届けします。内容1)腰痛・股関節痛と姿勢アライメントの関係2)姿勢アライメント異常の機能障害3)姿勢アライメント異常への介入 |
| 日中サービス支援型グループホーム経営セミナー | |
| 開催日 |
2026年4月27日(月)
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| 会場 | 愛知県名古屋市中村区名駅 |
| 内容 | 【名古屋駅から徒歩約7分】2026年3月に完成した新社屋にてセミナー開催いたします!日中支援型グループホームの可能性を体感していただけます。事業や運営に関する疑問など、直接話ができる貴重な機会です。ご興味をお持ちの方は、この機会にぜひご参加ください。◆こんな方にオススメです◆・運営事業者や現場責任者に色々と質問してみたい・日中サービス支援型GHの収支計画や人員配置を知りたい・投資額が低い理由や投資の内容について知りたい・サビ管や福祉職員に選ばれるためのポイントについて知りたい・利用者の集客や人員配置について知りたい・発生する様々なリスクとその対応策を知りたい当日は東海エリアですぐに取り組める物件もご紹介いたします!また、セミナー後、無料の個別相談会も実施いたします。お気軽に、お申し込み・お問い合わせくださいませ。 |
| 2026年4月28日(火)脳卒中片麻痺患者の上肢痙縮管理と治療戦略(14日間の見逃し配信付き) | |
| 開催日 |
2026年4月28日(火)
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| 会場 | |
| 内容 | リハビリ現場で直面する上肢痙縮への対応力を高める!脳卒中後の片麻痺患者における上肢痙縮は、関節可動域の制限、疼痛、日常生活動作(ADL)の低下など、多くの課題を引き起こします。「痙縮が強いために手が開かない」「着替えや食事動作が難しい」「介助時に痛みが出てしまう」といったケースに、どのように対応すればよいのか?本セミナーでは、上肢痙縮の病態生理や評価のポイントを押さえた上で、エビデンスに基づく治療戦略を学び、現場で活かせる実践的なアプローチを習得します。さらに、多職種連携の視点を取り入れた支援方法も具体的に解説します。内容上肢痙縮の基礎知識と評価1.片麻痺患者における上肢痙縮の病態生理2.上肢痙縮の評価方法上肢痙縮の治療戦略1.非薬物療法による管理2.薬物療法と先進的治療他職種連携と包括的アプローチ1.リハビリ職種との連携2.看護・介護スタッフとの協働3.在宅・外来・入院でのアプローチの違い実践ケーススタディと臨床応用1.ケーススタディ |
| 【見逃し配信】生産性向上推進体制加算のポイントとテクノロジー活用・介護情報基盤について | |
| 開催日 |
2026年4月28日(火)
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| 会場 | オンラインでの開催となります。 |
| 内容 | 令和6年度介護報酬改定にて新しく創設された生産性向上推進体制加算。直近のデータでは特養や老健での算定率が30%を超えところ。まだまだ、取得率は高くありませんが、国は取得事業者(誓約対応可)に対して、令和7 年度介護分野の職員の賃上げ 職場環境改善支援事業では 5 千円令和8年度処遇改善加算では 7 千円が上乗せされる施策をとっております。本セミナーでは、令和6年度に新規創設された加算の取得要件やポイントについて詳しく解説するとともに、介護業界の未来を担う重要なテーマ、介護情報基盤についても、介護情報基盤の仕組みや活用法、メリットについて解説するとともに事業者が準備しておくべきことなどもお伝え致します。タイムスケジュール13:15〜 セッション開始 13:30〜15:30 セミナー本編※4/15の見逃し配信となりますので質疑応答はありません。 |
| 形だけの連携はもう終わり。 医療介護連携で「選ばれる施設」に変わる経営戦略セミナー | |
| 開催日 |
2026年4月28日(火)
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| 会場 | 形式: オンライン(Zoom) |
| 内容 | 形だけの連携はもう終わり。医療介護連携で「選ばれる施設」に変える経営戦略セミナー〜人材定着 × 入院削減 × 加算取得を同時に実現する具体策〜 ■ イベント詳細2024年度の介護報酬改定を経て、協力医療機関との連携は「努力」から「義務」へと変わりました。しかし、現場では「何をどう変えればいいのか分からない」「看護師に負担を押し付けて離職が怖い」という声が絶えません。今、高齢者施設の医療体制を整えることは、単なる義務対応ではありません。「施設で最期まで診られる安心感」こそが、これからの超高齢化社会で生き残るための最大の武器になります。23年の現場経験を持つONMUSUBI代表 眞鍋 哲子が、経営者・管理職の皆様へ「入院を減らして収益を守り、看護師が安心して働ける組織」へ変えるためのロードマップを公開します。 ■ 本セミナーで解決する5つの課題【現状把握】 施設の医療体制が整わないと、なぜ「経営」が危機に瀕するのか?【入院削減と収益】 緊急搬送・入院を減らすことが、なぜ施設の「信頼」と「経営利益」に直結するのか。【人材定着】 「責任が重すぎる」と嘆く看護師を、どう守り、定着させるか。【実務連携】 配置医や協力医療機関と「あうんの呼吸」を作る、具体的かつスマートな連携術。【生産性向上】 介護報酬改定(処遇改善)を見据えた、医療体制の効率化と職場環境改善の進め方。 ■ 豪華受講特典法人向け教育システム『コエテコ』提供:「協力医療機関との連携体制 実務ガイド 基礎編」をプレゼント! ※実際に協力医療機関と配置医との体制構築の軸になります。 ■講師眞鍋 哲子(まなべ てつこ) 看護師・介護支援専門員 ONMUSUBI代表取締役23年の高齢者看護師経験を活かし、現在は施設の医療体制整備や看護師教育を支援。現場の実情に即した「動ける体制づくり」に定評がある。 |
| 電子カルテHenry × AIで実現する文書業務改革 〜医療DXは次のフェーズへ〜 | |
| 開催日 |
2026年4月28日(火)
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| 会場 | Zoomでのオンライン配信を予定しております |
| 内容 | 令和8年度の診療報酬改定では、ICT・AI活用による業務効率化や医師負担軽減が明確に打ち出され、医療現場でのAI導入が本格的な段階に入りました。本セミナーでは、クラウド型電子カルテ「Henry」と連携したAI機能「Henry AI」による医療文書作成の自動化・支援について解説します。■ こんな課題を解決します・退院サマリ・カルテ記載などの文書作成業務が増大している・医師・医療スタッフの業務効率化を実現したい・AI導入の具体的な効果を知りたい■ セミナーでご紹介する内容・令和8年度診療報酬改定とAI活用の最新動向・Henry AIによる退院サマリ自動生成の活用事例・音声AIによるリアルタイムカルテ生成の実例・年間1,000時間以上の業務削減効果の紹介参加費無料・Zoomによるオンライン開催です。 |
| 通所リハ・通所介護・訪問リハで役立つ!食事・更衣・洗体動作を改善する自主トレの評価と実践 | |
| 開催日 |
2026年4月30日(木)
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| 会場 | |
| 内容 | リハビリテーションの中心は、入院から在宅へ、そして医療保険から介護保険へと確実にシフトしています。今後もこの流れは加速し、訪問リハビリテーション、通所リハビリテーション、通所介護の場でリハビリを提供することが一般的になっていくでしょう。しかし、介護保険下のリハビリテーションでは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が利用者に直接関われる時間が限られています。そのため、個別リハビリだけで心身機能や活動・参加の改善を十分に達成するのは難しいのが現状です。そこで鍵になるのが自主トレーニングです。利用者の状態に合った自主トレを適切に評価し、立案し、実践につなげることが、介護保険領域のリハビリテーションでは不可欠になります。在宅で生活を続ける利用者では、疾病や加齢により上肢の運動能力や巧緻性が徐々に低下し、食事・更衣・洗体などの基本動作が難しくなることが多くあります。これらの動作の自立は、利用者自身の生活の質を向上させるだけでなく、介護者の負担軽減にも直結します。本セミナーでは、● 食事動作● 更衣動作● 洗体動作の自立を促すための自主トレーニングについて、評価方法から具体的なエクササイズ、事例まで徹底的に解説します。運動学・解剖学に基づき、動作分析と治療の視点をわかりやすく学べる内容です。学べる内容1)食事動作・更衣動作・洗体動作の動作分析2)自主トレーニングの評価とエクササイズ3)自主トレーニングの具体的な事例紹介訪問リハ、通所リハ、通所介護などで「自主トレの立案に悩む…」「単発のリハビリだけでは変化がつくりにくい…」と感じている理学療法士・作業療法士・機能訓練指導員の方に特におすすめのセミナーです。 |
| 4月開催【愛知】喀痰吸引3号研修 オンライン講座 | |
| 開催日 |
2026年4月30日(木)、2026年5月12日(火)
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| 会場 | 筆記試験・演習会場:PureHappinessセミナールーム |
| 内容 | 喀痰吸引等研修3号研修の通信講座(オンライン)の開催が決定しました!感染予防対策を講じるため、講義(座学)をオンラインいて受講できることとなりました。 基本研修講義を動画配信によるオンラインにて受講、動画を視聴し、既定のテキストや課題を郵送にて提出いただく通信講座です。 喀痰吸引等研修(3号研修)は特定の者に対する『口腔内・鼻腔内・気管カニューレ内部の吸引・胃ろう・経鼻経管栄養』の介助が介護福祉施設で実施可能になる資格です。(対象者に必要な項目を取得可能)※詳しくは関連資料をご確認ください。 |
| 【講師 鈴木俊明先生】動作分析の基礎-運動と現象の理解を中心に-(14日間の見逃し配信付き) | |
| 開催日 |
2026年5月2日(土)
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| 会場 | |
| 内容 | 動作分析に悩むセラピスト必見!『運動と現象から紐解く 動作分析セミナー』セラピストにとって、動作分析の質は非常に重要なスキルです。動作を改善し、痛みを軽減し、パフォーマンスを向上させるためには、「動作上の問題点」を的確に抽出し、その原因となっている「機能障害」にアプローチする必要があります。しかし現実には、「動作分析がうまくできない」「機能障害の特定に自信が持てない」と感じているセラピストも少なくありません。その原因のひとつは、関節運動を具体的に把握できず、結果として動作解釈が曖昧になってしまうことです。動作分析では、「どの関節が、どのように動いた結果、この動作になっているのか」という構造的な理解が何より重要です。本セミナーでは、関西医療大学 保健医療学部 教授 鈴木俊明先生をお招きし、動作分析における『運動と現象』について、理論と実技を交えて詳しくご解説いただきます。講義のポイント・立ち上がり動作は、どのような運動で構成されているのか?・歩行は、どのような運動で成り立っているのか?・「現象」を「運動」に分解して解釈し、治療に活かす方法とは?動作分析の本質を学び、臨床に直結するスキルを身につけたい方は、ぜひご参加ください。セミナー内容1) 運動と現象の違い2) 動作分析の実例(立ち上がり・歩行 ほか)3) 動作分析を用いた具体的アプローチ |
| フォローアップ研修ネット動画配信サービス(見放題プラン)無料説明会(ZOOM) | |
| 開催日 |
2026年5月7日(木)
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| 会場 | オンラインのみ |
| 内容 | ●法定研修完全網羅(情報公表完全対応)●現場経験豊富な専門性の高い講師陣●カスタマーサポート●多言語対応(15か国語)※有料メニュー●一年間見放題の定額プラン●超かんたんな操作性●テキスト、テスト、受講証明書完備●充実のラインナップ ●LMS(受講管理システム)も追加できる ※有料メニュー |
| 「施設と利用者の『橋渡し役』」第27期オンブズマン養成講座 | |
| 開催日 |
2026年5月8日(金)~2026年5月23日(土)
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| 会場 | PLP会館4階 小会議室 |
| 内容 | 『オンブズマンとは「代理人・代弁者」の意味です入居者の思いや自らの気づきを施設に伝えます』介護オンブズマン活動は、月に1回(2時間)定期的に介護施設を訪問し、職員や入居の利用者と面談したり施設内を観察したりして、気づいた点を施設に伝える取り組みです。基本としているのは「告発型ではなく橋渡し役」。ボランティアとして活動するオンブズマンが現在31か所の施設を訪問しています。老いは待ってくれません!親にはどんな施設がいいのか、自分はどうか…。介護が必要になったとき慌てないためにも今から学び、「施設介護の質向上」のために、あなたも活動してみませんか。家族の介護経験者、医療・介護職経験者など施設介護に関心のある40人が、大阪・兵庫の特別養護老人ホームやグループホームなど31か所活動中。 |
| 【法定研修】食中毒の徹底ガード:福祉現場の衛生管理と二次感染対策(ZOOM) | |
| 開催日 |
2026年5月8日(金)
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| 会場 | オンラインのみ |
| 内容 | 夜勤中の嘔吐対応、忙しい配膳時の手洗い、延食が出た時の時間と温度の管理、食器や調理器具の消毒、テーブルまわりの清掃など、日々の現場で「これで大丈夫?」と迷いやすい基本動作を取り上げながら、食中毒の基礎と二次感染を防ぐためのポイントを整理します。リアルな事例をもとに、明日からすぐに実践できる動き方を一緒にアップデートしていきましょう。副題:手洗いの盲点から嘔吐物処理の鉄則まで、現場の「正解」を一緒に再確認講師:田島利子※研修終了後、質疑応答のお時間を設けております。直接、講師の方とやりとりすることができます。※研修資料、受講証明書もダウンロードできるので、研修実施の根拠としてお役立てください。 |
| 2026年5月8日(金)イチから学ぶ肩関節の疼痛の原因とアプローチ(14日間の見逃し配信付き) | |
| 開催日 |
2026年5月8日(金)
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| 会場 | |
| 内容 | 肩関節の痛みは、運動器リハビリテーションで最も多い相談の一つです。しかし、痛みの発生機序・姿勢・動作パターンは非常に多様で、医師の指示書に記載される「肩関節周囲炎」という病名だけでは原因を特定できないケースがほとんどです。そのため臨床では、「どの組織が痛いのか?」「どの動作で痛みが誘発されるのか?」「炎症か? 機能障害か? 構造的破綻か?」を丁寧に精査したうえで、最適なアプローチを選択する力が求められます。肩の痛みは機械的刺激だけでなく、関節機能不全・姿勢要因・内科疾患まで幅広く関与するため、評価の幅と深さが臨床力を左右します。本セミナーでは、この肩関節疼痛の本質を高木綾一氏(株式会社Work Shift)が徹底解説します。現場で即使える評価の視点から、痛みの種類に応じたアプローチ選択まで、一次情報に基づいて整理します。【当日の内容】1)肩関節の疼痛の特徴2)炎症に伴う疼痛3)機能障害に伴う疼痛4)構造的破綻に伴う疼痛【参加者の声】「肩の痛みを肩関節周囲炎で片づけず、原因別に評価する重要性がよく分かった。明日からの問診が変わると思う。」(理学療法士・5年目)「痛みの誘発姿勢に注目する視点は目からウロコでした。評価の順番とチェックポイントが明確になった。」(作業療法士・回復期病棟)「機能障害由来の痛みと構造的破綻をどう見分けるかが整理でき、臨床所見との付き合わせ方が理解しやすかった。」(外来リハ・PT)「肩の疼痛は苦手でしたが、このセミナーは再現性のある考え方が身につく内容でした。新人にもおすすめです。」(訪問リハ・管理者) |
| 2026年度診療報酬改定への中小病院・診療所の対応について | |
| 開催日 |
2026年5月11日(月)
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| 会場 | 大阪産業創造館 |
| 内容 | 第一部2026年度診療報酬改定への中小病院・診療所の対応について−病棟単位から病院機能評価へ− ① 2026年度診療報酬改定のねらい ② 新たな地域医療構想を踏まえた医療提供体制整備とは ③ 中小病院・診療所の対応(救急対応・主治医機能・在宅医療へ)第二部 15:00〜16:20医療機関、介護施設に求められる在宅医療との連携 ① 在宅医療の現状と課題について ② 在宅医療における今後の展望 ③ 求められる連携、高齢化社会や地域医療の担い手としての役割内容についての詳細は下記関連資料をご確認下さい。 |
| 5月11日(月)リハビリ職種が知っておきたい多系統萎縮症の評価と治療(14日間の見逃し配信付き) | |
| 開催日 |
2026年5月11日(月)
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| 会場 | |
| 内容 | 近年、神経難病の診断技術の向上や在宅療法患者の増加により、神経難病のリハビリテーションに関わるリハビリ職種が増えています。その中でも多系統萎縮症のリハビリテーションに接する機会が増えています。多系統萎縮症は日本では人口10万人当たり10人程度の発症が認められ、発症年齢は平均50歳台後半で比較的急速に進行します。多系統萎縮症は治療が難しく原因不明の神経疾患で、発症後は日常生活に障害が生じます。自律神経障害、錐体外路系、小脳系の3系統の症状が出現する多彩な病態を示します。そのため、リハビリテーションによる、歩行レベルの維持、転倒予防、拘縮などの二次的合併症の予防が重要となります。しかし、多系統萎縮症に対するリハビリ職種の介入に関しては、明確な基準や方法が確立しておらず、リハビリ職種においても対応に苦慮していることを散見します。そこで本セミナーでは、多系統萎縮症の病態、機能障害の評価、実際の介入方法について解説をいたします。講師の関西医療大学の福本 悠樹先生より研究からの知見に関してご解説をいただき、臨床で具体的に何を評価して、介入するべきかについてお話をいただきます。セミナー内容1)多系統萎縮症の病態生理の理解2)多系統萎縮症の機能障害を特定するための臨床的評価方法3)多系統萎縮症に対する介入方法 |
| 強度行動障がい支援者養成研修 5月12日開講(ZOOM) | |
| 開催日 |
2026年5月12日(火)~2026年5月14日(木)
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| 会場 | オンライン研修(ZOOM) |
| 内容 | 知的障がい者・精神障がい者の方を支援する事業所の新しい加算要件となる資格です。強度行動障害支援に関する知識及び技術を習得する福岡県指定研修です。全国から申し込みを受け付けています。(現在は基礎・実践研修連続受講の方を中心に受け付けております。) |
| 地域医療構想×医療DX×診療報酬改定2026 | |
| 開催日 |
2026年5月12日(火)
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| 会場 | 紀尾井フォーラム |
| 内容 | 地域医療構想、医療DX、診療報酬改定は、個別の政策ではなく、一体として医療提供体制の再設計を進めるものである。とりわけ2026年診療報酬改定は、単なる点数調整ではなく、地域医療構想の実現と医療DXの推進を財政的に後押しする「誘導装置」として位置付けられる。本講義では前半において、日本の医療提供体制の歴史的変遷を踏まえ、制度設計に内在する規則性を明らかにする。そのうえで、地域医療構想が目指す機能分化と、医療DXがもたらす生産性向上の関係を整理する。後半では、人口減少・人材不足・経営危機という制約条件の中で、政策当局がどのような医療提供体制を描こうとしているのかを読み解き、2026年診療報酬改定の本質と今後の展望を提示する。さらに、医療機関・介護施設が取るべき戦略について具体的に示す。1.医療制度改革の底流:なぜ同じ方向に動き続けるのか2.域医療構想の本質:病床再編ではなく役割再設計3.医療DXの本質:効率化ではなく生産性革命4.診療報酬改定2026の構造:何を誘導しているのか5.医療機関の経営危機と再編シナリオ6.これからの戦略:機能分化×DXでどう生き残るか7.質疑応答/名刺交換【講師】国際医療福祉大学大学院 教授高橋 泰 氏 |
| 第46回ベルテール教育セミナー「支援者や保護者が身につけるべきディスレクシア支援の基本と実践」 | |
| 開催日 |
2026年5月13日(水)
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| 会場 | Zoomにて開催 |
| 内容 | 第46回ベルテール教育セミナーで藤堂栄子先生(NPO法人EDGE会長)を講師にお迎えし、「支援者や保護者が身につけるべきディスレクシア支援の基本と実践」をテーマに講義していただきます。ディスレクシアは視覚や、聴覚に問題がなく、全体的な知的能力が低くないにも関わらず、「読む」「書く」といった文字の扱いに困難がある状態を指します。そのため外見からは分り難い為に誤解を受けやすく、自信を失ってしまったり、不登校や心身の不調につながってしまうこともあります。藤堂先生は、ディスレクシアの当事者、ディスレクシアのお子様の保護者として長年ディスレクシアの正しい知識や基礎理解、実践的な支援方法などの普及、啓発にご尽力されております。今回のセミナーではディスレクシアの基礎的理解から、様々な工夫や取り組み、当事者や家族の思い、最新事情など、基礎から実践までわかりやすく解説していただきます。ディスレクシアの支援や指導に関わっている、児童指導員や保育士、児童相談員、学校教職員、カウンセラー、言語聴覚士、作業療法士、臨床心理士、研究者などの関係者様や保護者様など皆様と、ディスレクシアの本質や意義、具体的な対応方法についての知識を深める有意義な時間になればと思います。また、藤堂先生に登壇していただいた第206回国治研セミナー、第217回国治研セミナー、第226回国治研セミナーのダイジェスト動画を複数youtubeにて公開していますので、興味のある方は是非ご視聴ください。【プログラム】10:05‐10:50 講義①「多様な学びに応えるための基本 etc.」10:55‐11:40 講義②「本来の力を発揮するための実践例 etc.」11:45‐12:00 質疑応答・総括 |
| 福祉×防災教育プログラム「ひとりぼっちにならない、誰もができる防災への心構え」 | |
| 開催日 |
2026年5月13日(水)、2026年5月20日(水)、2026年5月27日(水)
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| 会場 | かながわ福祉サービス振興会セミナールーム |
| 内容 | 5月の「孤独・孤立対策強化月間」にちなみ、「福祉×防災」をテーマにした特別なプログラムをご案内します。今回のプログラムでは「孤独・孤立対策」を「命を守る防災」と捉えます。 災害は、孤独や日々の暮らしの不自由さを、命に関わる大きな問題へと変えてしまいます。この問題を防ぐ最大の備えは、普段からの「繋がり」です。私たちが目指すのは、「ちょっと無理が言える関係」や、身近なSOSに気づける「お節介(見守り)」が当たり前にある地域です。情熱あふれる講師と共に、日常の支え合いを通じて災害から命を守る手立てを全3回の講座で学びます。 |
| 医療的ケア教員講習会(厚生労働省指定講習会) | |
| 開催日 |
2026年5月13日(水)
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| 会場 | 東京学院ビル |
| 内容 | 厚生労働省の指定する「医療的ケア教員講習会」を修了すると、大学、専門学校、福祉系高校、実務者研修等で「医療的ケア」科目を担当する教員や「喀痰吸引等研修(一号・二号)」の指導講師になるための公的な資格を得られます。当講習会では、一日完結で知識とスキルをバランス良く学びます。将来に備え、日頃の業務と両立しながら学び続けたい方のご参加をお待ちしております。詳細・お申込みは下記の公式サイトをご覧ください。●職種の壁を超えて教える力を磨く「医療的ケア教員講習会」(厚生労働省指定講習会)https://learning.ackk.org/iryotekikea/ 修了後は下記の講座に割引価格で参加できる特典もあり、教員・指導者としての継続的なスキルアップにお役立ていただけます。●通信で学び模擬授業で鍛える「実務者研修教員講習会」(厚生労働省指定講習会)https://learning.ackk.org/kyoinkoshu/ ●終末期ケアを教える資格を短期集中で取得する「ターミナルケア指導者養成講座」https://learning.ackk.org/0301/ |
| 認知症予防、「心」と「体」の健康管理に『ハンドリフレクソロジー』を体験しませんか? | |
| 開催日 |
2026年5月14日(木)
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| 会場 | 一般社団法人JHA日本ハンドリフレクソロジー協会 セミナールーム |
| 内容 | 手をつないだ瞬間ホッとした経験、体に痛みがある時手で体をさすったことはありませんか ?これはココロをつかさどる【脳】と【手】に密接な関係があるからです。「ハンドリフレクソロジー」を行うことによって、脳がリラックスするため、体の緊張がほぐれ、心地よい安心感が得られるので興奮状態や不安感、痛みの緩和につながるといわれています。現在、認知症・緩和ケアの補充的手法として「ハンドリフレクソロジー」が広く使われています。是非、ハンドリフレクソロジーの技術を身につけてあなたの現場で活かしてみませんか?≪プログラム≫1.ハンドリフレとは2.ハンドリフレの効果3.期待できること4.現場の声5.ハンドリフレの活用方法・実践体験(変更の場合があります)詳細は特設サイト https://japan-hand.net/tcsw.html をご覧ください。 |
| 【法定研修】高齢者虐待防止、関連法含む虐待防止に関する研修〜実践編〜(ZOOM) | |
| 開催日 |
2026年5月14日(木)
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| 会場 | オンラインのみ |
| 内容 | チームケアで日々、利用者の日常生活を支えています。チームという集団は、時に自分たちの選択が正しいと判断し、利用者ではなく、チームの状況や都合を最優先するリスクがあります。チームの中が言いづらい環境にあると、一職員の意見や思いが反映されづらくなります。チームの状態が、職員個人の行動や意思決定に大きな影響を与えます。ゆえに、定期的に、利用者との関係やサービス提供のあり方をチームで振り返る機会が必要です。虐待は身近にあります。決して他人事ではないのです。介護現場の安心・安全は利用者の尊厳を守ってこそ。実践編では、変わらぬ危機感を持って、虐待防止の環境を整備し続けましょう。講師:山本陽子※研修終了後、質疑応答のお時間を設けております。直接、講師の方とやりとりすることができます。※研修資料、受講証明書もダウンロードできるので、研修実施の根拠としてお役立てください。 |
| 人事評価制度の作り方・評価面談の行い方 | |
| 開催日 |
2026年5月14日(木)
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| 会場 | オンラインでの開催となります。 |
| 内容 | 介護業界では、職員の業務内容が似通っていることから、明確な評価制度が整備されておらず、賞与なども一律で支給されるケースが少なくありません。しかし、それでは日々努力し、成果を上げている職員に十分に報いることができません。また、「誰からも不満が出ない評価制度」を求める声もありますが、実際にはそのような制度は存在しません。評価制度とは、本来 「公平な差をつけるための仕組み」 であり、組織として職員の成長を支えるための重要な道具です。本セミナーでは、介護施設における実践的な人事評価制度の作り方をわかりやすく解説するとともに、評価面談を円滑に進めるためのポイントについても具体的にお伝えします。タイムスケジュール13:15〜 セッション開始 13:30〜15:30 セミナー本編 |
| リハビリ中のバイタル管理に活かす!心電図の基本と異常波形の見分け方(14日間の見逃し配信付き) | |
| 開催日 |
2026年5月14日(木)
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| 会場 | オンライン参加のご案内 |
| 内容 | 心電図を適切に読み取り、日々のバイタル管理やリスク評価に活かせていますか?リハビリや運動療法を実施する際、患者の状態を正確に把握することは、安全性の確保に直結します。特に、心電図は急変の兆候を察知し、適切な対応を取るために欠かせない重要なツールです。しかし、「心電図は難しい」「異常波形を見ても判断がつかない」と感じている方も多いのではないでしょうか?本セミナーでは、リハビリ現場でよく遭遇する心電図の変化や異常波形について、実践的な視点で学ぶことができます。基礎知識から臨床での活用法までを丁寧に解説し、「どのように見分けるのか」「どのように対応すべきか」を分かりやすくお伝えします。さらに、安全に運動負荷をかけるためのリスク管理についても詳しく解説し、臨床で即活用できる知識とスキルを身につけられる内容となっています。「バイタルサインの変化が気になるが、どのタイミングで中止すべきか迷う…」「心電図の異常波形を見逃さず、迅速に対応できるようになりたい!」そんな悩みをお持ちの方にとって、実践に直結する学びの場となるはずです。こんな方におすすめ!①バイタル管理に自信をつけたいリハビリ職・医療従事者②心電図の基礎を学び、臨床での判断力を向上させたい方③リハビリ中の心電図変化に適切に対応したい方④異常波形の見分け方を学び、リスク管理を強化したい方⑤運動負荷をかける際の安全性を高め、より質の高いリハビリを提供したい方この機会に、心電図の正しい読み方を学び、臨床での判断力をレベルアップさせましょう!内容1)バイタル管理に役立つ心電図の読み方2)リハビリ中に遭遇する心電図の変化とは?3)異常波形の見分け方と対応4)安全な運動負荷のためのリスク管理 |
| 地域包括ケアの要になる!「医療的ケア教員講習会」 | |
| 開催日 |
2026年5月14日(木)
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| 会場 | 東京学院ビル |
| 内容 | 喀痰吸引や経管栄養といったケアが「できる」だけでなく、わかりやすく「教えられる」ことは、医療職として必須のスキルとなりました。当講習会では、教えるためのポイントを講義と演習で実践的に学び、公的な資格を取得することができます。多職種連携で取り組む地域包括ケアの要として、多くの修了生が活躍しています。詳細・お申込みは下記の公式サイトをご覧ください。●職種の壁を超えて教える力を磨く「医療的ケア教員講習会」(厚生労働省指定講習会)https://learning.ackk.org/iryotekikea/ 修了後は下記の講座に割引価格で参加できる特典もあり、教員・指導者としての継続的なスキルアップにお役立ていただけます。●通信で学び模擬授業で鍛える「実務者研修教員講習会」(厚生労働省指定講習会)https://learning.ackk.org/kyoinkoshu/ ●終末期ケアを教える資格を短期集中で取得する「ターミナルケア指導者養成講座」https://learning.ackk.org/0301/ |
| 高齢者/在宅における呼吸リハビリテーションに必要な基礎知識(14日間の見逃し配信付き) | |
| 開催日 |
2026年5月15日(金)
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| 会場 | |
| 内容 | リハビリテーションの対象者は超高齢者、重度者へシフトしています。したがって、理学療法士、作業療法、言語聴覚士は超高齢者や重度者が持つリスクを管理しながらリハビリテーションを展開する能力が求められています。その中でも、呼吸器のリスク管理は重要となります。呼吸器の状態が悪い状況では、積極的な運動は当然できませんし、状況次第では可及的速やかに医療処置が必要となります。したがって、運動療法やADL指導のみの知識や技術では超高齢者や重度者に対して安全で効果的なリハビリテーションを提供することは難しいと言えます。本セミナーでは、講師の高木綾一先生が高齢者や重度者に対する呼吸リハビリテーションや呼吸機能についてわかりやすく解説をします。なぜ、呼吸リハビリテーションや呼吸機能のアセスメントが必要なのか?呼吸機能のリスク管理とはどのようなものなのか?実際の呼吸器リハビリテーションの介入とはどのようなものなのか?について学ぶことができます。呼吸リハビリテーション初心者の方でもわかりやすい内容になっています。内容1)高齢者/在宅療養患者の呼吸機能とリハビリテーション2)呼吸機能のリスク管理とリハビリテーションに必要な基礎知識3)呼吸器の評価と介入 |
| デイの基準と指導監査対応セミナー(大阪会場) | |
| 開催日 |
2026年5月15日(金)
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| 会場 | 大阪トヨペットエンタプライズ貸会議室 |
| 内容 | \悪意のないミス・無意識のミスでも指導対象!/近年、介護・医療分野を取り巻く運営指導・監査の環境は大きく変化しています。ホスピス型有料老人ホームや精神障害者向け訪問看護への全国一斉調査の方針が報じられ、訪問介護・訪問看護では不正請求や人員基準違反、虚偽記録などにより、指定取消や多額返還に至る事例が相次いでいます。こうした多くは、意図的な不正ではなく、制度理解の不足や曖昧な運用、「これくらいなら大丈夫」という認識のズレから生じています。さらに近年は労働関係法規の指導も増加し、「知らなかった」では済まされない状況です。特に、人員基準の誤認や加算要件の解釈違い、記録・書類不備による返還や行政指導は、事業運営に深刻な影響を及ぼしかねません。本セミナーでは最新の動向を踏まえ、「何を見られているのか」「どこが指摘されやすいのか」を実務目線で整理します。【セミナー内容】[1]報酬改定での留意点[2]指導・監査の基本[3]今年度の重点事項[4]指導・監査の動向[5]取消・返還事例[6]準備すべき書類[7]運営基準[8]制度が求める役割[9]施設・運営基準[10]人員基準[11]基本運営のポイント[12]各種加算のポイント[13]重要事項[14]関連法令[15]対応事例[16]その他ポイント【講師】妹尾 弘幸 氏(株式会社QOLサービス 代表取締役/総合介護施設ありがとう 総施設長) |
| 2040年に向けた新しい施設運営のありかた | |
| 開催日 |
2026年5月15日(金)
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| 会場 | 札幌国際ビル貸会議室 A会議室 |
| 内容 | 高齢者人口がピークを迎えることで介護の需要が膨らむ一方、生産年齢人口は急減し、ますます人材不足が深刻化することが予測される2040年——。いま、介護施設として取り組むべきことは何か、先駆的な事例から考えてみませんか?講師には、社会福祉法人札幌シニア福祉機構 特別養護老人ホーム『サポーティ・もみじ台』施設長の岸本隆美様、医療法人伸生紀経営管理本部部長の溝上英幸様をお迎えします。 |
| 一般社団法人これからの福祉と医療を実践する会 第529回例会 | |
| 開催日 |
2026年5月15日(金)
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| 会場 | 戸山サンライズ(全国障害者総合福祉センター) |
| 内容 | テーマ;令和8年度診療報酬改定の詳説……12年ぶりのプラス改定に隠れた落とし穴を見逃すな! 発題者;株式会社水谷公治(株式会社ソラスト 医療事業本部 委託事業管理部 病院経営支援グループディレクター、診療情報管理士、認定登録医業経営コンサルタント) 今改定は、実質改定率+2.22%と12年ぶりの大幅なプラス改定となった。長引く低迷に苦しむ医療界に一縷の光が見えたのも束の間、予期せぬイラン戦争が勃発。原油高に端を発する物価高騰は改定率の恩恵を瞬く間に飲み込み、医療経営を根底から揺さぶっている。加えて深刻なのは人財確保の局面だ。春闘での満額回答が相次ぐ中、医療従事者の流出を阻止するには政府想定を上回る賃上げが不可避な情勢である。 改定の内訳を精査すれば、賃金改善に半分強、物価高対策に約四割が配分され、純粋な機能強化分は適正化によるマイナスを差し引けば僅か三分に過ぎない。さらに薬価・材料の引き下げを考慮すれば「プラス改定」の虚像が露わとなる。今改定の根底には「新たな地域医療構想」の現実化があり、機能分化を強力に促す「落とし穴」とも言える厳格な算定要件が随所に張り巡らされている。この政策的誘導に対し、自院はいかに収益を確保すべきか。今回はサイバーセキュリティ対策の義務化やDX推進など、新たなコスト増への対応も焦眉の急となっている。施行まで2週間、山積する難題に対し進むべき羅針盤を示すべく、今改定の核心を詳説する。 |
| 介護施設運営の実践ポイント ”現場で活きる”助成金と運営事例を解説 | |
| 開催日 |
2026年5月15日(金)
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| 会場 | YouTubeライブ配信 |
| 内容 | 介護経営の未来を切り拓く!「実践ポイント」セミナーのご案内します。日々の運営において、「人材育成が追いつかない」「ICTを導入したいが、コストや使い勝手が不安」「補助金を活用したい」といったお悩み、ありませんか?本セミナーでは、現場実践と経営理論を融合させたコンサルティングで定評のある、神内 秀之助氏を講師にお迎えし、具体的な運営事例とともに、今すぐ役立つ「助成金」や「生産性向上」の秘訣を徹底解説します。 |
| 激化する人材獲得競争に勝ち抜く!健全経営の鍵を握る職員満足度の高め方 | |
| 開催日 |
2026年5月15日(金)
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| 会場 | Zoomを使用しての開催となります。 |
| 内容 | 1.人が集まる事業所と集まらない事業所の違い●介護分野における人材確保の状況と労働市場の動向●人が集まる事業所の共通点とチェックリストの活用●職員のキャリアアップのために研修体系を構築する2.職員が活き活きと働くためのポイント●職員が活き活きと働くための7つのポイントとは●キャリアパスを可視化させ将来に向けたキャリアステージを描く●1 on 1面談を定例化させコミュニケーションの機会をつくる3.職員満足度向上に向けた取り組み事項と成功事例の紹介●職員満足度を高めるために取り組むべき5つの領域●職員満足度調査の手法と職員満足度向上による効果●福祉施設が取り組んでいる満足度向上施策の紹介 |
| 酒井麻由美の2026年診療報酬改定の通知・Q&A解説と完全算定セミナー | |
| 開催日 |
2026年5月16日(土)
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| 会場 | アイオス永田町 2F 会議室 |
| 内容 | 3月上旬に発出される告知(通知)と、3月末から順次発出されるQ&Aを徹底解説!!『26年改定の新設・変更点数の完全算定と 経営基盤を強化する運用実務と経営戦略』〜医療機能別診療報酬改定の新設・変更点数の詳細解説、 新報酬の完全算定と新設基準の早期届出のために〜<講師>保健・医療・福祉サービス研究会 コンサルタント・診療介護報酬指導講師株式会社リンクアップラボ 代表酒井 麻由美 氏<プログラム>1.2026年診療報酬改定答申の影響分析と改定以降の病院経営 ● 地域医療構想2040モデル・医療提供体制再編における2026年改定の戦略的位置づけ ● 2026年診療報酬改定の改定率、答申内容、重点施策、改定の影響分析2.医療機能別診療報酬改定(新設・変更基準・報酬)の 完全算定のための通知・Q&Aの徹底解説と経営戦略 ● 高度急性期・急性期に関する通知・Q&A解説と運用のポイント ● 回復期(地域包括ケア・医療病棟・回復期リハ)に関する通知・Q&A解説と現場運用のポイント ● 慢性期(医療療養・障害者等)に関する通知・Q&A解説と運用のポイント ● 外来医療(無床・有床診療所含む)に関する通知・Q&A解説と運用のポイント ● 在宅医療に関する通知・Q&A解説と運用のポイント3.2026年診療報酬改定をバネに躍進する病院経営戦略とは※プログラムは開催日時点での最新情報に基づいて解説します。 |
| 介護リハビリセラピスト1日講座 愛知会場 | |
| 開催日 |
2026年5月16日(土)
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| 会場 | 愛知県名古屋市中村区名駅 セミナールーム |
| 内容 | 【介護リハビリセラピスト1日講座の内容】 ●介護リハビリセラピーの基礎知識 ●下腿浮腫(足底・足背・下腿前面・下腿後面)の施術方法 ●足底の痛み(足底筋膜炎・中足骨頭痛・モートン病)の施術方法 ●脳卒中の後遺症による麻痺(指・足関節・内反尖足)の施術方法 ●膝関節(変形性膝関節症・関節水腫)の施術方法 ●前腕浮腫(手・前腕)・脳卒中の後遺症による麻痺(指・手関節)の施術方法 ●肩関節痛の施術方法 ●首・肩・背中のこりや痛みの施術方法 ●認知症の予防の施術方法受講後に何度でも復習することができるように、受講した方全員に通信講座と同じテキスト、実技のDVD、アロマビタミンオイルを差し上げています。詳細につきましては、協会ホームページでご確認ください。 |
| 【5/16-17】医療コンフリクト・マネジメントセミナー 実践基礎編(2日間) | |
| 開催日 |
2026年5月16日(土)~2026年5月17日(日)
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| 会場 | 早稲田大学 早稲田キャンパス19号館 |
| 内容 | 【内容】本講座は、日本医療メディエーター協会の認証プログラムとして、日本医療メディエーター協会と(株)早稲田大学アカデミックソリューションが共催しています。医療機能評価機構の医療対話推進者養成プログラム(和田仁孝・中西淑美開発)と同一のプログラムです。コンフリクトとは何か、コンフリクト・マネジメントと医療安全の関係、メディエーションとは何か、医療メディエーションの理論と技法の基礎を学びます。事前オンデマンド講義、2日間の対面講義(実践基礎編)、4時間のオンライン講義(総論講義編)のすべてを修了することで、厚生労働省患者サポート体制充実加算のための医療対話推進者研修基準を満たす、診療報酬の申請が可能となります。※厚生労働省に加算申請をする予定の【事務職】の方のみ、別途、4時間のオンライン講義(総論講義編)(別料金)を受講いただきます。受講する順番はどちらが先でも差し支えありません。※医療有資格者(ソーシャルワーカー含む)については、4時間のオンライン講義(総論講義編)の受講は申請の必須要件ではありませんが、学びを深めるために受講を推奨しております。【プログラム】●講義前日本医療メディエーター協会が配信するオンデマンド講義(90分程度)を各自でご受講いただきます。●講義・協調的交渉のための医療メディエーション・医療メディエーターの役割・メディエーションマインドとは・コンフリクト・マネジメントモデル・IPI展開の基礎・メディエーションTIPS・スキルプレイ・ロールプレイ※オンデマンド講義は、【総論講義編】の医療コンフリクト・マネジメント概論と同一内容です。※プログラムは変更になる場合があります。 |
| 歩行機能改善のための自主トレーニング〜評価とメニューの設定〜(14日間の見逃し配信付き) | |
| 開催日 |
2026年5月16日(土)
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| 会場 | |
| 内容 | リハビリテーションは、これまでの「入院中心」から在宅・地域へと大きく移行しつつあります。医療保険から介護保険へのシフトも加速しており、訪問リハビリテーション、通所リハビリテーション、通所介護でリハビリが提供されることは、今後ますます一般的になるでしょう。一方で、介護保険領域では理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が関われる時間は限られており、個別対応だけで利用者の心身機能・活動・参加を十分に改善することは容易ではありません。そこで鍵となるのが、自主トレーニングです。特に多くの利用者が抱える大きな課題が「歩行能力の低下」です。歩行レベルが落ちると、活動や参加の機会は一気に減り、生活空間も狭くなっていきます。だからこそ、歩行能力の維持・改善は在宅リハビリにおいて非常に重要なポイントになります。では、限られた時間の中で効果的な歩行自主トレーニングをどのように設計すればよいのでしょうか。本セミナーでは、六地蔵総合病院の藤本将志先生より、自主トレーニングの必要性歩行の評価ポイント歩行能力向上のための自主トレメニュー設定について、現場でそのまま使える形で解説していただきます。訪問・通所リハビリ、通所介護、外来リハビリなどで「自主トレの立案に悩む理学療法士・作業療法士・機能訓練指導員」の方に特におすすめの内容です。 |
| 栄養ケア・マネジメント講座 | |
| 開催日 |
2026年5月17日(日)
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| 会場 | Web(Zoomを利用したライブ配信) |
| 内容 | *本講座は栄養ケア・マネジメント入門・初級講座です。栄養ケア・マネジメントの手法を基礎から学ぶとともに、厚生労働省の様式例に沿って書類作成方法(各種加算算定対応を含む)、介護報酬や運営指導対策についても解説します。現役で活躍中の講師によるリアルな困難事例とその対策法や事例検討により、スキルアップを目指せます。*特 徴○全国どこからでも参加可能です!○対面での講義の内容を網羅しています。○質問は、チャット機能や音声でも可能です。○人との距離や参加者を意識することなく、リラックスして受講できます。○セミナー会場の施設環境(座る場所の違いや温度など)に集中力を阻害されることがありません。○講師の実体験をもとに症例検討や監査対策をレクチャーします。*内 容1.栄養ケア・マネジメントについて2.介護施設における多職種連携について3.介護報酬改定の歴史と運営指導への対策について4.現場でよくある食の困難事例とその対策 看取りケア、摂食嚥下障害、認知症等5.事例検討(グループワーク) |
| 認知症予防、「心」と「体」の健康管理に『ハンドリフレクソロジー』を体験しませんか? | |
| 開催日 |
2026年5月17日(日)
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| 会場 | 一般社団法人JHA日本ハンドリフレクソロジー協会 セミナールーム |
| 内容 | 手をつないだ瞬間ホッとした経験、体に痛みがある時手で体をさすったことはありませんか ?これはココロをつかさどる【脳】と【手】に密接な関係があるからです。「ハンドリフレクソロジー」を行うことによって、脳がリラックスするため、体の緊張がほぐれ、心地よい安心感が得られるので興奮状態や不安感、痛みの緩和につながるといわれています。現在、認知症・緩和ケアの補充的手法として「ハンドリフレクソロジー」が広く使われています。是非、ハンドリフレクソロジーの技術を身につけてあなたの現場で活かしてみませんか?≪プログラム≫1.ハンドリフレとは2.ハンドリフレの効果3.期待できること4.現場の声5.ハンドリフレの活用方法・実践体験(変更の場合があります)詳細は特設サイト https://japan-hand.net/tcsw.html をご覧ください。 |
| 実技セミナー【鈴木俊明先生】体幹・骨盤の評価と運動療法 — 評価・治療の実践を中心に — | |
| 開催日 |
2026年5月17日(日)
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| 会場 | 介護予防施設 動きのコツBASE |
| 内容 | リハビリテーションにおいて「体幹」と「骨盤」は、あらゆる動作の基盤となる重要な部位です。姿勢保持や四肢の運動制御、ADL動作への影響も大きく、適切な評価と治療アプローチが求められます。本セミナーでは、体幹・骨盤の評価と運動療法に焦点を当て、現場で即活用できる実践的な知識と技術を学びます。評価の観点では、視診・触診を通じた骨盤・脊柱のアライメント把握から、筋機能の状態把握まで、臨床現場で役立つ具体的な手法を丁寧に解説します。さらに、評価結果をもとにした運動療法の実施手順について、段階的な指導と臨床応用のコツを実技を通して習得していただきます。講師は、関西医療大学副学長であり、理学療法教育と臨床の両面で豊富な実績をお持ちの鈴木俊明先生です。身体運動の基礎に精通し、数多くのセミナーで高評価を得ている鈴木俊明先生による理論と実践が融合した内容です。「見て」「触れて」「動いて学ぶ」ことを重視した本セミナーは、実技を中心に構成されており、受講者同士のハンドリング練習や講師による個別指導の時間も確保しています。臨床力を一段と高めたい方、体幹・骨盤に対するアプローチに自信を持ちたい方に、最適な機会となるでしょう。皆様のご参加を心よりお待ちしております。内容1)リハビリテーションにおける体幹機能の重要性2)体幹の評価と運動療法3)体幹の評価と治療(実技) |
| 福祉用具専門相談員指定講習会 5月コース(エイドケアカレッジ) | |
| 開催日 |
2026年5月18日(月)~2026年5月24日(日)
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| 会場 | オンライン研修(ZOOM) |
| 内容 | 介護保険の公的資格として注目されています☆本講習受講により「福祉用具専門相談員」の資格取得ができます。☆介護保険事業所の就職に有利な資格です。 |
| 「説明力」向上実践講座〜プロとして自信を持って連携業務に臨むために〜(ZOOM) | |
| 開催日 |
2026年5月18日(月)
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| 会場 | オンラインのみ |
| 内容 | 医療職への報告で、何をどう伝えればいいか迷う、ご家族や他職種への説明に自信が持てない、伝えたつもりなのに、意図がうまく伝わらない、説明・調整の負担が増えている等々。介護の現場では、ケアの質とは、食事ケアのような直接的なケアに加えて、コミュニケーションや説明の質も含まれると言ってよいでしょう。本講座では、現場で即使える説明の型と考え方を整理し、連携場面で迷わない説明力を学んで頂きます。説明に迷わなくなる型が身につく、多職種連携がスムーズになる、利用者・家族との信頼関係が深まる、リーダーとしての自信が高まるといった効果が期待できます。説明力、伝える力を一つの技術としてお伝えします。悩み、課題としている方ほど、大きな変化を感じて頂ける内容です。講師:榊原宏昌※研修終了後、質疑応答のお時間を設けております。直接、講師の方とやりとりすることができます。※研修資料、受講証明書もダウンロードできるので、研修実施の根拠としてお役立てください。 |
| 【法定研修】感染対策の基本を理解し、感染症の蔓延を予防しよう(ZOOM) | |
| 開催日 |
2026年5月20日(水)
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| 会場 | オンラインのみ |
| 内容 | 各施設・事業所には感染症BCPが作成されています。その計画的な取り組みの一助として、入職から2年目くらいの職員対象に、感染症対策の基礎知識、日頃からの感染対策について、お伝えします。さらに、施設・事業所で起こりやすい感染症とその予防の方法、ガウンテクニック・手洗いの方法についてもお伝えします。平時の予防対策を徹底することで、感染症の蔓延を予防していきましょう。講師:橋村あゆみ※研修終了後、質疑応答のお時間を設けております。直接、講師の方とやりとりすることができます。※研修資料、受講証明書もダウンロードできるので、研修実施の根拠としてお役立てください。 |
| NHKも取材に来る!事務部長・看護部長のための人材確保最前線! | |
| 開催日 |
2026年5月20日(水)
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| 会場 | SSK セミナールーム |
| 内容 | 全国の病院の7割以上が赤字という、かつてない逆境に飲み込まれては負け(倒産)である。相次ぐ病棟閉鎖、相次ぐ病院の統廃合は他人ごとではない。厚労省の「医療構想」は待ったなし。人口減少は医療機関数減少を意味する。医療機関スタッフの約半数が看護職。であれば看護師確保が運営と経営のカギを握る。少子化で人材不足はあらゆる業界も同様。仕事に対する価値観の変化で転職はあたりまえ。コロナで変化した親の価値観。子供が看護師になろうとすると親が反対するという事実。看護学校に学生がいない現実。我々医療関係者が陥りやすい勘違いをなくせば人材確保はうまくいく。人材確保がうまくいけば運営も経営もうまくいく。NHKも取材に来る人材確保の最前線で私が経験してきたことを知っていただき、今後の病院運営、病院経営のヒントにしていただければ幸いである。1.まだまだ多い勘違い ・選ばれる病院とは ・人材確保で運営改善、経営改善 ・なぜ採用がうまくいかないのか ・看護学生・看護師の視点 ・看護学生・看護師の採用の具体的な流れ ・待っていて応募は無い、積極的情報発信の具体策 ・採用活動のコツ「何をやるか」ではなく「どうやるか」2.明日からできる?テクニック ・採用ツール作成の秘テクニック ・合同就職フェアでブースへ学生を呼込む秘テクニック ・合同就職フェアから病院見学・説明会へ呼込む秘テクニック ・病院見学・説明会から応募につなげる秘テクニック ・学校訪問の秘テクニック ・退職希望者面談の秘テクニック3.人材紹介会社を知る ・人材紹介会社を頼らない人材確保 ・人材紹介会社の活用方法4.質疑応答/名刺交換【講師】一般社団法人STRヘルスケアグループ 常務理事 厚生労働省「医療専門職支援人材確保・定着支援事業」企画専門委員諸橋 泰夫 氏 |
| 介護・在宅現場で成果を出す!生活動作につなげる評価とエクササイズ(14日間の見逃し配信付き) | |
| 開催日 |
2026年5月21日(木)
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| 会場 | |
| 内容 | 介護や在宅リハビリの現場では、「運動をした」こと自体よりも、生活動作につながったかどうかが最も重要です。単なる筋力強化やストレッチでは、利用者の自立支援にはつながりにくい場面も多くあります。成果を出すためには、評価に基づき、動作に直結したエクササイズを組み立てる視点が欠かせません。本セミナーでは、在宅や介護現場で特に重要となる以下の動作を中心に取り扱います。寝返り起き上がり座位保持立ち上がり立位バランス階段昇降不整地歩行これらは利用者の日常生活に直結する基本的な動作であり、ADL・QOLの改善を目指す上で避けて通れないテーマです。それぞれの動作について、どのような視点で評価を行い、どのように課題を抽出するのか、さらに具体的なエクササイズをどのように実施すればよいのかをわかりやすく解説します。例えば「寝返り」や「起き上がり」では体幹や下肢の連動性をどのように評価するか、「立ち上がり」や「階段昇降」ではバランスや支持性をどう見極めるかといった臨床で役立つ実践的な内容を扱います。さらに「不整地歩行」など実生活に近い環境での課題にも触れ、現場で応用できる具体例を提示します。本セミナーは机上の理論にとどまらず、明日からすぐに実践できる評価の手法とエクササイズをお伝えします。利用者の生活の質を高めたいリハビリ専門職や介護職の方にとって、必ず現場で役立つ学びになるはずです。ぜひこの機会にご参加いただき、日々の支援に新たな視点と実践力を取り入れてください。 |
| リハビリ専門職が認知症の方に関わるとは?〜他職種を知り、連携に活かす〜(ZOOM) | |
| 開催日 |
2026年5月22日(金)
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| 会場 | オンラインのみ |
| 内容 | 認知症の方にリハビリ専門職がかかわる意味、そもそもリハビリとは何か? を知ることで、多職種連携のヒントにすることを目的としています。講師自身の豊富な現場経験に基づいてお話しします。基礎知識の確認等、現場で飛び交う言葉の意味を再確認します。他の職種の方と連携していくために、本研修では、リハビリ専門職の思考や得意なことを共有し、リハビリ専門職とコミュニケーションを円滑に行えるきっかけになることを目指しています。認知症ケアは答えのないことに答えを出そうとする営み。悩むことこそがプロの証です。一緒に深く考え、実践のヒントを見つけましょう。講師:藤生大我※研修終了後、質疑応答のお時間を設けております。直接、講師の方とやりとりすることができます。※研修資料、受講証明書もダウンロードできるので、研修実施の根拠としてお役立てください。 |
| 5月開催【愛知】喀痰吸引3号研修 対面講座 | |
| 開催日 |
2026年5月22日(金)、2026年5月29日(金)
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| 会場 | 会 場:PureHappinessセミナールーム |
| 内容 | 喀痰吸引等研修(3号研修)の開催が決定しました。(2日間受講していただく対面講座です) 喀痰吸引等研修(3号研修)は特定の者に対する『口腔内・鼻腔内・気管カニューレ内部の吸引・胃ろう・経鼻経管栄養』の介助が介護福祉施設で実施可能になる資格です。(対象者に必要な項目を取得可能)※詳しくは関連資料をご確認ください。 |
| デイの基準と指導監査対応セミナー(東京会場) | |
| 開催日 |
2026年5月22日(金)
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| 会場 | リファレンス西新宿大京ビル |
| 内容 | \悪意のないミス・無意識のミスでも指導対象!/近年、介護・医療分野を取り巻く運営指導・監査の環境は大きく変化しています。ホスピス型有料老人ホームや精神障害者向け訪問看護への全国一斉調査の方針が報じられ、訪問介護・訪問看護では不正請求や人員基準違反、虚偽記録などにより、指定取消や多額返還に至る事例が相次いでいます。こうした多くは、意図的な不正ではなく、制度理解の不足や曖昧な運用、「これくらいなら大丈夫」という認識のズレから生じています。さらに近年は労働関係法規の指導も増加し、「知らなかった」では済まされない状況です。特に、人員基準の誤認や加算要件の解釈違い、記録・書類不備による返還や行政指導は、事業運営に深刻な影響を及ぼしかねません。本セミナーでは最新の動向を踏まえ、「何を見られているのか」「どこが指摘されやすいのか」を実務目線で整理します。【セミナー内容】[1]報酬改定での留意点[2]指導・監査の基本[3]今年度の重点事項[4]指導・監査の動向[5]取消・返還事例[6]準備すべき書類[7]運営基準[8]制度が求める役割[9]施設・運営基準[10]人員基準[11]基本運営のポイント[12]各種加算のポイント[13]重要事項[14]関連法令[15]対応事例[16]その他ポイント【講師】妹尾 弘幸 氏(株式会社QOLサービス 代表取締役/総合介護施設ありがとう 総施設長) |
| 臨床で困る結帯・結髪動作を攻略する!肩関節リハビリ徹底セミナー(14日間の見逃し配信付き) | |
| 開催日 |
2026年5月22日(金)
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| 会場 | オンライン参加のご案内 |
| 内容 | 患者さんから「背中に手が回らない」「髪を結べない」と相談されて困った経験はありませんか?結帯・結髪動作の障害は、肩関節の可動域や協調運動だけでなく、疼痛や姿勢の影響など多くの因子が絡み合っています。本セミナーでは、日常臨床で遭遇する結帯・結髪動作の障害にフォーカスし、必要な機能解剖・動作分析をもとに、原因の評価方法と治療戦略を解説します。実技の代わりに、具体的な評価事例・治療アプローチのケーススタディをご紹介しながら、現場で即使える知識を深めます。「どう見立てて、どう介入するのか?」をオンラインでしっかり学べる実践的な内容です。こんな方におすすめ肩のリハビリで動作制限に悩んでいる方結帯・結髪動作の評価と治療の流れを整理したい方肩関節周囲炎、腱板損傷患者のADL改善に取り組む方テーマ各論1. 結帯・結髪動作の動作分析と必要な機能正常な運動連鎖の流れを解説動作不全のパターンと臨床での観察ポイント2. 制限因子の評価とチェックリスト可動域・筋力・疼痛・協調運動の評価姿勢の評価視点3. 病態別の動作制限パターン肩関節周囲炎、肩峰下インピンジメント、腱板損傷各疾患における動作制限の特徴とアプローチの考え方4. 臨床事例から学ぶ評価と治療戦略実際の症例をもとに評価→治療の流れを紹介5. 自主トレ・セルフケアの指導法現場で使える患者指導例 |
| フォローアップ研修ネット動画配信サービス(見放題プラン)無料説明会(ZOOM) | |
| 開催日 |
2026年5月22日(金)
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| 会場 | オンラインのみ |
| 内容 | ●法定研修完全網羅(情報公表完全対応)●現場経験豊富な専門性の高い講師陣●カスタマーサポート●多言語対応(15か国語)※有料メニュー●一年間見放題の定額プラン●超かんたんな操作性●テキスト、テスト、受講証明書完備●充実のラインナップ ●LMS(受講管理システム)も追加できる ※有料メニュー |
| 中林 梓の2026年診療報酬改定の完全算定と病院経営戦略セミナー | |
| 開催日 |
2026年5月23日(土)
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| 会場 | アイオス永田町 2F 会議室 |
| 内容 | <講師>保健・医療・福祉サービス研究会 診療・介護報酬指導講師ASK梓診療報酬研究所 所長 中林 梓 氏<プログラム>1.2026年診療報酬改定内容・通知・Q&Aの徹底解説と完全算定● 2026年診療報酬改定の位置づけと意味するもの ・2040年を見据えた医療提供体制の再構築と地域完結型医療の推進● 2026年診療報酬改定の重点施策と主要改定項目とは ・病床機能別(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)改定のポイント● 2026年診療報酬改定の詳細解説と対応の具体策 ・高度急性期・一般急性期−DPC/PDPS、機能評価係数Ⅱ ・地域包括医療病棟・地域包括ケア病棟・回復期リハ・ 療養病床・精神科病床・特殊疾患・障害者病棟、有床診療所 ・病院・診療所の外来初診・再診・指導・検査・手術・処置・透析・リハビリ・その他 ・かかりつけ医機能の明確化と評価の強化、病院外来機能の見直しと診療所との役割分担 ・地域包括ケアシステムの構築と在宅医療・多職種連携の強化 ・在宅療養支援診療所・在宅療養支援病院、在宅専門診療所の将来 ・入・退院支援・在宅医療・リハビリ・在宅看取りにおける医療・介護連携加算 ・認知症ケア、リハビリ・口腔・栄養管理、終末期医療、訪問看護、 薬剤管理、プログラム医療機器(SaMD)などの評価の見直し● 新設・変更基準の早期届出と準備対応の留意点2.2026年診療報酬改定をチャンスにする病院経営トップへの提言※開催日時点での最新情報を含む内容となりますので、プログラムが変更となることがございます。 当日は全体質疑のお時間を設けますので、会場やオンラインでのご参加をおすすめいたします。 |
| 令和8年度 研究スタート 〜現場の疑問を“研究”に変える第一歩〜 | |
| 開催日 |
2026年5月23日(土)~2026年6月13日(土)
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| 会場 | 神奈川県立保健福祉大学実践教育センター |
| 内容 | 本研修では、研究の基礎となる考え方や方法論を経験豊かな講師が丁寧に解説します。さらに、ゼミナール希望者には、講師とオンライン個別指導を受けることができます。興味はあるけど、どう始めたらよいかわからないという方や、現場で感じた「なぜ?」を研究として形にする最初の一歩をサポートします。対面講義(2日間)と、対面講義(2日間)+オンラインゼミナール(計5回 60 分/回)のいずれかを選択できます。研修のねらい:保健・医療・福祉分野における研究に取り組むための基礎的な知識を習得する。内容対面講義 1日目:研究とは、研究デザイン、研究データ収集、文献検索、研究 倫理 2日目:量的研究、質的研究、研究成果の公表方法ゼミナール:講師によるオンライン個別指導 全5回(60分/回) |
| 偏平足・ハイアーチ・外反母趾・内反小趾の評価とアプローチ徹底攻略セミナー(14日間の見逃し配信付 | |
| 開催日 |
2026年5月23日(土)
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| 会場 | |
| 内容 | 高齢者やアスリートだけでなく、中高年層にも多く見られる足部障害。中でも偏平足・ハイアーチ・外反母趾・内反小趾は、臨床現場で頻繁に遭遇する代表的な病態です。これらの障害は、足そのものに痛みを生じさせるだけでなく、下肢のアライメントを乱し、膝関節や股関節への負担増加や疼痛の誘因となるケースも少なくありません。多くの場合、テーピングやインソールによる対応がなされますが、本来は足部の構造と機能を正しく評価し、徒手療法や筋力トレーニングによって機能改善を図ることこそが、根本的な予防・改善に繋がります。現場では「なんとなく」・タオルギャザーを行っている・足部内在筋をマッサージしている・モビライゼーションをしているといった場面も見受けられますが、それでは不十分です。本セミナーでは、足部・足関節の評価と機能改善のスペシャリストである山口剛司先生を講師に迎え、偏平足・ハイアーチ・外反母趾・内反小趾に対する評価・治療を、解剖学・運動学に基づいた理論と実践を交えてわかりやすく解説いただきます。高齢者からスポーツ選手まで、すべての対象者に応用できる内容です。本質的な足部機能の見立てと介入技術を習得したいすべての臨床家にお勧めのセミナーです。内容1)足部の基本機能2)足部変形の病態3)足部変形の評価と治療(事例) |
| 個別指導・適時調査・自主返還の対応実務-法的観点を踏まえた医療現場対応の実践事例のポイント解説- | |
| 開催日 |
2026年5月23日(土)
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| 会場 | SSK セミナールーム |
| 内容 | 厚生局による適時調査、個別指導、そして、常態化した自主返還など、レセプト請求をめぐる規制が本格化してきています。また、健康保険法等の改正があり、不正・不当請求に対する院長個人の管理・監督責任も強化されました。本セミナーでは、それらへの対処事例を通じ、法的観点を踏まえた現場対応の実践の仕方のポイントを解説いたします。1.健康保険法等の改正 (1)健康保険法、療養担当規則、監査要綱の改正 (2)不正・不当請求に対する院長個人の管理・監督責任の強化2.適時調査への適切な対応実務 (1)個別指導とは異なっている適時調査の特徴 (2)適時調査の実務 (3)弁護士帯同の現状3.適時調査の後の診療報酬の自主返還 (1)自主返還における減額交渉の仕方と実例 (2)適時調査後の億単位の減額交渉の実例の数々4.個別指導への適切な対応実務 (1)本来は、指導は「研修」、監査は「調査」のはずだが? (2)個別指導の実務-監査移行の阻止・自主返還の回避を重点に5.個別指導の具体的な現場手順 (1)指導当日までのタイムスケジュール(段取りのステップ) (2)指導当日の面接懇談(質疑応答)の要領6.保険医療機関・保険医の事前準備 (1)カルテ記載等の書類整備の仕方は (2)保険医療機関指定と保険医登録を守るための重点事項は?7.質疑応答/名刺交換【講師】井上法律事務所 弁護士保険医指導・監査対策協会 会長(保険医指導・監査対応認定弁護士選考委員長)井上 清成 氏 |
| スポーツ栄養講座〜いろは編&ベーシック編〜 | |
| 開催日 |
2026年5月24日(日)
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| 会場 | Web(zoom) |
| 内容 | 栄養士・管理栄養士の仕事の中でも人気が高いスポーツ栄養士は、あらゆるスポーツ現場において、栄養サポートを行うスペシャリスト。では、具体的にはどのようなサポートを行うのでしょうか。『いろは編』スポーツ栄養士の仕事について、スポーツ栄養士に必要な基礎的知識について詳しく学びます。これからスポーツ栄養士を目指したい!そんな方にぴったりの内容です。『ベーシック編』スポーツ栄養士の仕事の実践学を学びます。さらに、年代別にどのようなアプローチが現場でされているかもご紹介します。【内容】『いろは編』1.スポーツに関わる栄養士として勉強しておきたいこと。2.アスリート食の献立作成ポイントアスリートの食事の基本・エネルギー量の算出方法・エネルギー比率3.持久力アップの食事トレーニングと食事・グリコーゲンローディング4.筋量アップの食事トレーニングと食事・たんぱく質・成長ホルモン・サプリメントとしてのプロテイン5.上手な補食の選択方法コンビニの上手な使い方。6.行動変容を促そう!『ベーシック編』1.必要とされている栄養士像2.アスリートへのアドバイスの留意点ジュニア期・トップアスリート3.減量時の食事炭水化物と脂質・減量種目4.熱中症対策水分補給のタイミング・食事・その他5.遠征先の食事メニュー・レイアウト6.最近のトピックス |
| 強度行動障がい支援者養成研修 5月25日開講(ZOOM) | |
| 開催日 |
2026年5月25日(月)~2026年5月27日(水)
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| 会場 | オンライン研修(ZOOM) |
| 内容 | 知的障がい者・精神障がい者の方を支援する事業所の新しい加算要件となる資格です。強度行動障害支援に関する知識及び技術を習得する福岡県指定研修です。全国から申し込みを受け付けています。(現在は基礎・実践研修連続受講の方を中心に受け付けております。) |
| 5月開催 医療的ケア教員講習会】オンライン+対面講習 ハイブリッド開催 | |
| 開催日 |
2026年5月25日(月)
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| 会場 | 開催場所:PureHappinessセミナールーム |
| 内容 | 医療的ケア教員講習会を受講すると、介護福祉士養成施設等において介護福祉士に医療的ケアを教授することができる資格を習得出来ます。人を教える資格が持てるという、更なるスキルアップにもなる資格です!!更に介護福祉士が医療的ケアを学ぶにあたって、医療的ケア教員が在籍する施設で実地研修できるというメリットもあります。今までにない、実践の場で活用できる資格になっています。この資格を活用して、看護師としての新たな活躍の場を広げることも可能です。※詳しくは関連資料をご確認ください。 |
| 急性期から回復期の嚥下障害の評価と介入 〜評価と介入を整理する2時間〜(14日間の見逃し配信付) | |
| 開催日 |
2026年5月25日(月)
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| 会場 | |
| 内容 | 急性期から回復期にかけての嚥下障害に対する評価と介入を、体系的に整理して学べる2時間のオンラインセミナーを開催いたします。本セミナーは、嚥下障害に自信を持ちたい言語聴覚士の方を主な対象としていますが、嚥下に関心のある理学療法士・作業療法士・看護師の方にもご参加いただける内容となっております。急性期・回復期それぞれの場面における評価のポイントと、現場で即実践できる介入方法について、ステップごとにわかりやすく整理して解説いたします。急性期では、医療的リスクを踏まえた嚥下評価の注意点や誤嚥リスクへの早期対応、ポジショニングや環境設定の工夫について学びます。回復期では、患者様のリハビリ進捗に応じた嚥下機能の再評価、食事形態調整、具体的な訓練方法など、介入のステップアップをわかりやすくご紹介します。本セミナーでは、評価と介入を個別に考えるのではなく、「一連の流れ」として捉える視点を重視しています。現場でありがちな「評価だけで終わる」「介入に結びつかない」といった課題を克服し、実践的な評価・介入のつなぎ方を習得できる内容です。講師より明日からの臨床で即活用できる知識や工夫をわかりやすくお伝えします。嚥下障害に対する「苦手意識」を克服し、評価と介入を自信を持って行えるようになることを目指します。「嚥下障害への対応を基礎から見直したい」「急性期・回復期での評価・介入を整理したい」という方は、ぜひご参加ください。臨床の現場で役立つ実践的な知識を、皆様にお届けいたします。皆様のご参加を心よりお待ちしております。 |
| 介護リハビリセラピスト1日講座 神奈川会場 | |
| 開催日 |
2026年5月26日(火)
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| 会場 | 神奈川セミナールーム |
| 内容 | 【介護リハビリセラピスト1日講座の内容】 ●介護リハビリセラピーの基礎知識 ●下腿浮腫(足底・足背・下腿前面・下腿後面)の施術方法 ●足底の痛み(足底筋膜炎・中足骨頭痛・モートン病)の施術方法 ●脳卒中の後遺症による麻痺(指・足関節・内反尖足)の施術方法 ●膝関節(変形性膝関節症・関節水腫)の施術方法 ●前腕浮腫(手・前腕)・脳卒中の後遺症による麻痺(指・手関節)の施術方法 ●肩関節痛の施術方法 ●首・肩・背中のこりや痛みの施術方法 ●認知症の予防の施術方法受講後に何度でも復習することができるように、受講した方全員に通信講座と同じテキスト、実技のDVD、アロマビタミンオイルを差し上げています。詳細につきましては、協会ホームページでご確認ください。 |
| 令和8年度介護テクノロジー機器に活用できる補助金・助成金について | |
| 開催日 |
2026年5月26日(火)
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| 会場 | オンラインでの開催となります。 |
| 内容 | 介護業界の未来を支えるテクノロジー機器。人材不足や業務負担の軽減を目的とした国の政策により、補助金・助成金の枠組みは毎年刷新されています。しかし、「どの補助金や助成金が活用できるのか?」「要件の変更点は?」「申請時のポイントは?」といった疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか?本セミナーでは、令和8年度に新たに活用できる補助金・助成金の最新情報を分かりやすく解説し、介護施設や事業所がテクノロジー導入をスムーズに進めるためのポイントをお伝えします。こんな方におすすめです! ・介護ロボット・ICT機器導入を検討している・最新の補助金・助成金情報をキャッチアップしたい・助成金・補助金のポイントを知りたい介護業界の生産性向上と持続可能な運営を実現するために、ぜひこの機会を活用してください!タイムスケジュール13:15〜 セッション開始 13:30〜15:30 セミナー本編 |
| 介護DXの基本と活用法〜処遇改善加算における生産性向上体制加算と今後〜(ZOOM) | |
| 開催日 |
2026年5月27日(水)
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| 会場 | オンラインのみ |
| 内容 | 「介護ロボットや業務ソフト、タブレットを導入したから介護DXだ!」と言うことではありません。それは単に入口に立ったということで、ここからいよいよDXが始まります。テクノロジーがもたらすデータや省力化によって「働き方やサービスのあり方そのものを変えること」こそが、DXです。この過程が要件となる「生産性向上推進加算」は、「処遇改善加算」とリンクしており、今すぐに取り掛かるべき最優先事項となっています。本研修では、介護ロボットや介護ICTなど「テクノロジー」を駆使したDXの基本と、現状および近未来について、そして今後、人員配置にも影響するDXの定着方法と取り組み方についてお話しします。講師:金沢善智※研修終了後、質疑応答のお時間を設けております。直接、講師の方とやりとりすることができます。※研修資料、受講証明書もダウンロードできるので、研修実施の根拠としてお役立てください。 |
| 無料★介護の今を知る最旬テーマが満載!報酬改定/AI活用/誤嚥予防など CareTEX仙台'26 | |
| 開催日 |
2026年5月27日(水)~2026年5月28日(木)
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| 会場 | 夢メッセみやぎ |
| 内容 | CareTEX仙台'26 専門セミナー本業界の第一線で活躍する専門家を講師に迎え、専門セミナーを開催いたします。主なセッションを以下にご紹介! ※[ ]内はセッション番号[04]新たな介護保険法と処遇改善政策がもたらす影響と事前対策 〜激変の介護サービス経営戦略〜日時:5月27日(水)11:40〜12:40講師:小濱介護経営事務所 小濱道博氏概要:昨年12月で審議が終了した令和9年度介護保険制度と、令和8年の処遇改善政策を全解説します。激変の介護経営マネジメントと、求められる新たな経営戦略。最新の制度情報をお持ち帰りください。[13]テクノロジー導入がケアの価値を高める!施設全体で取り組んだエコーが丘の「生産性向上」日時:5月28日(木)10:00〜11:00講師:特別養護老人ホーム エコーが丘 髙田洋樹氏概要:現場の意見を取り入れながら、少しずつ生産性向上の取り組みを進めてきました。業務量の削減や手順効率化で生まれた「時間」をどのように活用するか、今も模索しながら進めています。[12]汚れた唾液と鼻水が肺炎の原因に!?知ってほしい唾液誤嚥の怖さと誤嚥性肺炎の予防法日時:5月27日(水)16:00〜17:00講師:はら歯科口腔外科・嚥下 曽根田駅前 原純一氏概要:経口摂取していないのに誤嚥性肺炎となる理由は、寝ている時に汚れた唾液を誤嚥することにあると言われています。しかし、この誤嚥はムセないため気付けないのです。気付けない誤嚥の怖さとすぐにできる予防法をお話しします。その他、11コース・全24セッションの専門セミナーを多彩なテーマで開催!満席になり次第締め切りますので、お早目にお申込みください。 |
| 2026年5月27日(水)イチから学ぶ膝関節の疼痛の原因とアプローチ(14日間の見逃し配信付き) | |
| 開催日 |
2026年5月27日(水)
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| 会場 | |
| 内容 | \膝関節の痛みに悩む臨床現場のあなたへ/明日からの実践に直結!膝関節疼痛に対する評価とアプローチを体系的に学ぶ!本セミナーでは、膝関節の疼痛に関する基礎から、臨床現場で即活用できる実践的なアプローチまでを、わかりやすく整理・解説します。◆まずは、膝関節の解剖学的構造や運動学的な特徴をおさえ、疼痛の原因となる組織やメカニズムを丁寧に紐解きます。◆次に、靱帯・腱・関節包などの軟部組織、骨、神経由来の疼痛を見極めるための評価方法を学び、実際の臨床で役立つアプローチ選択とその実施のポイントを具体的に解説します。◆さらに、疼痛の慢性化や回復を妨げる心理社会的要因にも注目し、より包括的な疼痛マネジメントの視点を身につけます。評価とアプローチのつながりを理解し、翌日からの臨床で即実践できる学びが詰まったセミナーです。膝の疼痛に悩む患者さんへの対応力を一段階引き上げたい方、ぜひご参加ください!内容・膝関節の構造と運動学から理解する疼痛発生のメカニズム・軟部組織、骨、神経由来の疼痛を見極めるための評価の視点・臨床で役立つ評価の進め方と考え方・評価に基づいた具体的なアプローチ・心理社会的要因の理解と介入のポイント |
| 事例ベースで語る「実効性×人材育成」病院経営改善の進め方 | |
| 開催日 |
2026年5月28日(木)
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| 会場 | ■ライブ配信について |
| 内容 | 病院の経営改善は、戦略を描くだけでは実現しません。いかに現場が動き、成果を出し、その過程で人が育つか。この「実効性」と「人材育成」の両立こそが、持続的な経営改善の鍵といえます。本セミナーでは、「あるべき論」や「フレームワークの紹介」ではなく、実際の病院で実施したいくつかの改善事例を軸に、「なぜ上手くいったのか」「なぜ人が育ったのか」「どうやって医師を動かしたのか」「どうやって組織を巻き込んだのか」「なぜ改善が持続したのか」を紐解きます。参加者の皆様が自院に置き換えて考えられる実践的な内容を目指します。1.なぜ病院の経営改善は進みにくいのか2.実効性を踏まえた経営改善の進め方3.経営改善プロジェクトそのものを人材育成の場と捉える4.屋台骨である病院事務職に必要なこと5.質疑応答【講師】PwCコンサルティング合同会社ヘルスケア・医薬ライフサイエンス事業部 ディレクター小田原 正和 氏 |
| 第4回・問いがチームを動かす! コーチング実践とまとめ(ZOOM) | |
| 開催日 |
2026年5月29日(金)
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| 会場 | オンラインのみ |
| 内容 | リーダーの役割を担う方の中には、戸惑いや不安を抱えている方も少なくありません。そんなリーダー層に向けて、現場目線で実践できるチームマネジメントとコーチングの技術を丁寧にお届けします。年上のスタッフにどう関わればいいのか・どう振る舞えばいいのか、そんな悩みに寄り添いながら、自分のできることを見つけ、チームの風を少しずつ変えていくヒントを探ります。自己理解から始まり、信頼関係の築き方、育成の視点、そして問いかけによるチームの動かし方まで。自分にもできるという手応えを持って、現場の強みを活かす一歩につなげていただける内容です。第4回は、コーチングプロセス/GROWモデル/質問演習/タイプ別伝え方等をお伝えします。「チームの風をつくる! リーダーの実践スイッチ〜リーダー育成研修・全4回〜」講師:田島利子※研修終了後、質疑応答のお時間を設けております。直接、講師の方とやりとりすることができます。※研修資料、受講証明書もダウンロードできるので、研修実施の根拠としてお役立てください。 |
| 5月【愛知】喀痰吸引3号研修 オンライン講座 | |
| 開催日 |
2026年5月29日(金)、2026年6月11日(木)
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| 会場 | 筆記試験・演習会場:PureHappinessセミナールーム |
| 内容 | 喀痰吸引等研修3号研修の通信講座(オンライン)の開催が決定しました!感染予防対策を講じるため、講義(座学)をオンラインいて受講できることとなりました。 基本研修講義を動画配信によるオンラインにて受講、動画を視聴し、既定のテキストや課題を郵送にて提出いただく通信講座です。 喀痰吸引等研修(3号研修)は特定の者に対する『口腔内・鼻腔内・気管カニューレ内部の吸引・胃ろう・経鼻経管栄養』の介助が介護福祉施設で実施可能になる資格です。(対象者に必要な項目を取得可能)※詳しくは関連資料をご確認ください。 |
| デイの基準と指導監査対応セミナー(福岡会場) | |
| 開催日 |
2026年5月29日(金)
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| 会場 | リファレンス駅東ビル貸会議室 |
| 内容 | \悪意のないミス・無意識のミスでも指導対象!/近年、介護・医療分野を取り巻く運営指導・監査の環境は大きく変化しています。ホスピス型有料老人ホームや精神障害者向け訪問看護への全国一斉調査の方針が報じられ、訪問介護・訪問看護では不正請求や人員基準違反、虚偽記録などにより、指定取消や多額返還に至る事例が相次いでいます。こうした多くは、意図的な不正ではなく、制度理解の不足や曖昧な運用、「これくらいなら大丈夫」という認識のズレから生じています。さらに近年は労働関係法規の指導も増加し、「知らなかった」では済まされない状況です。特に、人員基準の誤認や加算要件の解釈違い、記録・書類不備による返還や行政指導は、事業運営に深刻な影響を及ぼしかねません。本セミナーでは最新の動向を踏まえ、「何を見られているのか」「どこが指摘されやすいのか」を実務目線で整理します。【セミナー内容】[1]報酬改定での留意点[2]指導・監査の基本[3]今年度の重点事項[4]指導・監査の動向[5]取消・返還事例[6]準備すべき書類[7]運営基準[8]制度が求める役割[9]施設・運営基準[10]人員基準[11]基本運営のポイント[12]各種加算のポイント[13]重要事項[14]関連法令[15]対応事例[16]その他ポイント【講師】妹尾 弘幸 氏(株式会社QOLサービス 代表取締役/総合介護施設ありがとう 総施設長) |
| 第97回ポーテージ早期教育プログラム初級研修セミナー | |
| 開催日 |
2026年5月30日(土)~2026年5月31日(日)
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| 会場 | オンライン会場 :ZOOMにて |
| 内容 | ・「気になる行動」や「発達課題」をABAの原理で課題分析⇒具体的な支援計画・児童発達支援ガイドラインに基づいた親の子育てに対する支援・助言の実践・文章化された個別の支援目標と記録方法でスタッフ間の共通理解・ポーテージ早期教育プログラムとは1972年アメリカ合衆国で開発され、客観的な根拠に基づいた緻密さと使いやすさを兼ね備えたポーテージプログラムは現場で役立つプログラムと定評を得ています。2020年5月に現代の子育て事情に合わせ改訂されたポーテージ早期教育プログラムセットを実際に手元に置いて学んでいただけるようになりました。6つの発達領域と呼ばれる観点に分けられた561の具体的な行動目標、子どもの発達の現在の様子、特徴を細かく詳しくアセスメントを行う基礎が2日間で学べます。・応用行動分析に基づく支援子どもの行動だけを取り出して無理に変えようとしても現実性がありません。大人の側の行動を変えたり、周囲の環境を調整することを重視するのが応用行動分析です。子どもの支援の現場に活用できる観察力をオンラインで実習をして身につけましょう。・親家族支援 エンパワメントについても学べます子どもと親・家族のニーズに応じた行動目標を選び出し、無理のない具体的な指導計画、指導経過の記録を残すことで指導の有効性を親・家族に示せるエビデンスに基づいた支援・保育・教育を可能にします。 |
| 5月31日(日)リハビリ職種が知っておきたい高齢者の転倒予防の評価と介入—14日間の見逃し配信付 | |
| 開催日 |
2026年5月31日(日)
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| 会場 | オンライン参加のご案内 |
| 内容 | 転倒・骨折は、要介護・要支援となる原因の第4位であり、リハビリテーション職種を含む多くの専門職の間で長年にわたり議論されてきた難題です。現場では「何を評価し、どう介入すべきか」に悩む声も少なくありません。しかし、転倒予防は健康寿命を延ばし、生活の質(QOL)を高めるための極めて重要なアプローチです。特に、要介護の上位原因である認知症(第1位)や脳血管障害(第2位)とは異なり、転倒はリハビリテーション職種が即時に関与し、予防効果を発揮できる領域でもあります。転倒リスクの要因には、内的要因(身体的・精神的状態)と外的要因(住環境や社会的要素)があり、現場ではそれらが複雑に絡み合っています。そのため、対象者のリスク因子を的確に評価し、優先順位をつけて介入する力が求められます。本セミナーでは、こうした転倒予防の基礎から評価方法、介入手法までを体系的に学び、現場ですぐに活かせる知識とスキルを習得します。高齢者リハビリに携わるリハビリ職種、ケアマネジャー、看護職、介護職など多職種の皆さまにとって、実践的かつ有意義な内容です。内容1)高齢者の転倒の実態2)転倒のリスク因子とその評価3)転倒予防介入の実際4)住環境からみた転倒予防対策 |
| 在宅における認知症支援の実践〜リハビリテーション支援に基づく利用者・家族支援のカタチ〜 | |
| 開催日 |
2026年6月1日(月)
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| 会場 | オンライン参加のご案内 |
| 内容 | 在宅における認知症支援は、単に認知症の症状へ対応するだけではありません。利用者さんが住み慣れた地域や自宅で、その人らしい生活を続けられるよう支えるとともに、ご家族の不安や負担にも目を向けることが重要です。認知症のある方の在宅生活では、物忘れや見当識障害だけでなく、生活動作の低下、活動量の減少、意欲低下、環境への不適応など、さまざまな課題が重なって生活に影響を及ぼします。本セミナーでは、在宅における認知症支援を、リハビリテーション支援の視点からわかりやすく整理します。認知機能だけを見るのではなく、日常生活動作、活動、参加、役割、生活環境、ご家族との関係性まで含めて、どのように支援を組み立てていくかを学んでいただける内容です。また、認知症支援ではご家族への支援も欠かせません。ご家族の理解や関わり方が、利用者さんの生活の安定に大きく影響するためです。現場で悩みやすいBPSDへの対応、拒否への関わり、生活環境の調整、活動の引き出し方、ご家族への助言のポイントなどについても、実践につながる視点をお伝えします。在宅での認知症支援をより深く学びたい方におすすめのセミナーです。(14日間の見逃し配信付き) |
| 2026年6月2日(火)局所解剖図で学ぶ肩関節の評価と運動療法(14日間の見逃し配信付き) | |
| 開催日 |
2026年6月2日(火)
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| 会場 | オンライン参加のご案内 |
| 内容 | 肩関節の評価や運動療法で悩んでいませんか?本セミナーでは、理学療法士でありイラストレーターとしても活躍する福山真樹先生が、肩関節の「解剖学」と「運動学」を徹底解説いたします。肩関節の形状や安定性、靭帯・関節包・筋の作用など、基礎から応用まで幅広く学べる内容です。臨床で直面する肩関節周囲炎、腱板損傷、脳血管障害による機能低下など、具体的な病態に対する評価と治療のヒントが満載。イラストをふんだんに使った解説で、視覚的に理解が深まり、学生時代に学んだ知識が臨床現場で確かな武器になります。新人の方はもちろん、解剖学・運動学に苦手意識のある方や、肩関節の治療に課題を感じている方にも最適です。肩関節の機能解剖から評価、治療アプローチまで体系的に学び、臨床力を一段階高めましょう!内容1)肩関節の機能解剖2)肩関節の機能障害3)肩関節の評価と治療 |
| 臨床検査値がわかればリハビリが変わる!はじめて学ぶ「臨床判断」の基本(14日間の見逃し配信付き) | |
| 開催日 |
2026年6月4日(木)
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| 会場 | |
| 内容 | 臨床検査値を理解すれば、リハビリの質と安全性は格段に向上します。例えば「この数値で運動しても大丈夫か?」「今の状態で離床しても問題ないか?」といった判断を、検査値に基づいて自信をもって下せるようになります。本セミナーでは、リハビリに必要な「臨床判断」の基本を、医師ではないリハビリ職種の視点から初学者にもわかりやすく丁寧に解説します。血液検査や尿検査等を通じて、炎症・貧血・脱水・腎機能・栄養状態などの全身状態をどのように読み取り、介入可否の判断や運動強度の調整にどうつなげるかを具体的に学んでいただきます。検査値は医師任せにするのではなく、リハビリ職が自ら考え、判断し、チームで共有すべき重要な臨床情報です。日々のリスク管理と科学的なリハビリテーション実践のために、ぜひこの機会に学んでみませんか。【本セミナーで学べること】1)血液・尿など主要な検査値の基礎と読み方(CRP、Hb、Na、Alb、尿タンパクほか)2)検査値から読み取る急変リスクとリハ中止の判断基準3)慢性疾患や高齢者における検査値の解釈と注意点4)検査値に基づく介入強度の調整や予後予測の考え方5)チーム内連携に役立つ「伝わる」検査値の理解と説明方法 |
| 在宅リハビリにおける重度者・終末期利用者への作業療法アプローチ(14日間の見逃し配信付き) | |
| 開催日 |
2026年6月5日(金)
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| 会場 | オンライン参加のご案内 |
| 内容 | 近年、在宅療養の重度者や終末期の患者に対する作業療法への期待が高まっています。作業療法は悪性腫瘍,進行性神経疾患、終末期などの患者を対象として生活の中での作業遂行に注目し、ADL、IADL、QOLの向上に寄与することがわかっています。在宅生活において重度障害や終末期の状態になると病気そのものだけではなく、患者の生活という視点がより重要性を増してくるでしょう。そのため、作業療法士がもつ生活の評価や介入の視点は重度者や終末期の患者には有用性の高いと言えます。しかし、多くの作業療法士は重度者や終末期の患者に対する作業療法の評価や介入について学ぶ機会は乏しいの現状と思われます。本セミナーでは在宅療養の重度者や終末期の患者に対する作業療法の在り方や作業療法の評価や介入についてわかりやすく解説いたします。在宅リハビリに従事している作業療法士重度者・終末期患者の作業療法の在り方に悩んでいる方作業療法の幅を広げたい方に最適なセミナーとなっています。内容1)重度者・終末期における作業療法士の課題2)重度者・終末期の作業療法の在り方3)重度者・終末期の作業療法の評価と介入 |
| 介護リハビリセラピスト1日講座 沖縄会場 | |
| 開催日 |
2026年6月6日(土)
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| 会場 | 沖縄セミナールーム |
| 内容 | 【介護リハビリセラピスト1日講座の内容】 ●介護リハビリセラピーの基礎知識 ●下腿浮腫(足底・足背・下腿前面・下腿後面)の施術方法 ●足底の痛み(足底筋膜炎・中足骨頭痛・モートン病)の施術方法 ●脳卒中の後遺症による麻痺(指・足関節・内反尖足)の施術方法 ●膝関節(変形性膝関節症・関節水腫)の施術方法 ●前腕浮腫(手・前腕)・脳卒中の後遺症による麻痺(指・手関節)の施術方法 ●肩関節痛の施術方法 ●首・肩・背中のこりや痛みの施術方法 ●認知症の予防の施術方法受講後に何度でも復習することができるように、受講した方全員に通信講座と同じテキスト、実技のDVD、アロマビタミンオイルを差し上げています。詳細につきましては、協会ホームページでご確認ください。 |
| 献立作成講座A | |
| 開催日 |
2026年6月6日(土)
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| 会場 | Web(zoom) |
| 内容 | 学び直しに最適!!学校卒業後、一から献立作成をされた経験はございますか?既存の献立で満足していますか?治療や健康のための食事提供をする軸となる献立作成は栄養士の重要な業務です。本講座では、この本質をふまえ、献立作成を基本から改めて学びなおすことで、スキルの向上を図ります。献立作成の本質を理解し、献立のグレードアップを目指しましょう!!【内容】1.献立作成の基本・年齢構成と食品構成表・献立作成の方法2.献立課題作成(ワーク)・献立作成・栄養計算ソフトへの入力方法(栄養navi使用)・献立の栄養計算ソフトへの入力(各自)※事前に栄養計算ソフト(栄養naviお試し版)をPCにインストールしていただきます。※栄養naviお試し版はMac製品には対応しておりません。何卒ご了承ください。※PCでのご参加が難しい方はグループにてこちらで準備したPC共有の上作業いたします。3.完成した献立の評価・まとめ、質疑応答 |
| 【6/6-7】医療コンフリクト・マネジメントセミナー 実践基礎編(2日間) | |
| 開催日 |
2026年6月6日(土)~2026年6月7日(日)
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| 会場 | 早稲田大学 早稲田キャンパス19号館 |
| 内容 | 【内容】本講座は、日本医療メディエーター協会の認証プログラムとして、日本医療メディエーター協会と(株)早稲田大学アカデミックソリューションが共催しています。医療機能評価機構の医療対話推進者養成プログラム(和田仁孝・中西淑美開発)と同一のプログラムです。コンフリクトとは何か、コンフリクト・マネジメントと医療安全の関係、メディエーションとは何か、医療メディエーションの理論と技法の基礎を学びます。事前オンデマンド講義、2日間の対面講義(実践基礎編)、4時間のオンライン講義(総論講義編)のすべてを修了することで、厚生労働省患者サポート体制充実加算のための医療対話推進者研修基準を満たす、診療報酬の申請が可能となります。※厚生労働省に加算申請をする予定の【事務職】の方のみ、別途、4時間のオンライン講義(総論講義編)(別料金)を受講いただきます。受講する順番はどちらが先でも差し支えありません。※医療有資格者(ソーシャルワーカー含む)については、4時間のオンライン講義(総論講義編)の受講は申請の必須要件ではありませんが、学びを深めるために受講を推奨しております。【プログラム】●講義前日本医療メディエーター協会が配信するオンデマンド講義(90分程度)を各自でご受講いただきます。●講義・協調的交渉のための医療メディエーション・医療メディエーターの役割・メディエーションマインドとは・コンフリクト・マネジメントモデル・IPI展開の基礎・メディエーションTIPS・スキルプレイ・ロールプレイ※オンデマンド講義は、【総論講義編】の医療コンフリクト・マネジメント概論と同一内容です。※プログラムは変更になる場合があります。 |
| 介護施設におけるWi-Fi環境(ネットワーク環境)づくりのポイント | |
| 開催日 |
2026年6月10日(水)
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| 会場 | オンラインでの開催となります。 |
| 内容 | 介護現場では、生産人口の減少や介護人材不足が深刻化するなか、国がテクノロジー活用・デジタル化を強く推進しています。見守りセンサー、インカム、介護記録システムなど、ICT機器の導入が急速に広がる一方で、これらを安定して運用するためのWi-Fi環境は、いまや介護施設にとって欠かせない基盤設備となっています。しかし現場では、「どの程度のネットワーク環境が必要なのか」「市販ルーターで十分なのか」「建物構造との相性はどう考えるべきか」など、具体的な判断に迷う声が多く聞かれます。ICT機器が増えるほど通信トラブルも起こりやすく、ネットワーク設計の重要性はますます高まっています。本セミナーでは、業務用無線機器の専業メーカーであるフルノシステムズのご担当者をお招きし、介護施設におけるWi-Fi環境づくりのポイントを対談形式で深掘りします。現場で起こりがちなトラブルの背景や、施設に合ったネットワーク設計の考え方、導入時に押さえるべき注意点など、実務に直結する内容をわかりやすくお伝えします。タイムスケジュール13:15〜 セッション開始 13:30〜15:30 セミナー本編 |
| 4月開催【岐阜】喀痰吸引等研修1・2号通信講座(オンライン) | |
| 開催日 |
2026年6月10日(水)、2026年6月17日(水)
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| 会場 | OKBふれあい会館 |
| 内容 | 喀痰吸引等研修の通信講座(オンライン)の開催が決定しました!感染予防対策を講じるため、7日分の講義(座学)をオンラインにて受講できることとなりました。 基本研修講義を動画配信によるオンラインにて受講、動画を視聴し、既定のテキストや課題を郵送にて提出いただく通信講座です。※詳しくは関連資料をご確認ください。 |
| 指導・監査で困らない通所計画書・訓練計画書作成セミナー(大阪会場) | |
| 開催日 |
2026年6月12日(金)
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| 会場 | 大阪トヨペットエンタプライズ貸会議室 |
| 内容 | \制度が求めるデイの役割を満たす計画書が必要/通所介護・リハ計画書や機能訓練計画書の「アセスメント」「目標設定」「計画書作成」「モニタリング」「プログラム作成」など、各種計画書に関する一連の知識を総合的に学びます。また、運営指導・監査対応の注意点・落とし穴などのポイントについてもお伝えします。通所系サービスで働く職員全員が知っておくべき、身につけておくべき内容です。【セミナー内容】[1]書類整備の基本(必要な書類と不要な書類の整理)[2]計画作成の視点とポイント[3]指導監査対策[4]記録ソフトに頼りっぱなしの罠[5]書類作成とケアの流れ[6]「できないところばかりに目を向けてませんか?」実践するべきアセスメント・アセスメントの理解とポイント・計画作成の理解とポイント・実施記録と記録のポイント[7]目標設定 → 計画書 → 実施のサイクル・目標とは・目標設定の重要性・目標を設定する際のポイント[8]通所介護計画で知っておくべきルールと計画書の作成[9]個別機能訓練計画で知っておくべきルールと計画書の作成[10]記録ソフトだけでは対応できない加算算定ルールの本当の理解【講師】妹尾 弘幸 氏(株式会社QOLサービス 代表取締役/総合介護施設ありがとう 総施設長) |
| 【6/13】医療コンフリクト・マネジメントセミナー 総論講義編(4時間・オンライン開催) | |
| 開催日 |
2026年6月13日(土)
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| 会場 | 本セミナーは、ウェブ会議システム(Zoomミーティングを予定)を使用して実施いたします。ビデオオンでの受講が必須です(オフの場合は受講証書をお渡しできません)。お申込みいただいた方には、セミナー開催の約1週間前に、受講受付証(当日参加用のURL)をお送りします。 |
| 内容 | <内容>本講座では、医療対話推進者の業務指針及び養成のための研修プログラム作成指針(平成25年1月10日付医政総発0110第2号厚生労働省医政局総務課長通知)に準拠して、【実践基礎編】を補完する内容について、講義を行います。【実践基礎編】を受講前の方は準備として、受講後の方は復習として、総論を理解するための講座です。※【事務職】の方は、【実践基礎編】および本講座を受講することで、厚生労働省への加算申請が可能となります。▼【実践基礎編】の開催日程や詳細はこちらhttps://quonb.jp/medical/schedule ※日本医療メディエーター協会の更新ポイント対象講座ではありません。<プログラム>・医療コンフリクト・マネジメント概論・患者家族の心情とケア・現場での実践・医療安全と法※医療コンフリクト・マネジメント概論は、【実践基礎編】のオンデマンド講義と同一内容です。 |
| 介護リハビリセラピスト1日講座 大阪会場 | |
| 開催日 |
2026年6月13日(土)
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| 会場 | 大阪府大阪市東淀川区西中島 セミナールーム |
| 内容 | 【介護リハビリセラピスト1日講座の内容】 ●介護リハビリセラピーの基礎知識 ●下腿浮腫(足底・足背・下腿前面・下腿後面)の施術方法 ●足底の痛み(足底筋膜炎・中足骨頭痛・モートン病)の施術方法 ●脳卒中の後遺症による麻痺(指・足関節・内反尖足)の施術方法 ●膝関節(変形性膝関節症・関節水腫)の施術方法 ●前腕浮腫(手・前腕)・脳卒中の後遺症による麻痺(指・手関節)の施術方法 ●肩関節痛の施術方法 ●首・肩・背中のこりや痛みの施術方法 ●認知症の予防の施術方法受講後に何度でも復習することができるように、受講した方全員に通信講座と同じテキスト、実技のDVD、アロマビタミンオイルを差し上げています。詳細につきましては、協会ホームページでご確認ください。 |
| 日経ヘルスケア 病院経営プロフェッショナル育成塾 第5期 | |
| 開催日 |
2026年6月13日(土)~2027年3月13日(土)
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| 会場 | 【現地開催時】 |
| 内容 | 超一流の講義とケースディスカッションで自院の永続を実現させる経営知・課題解決力を養う!「医療ニーズが変遷する中、自院が担うべき医療機能をどう見いだすべきか」「業績が低迷…どこから刷新すべき?」「悩ましい次期院長候補の選定。永続経営を目指すための人選は」「重要ミッションである地域連携の推進をどう実現していく?」医療経営で直面する課題を踏まえた実践的なカリキュラムとケースディスカッション。著名講師陣による講義。オンライン開催の終了後に塾長と意見交換できる「放課後塾長室」や個別相談会も実施します。少数精鋭の「学びの共同体」で、自院の経営課題を抽出し改善へとつなげ、真の病院経営のプロを目指しませんか?塾長:裴 英洙(はい えいしゅ) 氏 慶應義塾大学大学院 健康マネジメント研究科/経営管理研究科 特任教授主な講師:田中 滋 氏(埼玉県立大学理事長、慶應義塾大学名誉教授)太田 圭洋 氏(社会医療法人名古屋記念財団理事長、中央社会保険医療協議会委員)池端 幸彦 氏(医療法人池慶会池端病院理事長、前・中央社会保険医療協議会委員)相澤 孝夫 氏(社会医療法人財団慈泉会理事長、日本病院会会長)尾形 裕也 氏(九州大学名誉教授)山本 顕男 氏(リーバイ・ストラウスジャパン代表取締役社長) ほか |
| 6月13日(土)【鈴木俊明先生】立ち上がり動作・着座動作の動作分析(14日間の見逃し配信付き) | |
| 開催日 |
2026年6月13日(土)
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| 会場 | |
| 内容 | \臨床にすぐ活かせる!/動作の質を高める評価とアプローチセミナー〜「立ち上がり」「着座」動作を徹底解析〜リハビリテーション医療において重要視される「動作の質の改善」。ADLの自立や安全性・安定性の向上、さらには活動と参加の推進にも直結する重要なテーマです。本セミナーでは、動作の質を高めるために欠かせない【適切な問題点の抽出】に焦点を当て、臨床で即実践できる評価とアプローチを学びます。講師は、運動学と解剖学を駆使した評価・治療に造詣の深い鈴木俊明先生。今回は「立ち上がり動作」と「着座動作」にフォーカスし、正常動作の理解から評価の視点、治療戦略まで徹底解説!さらに、鈴木先生が実践する「トップダウン過程での評価」や、「運動と現象の違い」など、臨床で悩みがちなポイントもクリアに整理します。〇 セミナーで学べるポイント・ 立ち上がり動作と着座動作の正常動作の理解・ 違いを理解することで見えてくる問題点の抽出・ 臨床で活かす評価と治療の実践的アプローチ・ トップダウン過程での評価方法・ 「運動」と「現象」の違いを読み解く視点■ セミナー内容1)立ち上がり動作と着座動作の正常動作2)立ち上がり動作と着座動作の評価3)立ち上がり動作と着座動作の治療確かな理論と実践で、明日からの臨床が変わる。「動作の質」にこだわるセラピストの皆様、ぜひご参加ください! |
| リハビリ・訓練・レク・机上活動ほかマンネリ防止&プログラム充実化セミナー(大阪会場) | |
| 開催日 |
2026年6月14日(日)
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| 会場 | 大阪トヨペットエンタプライズ貸会議室 |
| 内容 | \リハビリ・集団体操・レクの幅が広がる!新しい展開の仕方が身につく!/「ご利用者に提供するプログラムの引き出しを増やしたい」「いろいろなメニューを提供したい」「一人ひとりに合わせた工夫がしたい」など、そんな志ある職員のための、新しいシステム、メニュー、プログラムを紹介いたします。本セミナーでは、全国で悩みが急増している事象だからこそ応用から展開までを学びます。・毎日同じような体操・訓練で利用者の反応が薄い・レクもネタ切れ…いつも同じゲームや活動ばかり・もっと個別対応したいけど、やり方が分からない・スタッフ同士でアイデア共有が続かない・無理なく継続できるための仕組みを作りたい【セミナー内容】■新しい訓練(1)国が求めるリハ・訓練(2)新しい視点の訓練(3)新しいシステム(4)心身機能の新プログラム(5)活動・参加の新プログラム■レク・活動の考え方(1)他事業所がしてる活動(2)さまざまな活動例(3)活動セットの例(4)良いレクの条件(5)最近の動き■個別ケア/展開の工夫(1)リハ・訓練の展開(2)レク・アクティビティの展開(3)個別ケアの工夫(4)個別ケアの考え方(5)リエイブルメント【講師】妹尾 弘幸 氏(株式会社QOLサービス 代表取締役/総合介護施設ありがとう 総施設長/理学療法士) |
| 福祉用具専門相談員指定講習会 6月コース(エイドケアカレッジ) | |
| 開催日 |
2026年6月15日(月)~2026年6月21日(日)
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| 会場 | オンライン研修(ZOOM) |
| 内容 | 介護保険の公的資格として注目されています☆本講習受講により「福祉用具専門相談員」の資格取得ができます。☆介護保険事業所の就職に有利な資格です。 |
| 肩関節疾患の評価と自主トレ実践セミナー 〜可動域・筋活動・ADL改善〜(14日間の見逃し配信付) | |
| 開催日 |
2026年6月15日(月)
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| 会場 | |
| 内容 | 肩関節疾患患者は外来リハビリで対応することも多く、リハ提供量や通院頻度の制限から“自主トレ”の指導が不可欠です。しかし、「患者がしっかり実施できているか」「本当に効果的な運動が選べているか」といった課題に、日々頭を悩ませてはいませんか?このセミナーでは、肩関節疾患患者に“届く”自主トレ指導が行えるよう、以下のようなポイントを解説します。・効果的な自主トレに必要な「条件設定」の視点・継続してもらうための“伝え方”とモチベーションへの関わり・肢位による筋活動の違いとその臨床応用・自主トレ選定に活かせる評価の実践方法正しく、効果的に取り組める自主トレがあれば、患者は通院せずとも確かな改善が目指せます。結果として、多くの患者を同時に、かつ持続的に支えることとなり、自身のセラピストの臨床価値をさらに高めることにつながります。「自主トレ指導の引き出し」を増やしたい方におすすめの内容です。 |
| 生産性向上推進体制加算のポイントとテクノロジー活用・介護情報基盤について | |
| 開催日 |
2026年6月16日(火)
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| 会場 | オンラインでの開催となります。 |
| 内容 | 令和6年度介護報酬改定にて新しく創設された生産性向上推進体制加算。直近のデータでは特養や老健での算定率が30%を超えところ。まだまだ、取得率は高くありませんが、国は取得事業者(誓約対応可)に対して、令和7 年度介護分野の職員の賃上げ 職場環境改善支援事業では 5 千円令和8年度処遇改善加算では 7 千円が上乗せされる施策をとっております。本セミナーでは、令和6年度に新規創設された加算の取得要件やポイントについて詳しく解説するとともに、介護業界の未来を担う重要なテーマ、介護情報基盤についても、介護情報基盤の仕組みや活用法、メリットについて解説するとともに事業者が準備しておくべきことなどもお伝え致します。タイムスケジュール13:15〜 セッション開始 13:30〜15:30 セミナー本編 |
| 令和8年度福祉用具専門相談員指定講習会 | |
| 開催日 |
2026年6月17日(水)、2026年6月18日(木)、2026年6月19日(金)、2026年6月20日(土)、2026年6月22日(月)、2026年6月24日(水)、2026年6月25日(木)、2026年6月26日(金)、2026年6月27日(土)
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| 会場 | 金沢福祉用具情報プラザ |
| 内容 | この講習会では、介護保険法において指定されている福祉用具貸与事業所(福祉用具の貸与・販売店)等において、福祉機器の選び方や使い方等に適切な助言ができる人材を育成します。 |
| 認知症予防、「心」と「体」の健康管理に『ハンドリフレクソロジー』を体験しませんか? | |
| 開催日 |
2026年6月18日(木)
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| 会場 | 一般社団法人JHA日本ハンドリフレクソロジー協会 セミナールーム |
| 内容 | 手をつないだ瞬間ホッとした経験、体に痛みがある時手で体をさすったことはありませんか ?これはココロをつかさどる【脳】と【手】に密接な関係があるからです。「ハンドリフレクソロジー」を行うことによって、脳がリラックスするため、体の緊張がほぐれ、心地よい安心感が得られるので興奮状態や不安感、痛みの緩和につながるといわれています。現在、認知症・緩和ケアの補充的手法として「ハンドリフレクソロジー」が広く使われています。是非、ハンドリフレクソロジーの技術を身につけてあなたの現場で活かしてみませんか?≪プログラム≫1.ハンドリフレとは2.ハンドリフレの効果3.期待できること4.現場の声5.ハンドリフレの活用方法・実践体験(変更の場合があります)詳細は特設サイト https://japan-hand.net/tcsw.html をご覧ください。 |
| 指導・監査で困らない通所計画書・訓練計画書作成セミナー(東京会場) | |
| 開催日 |
2026年6月19日(金)
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| 会場 | リファレンス西新宿大京ビル |
| 内容 | \制度が求めるデイの役割を満たす計画書が必要/通所介護・リハ計画書や機能訓練計画書の「アセスメント」「目標設定」「計画書作成」「モニタリング」「プログラム作成」など、各種計画書に関する一連の知識を総合的に学びます。また、運営指導・監査対応の注意点・落とし穴などのポイントについてもお伝えします。通所系サービスで働く職員全員が知っておくべき、身につけておくべき内容です。【セミナー内容】[1]書類整備の基本(必要な書類と不要な書類の整理)[2]計画作成の視点とポイント[3]指導監査対策[4]記録ソフトに頼りっぱなしの罠[5]書類作成とケアの流れ[6]「できないところばかりに目を向けてませんか?」実践するべきアセスメント・アセスメントの理解とポイント・計画作成の理解とポイント・実施記録と記録のポイント[7]目標設定 → 計画書 → 実施のサイクル・目標とは・目標設定の重要性・目標を設定する際のポイント[8]通所介護計画で知っておくべきルールと計画書の作成[9]個別機能訓練計画で知っておくべきルールと計画書の作成[10]記録ソフトだけでは対応できない加算算定ルールの本当の理解【講師】妹尾 弘幸 氏(株式会社QOLサービス 代表取締役/総合介護施設ありがとう 総施設長) |
| 運営指導2026 - 特別改定以降、運営指導はこうなります! - | |
| 開催日 |
2026年6月19日(金)
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| 会場 | YouTubeライブ配信 |
| 内容 | 運営指導2026特別改定以降、運営指導はこうなります! 2026年6月特別改定。その時、あなたの事業所の「運営指導」はどう変わるのか?「知らなかった」では済まされない、介護報酬の特別改定がいよいよ施行。指導の基準が劇的に変化する中、これまでの対策で本当に十分と言い切れるでしょうか?延べ2万人以上の事業者を動員してきたカリスマ講師・小濱道博氏が、特別改定以降の「運営指導の核心」を徹底解説 。生き残りをかけた実務対策を、90分に凝縮してお伝えします 。 |
| 第69回O−ネットセミナー 《高齢者福祉とテクノロジー》日本とデンマークの比較 | |
| 開催日 |
2026年6月20日(土)
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| 会場 | 大阪府立男女参画・青少年センター「ドーンセンター」 5階 大会議室1 |
| 内容 | 近年、ICTの活用や介護ロボットの導入をはじめとする、生産性向上の取り組みが推進されている我が国の介護現場。職員の負担軽減やケアの質の向上への取り組みは今も模索が続いています。一方、デンマークの高齢者ケアは、利用者の自立支援や働きやすい職場づくりで世界的に注目されています。その背景には、ケアの考え方だけでなく、ウェルフェア(福祉)とテクノロジー(技術)を組み合わせた“ウェルフェア・テクノロジー”の上手な活用があります。今回のセミナーでは、石黒先生が現地で見てきたデンマークの取り組みと、日本の介護現場が抱える課題をわかりやすく比較し、「これからの介護はどう変わるのか」「テクノロジーは現場をどう支えられるのか」を、実例を交えながらお話しいただきます。介護現場に携わる方、利用者のご家族、高齢者福祉に関心のある方には必見、必聴の内容。介護現場に新しい視点とヒントを届けてくれるセミナーです!講師:石黒 暢 大阪大学 大学院人文学研究科 外国学専攻 教授長年にわたり、日本と北欧の介護・福祉をテーマに研究を続けている専門家。北欧の高齢者ケアや介護人材の働き方を丁寧に調べ、日本の介護現場に活かせるヒントを分かりやすく伝えている。共著書に「市場化のなかの北欧諸国と日本の介護 その変容と多様性」など。 |
| 介護リハビリセラピスト1日講座 東京会場 | |
| 開催日 |
2026年6月20日(土)
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| 会場 | 東京都台東区東上野セミナールーム |
| 内容 | 【介護リハビリセラピスト1日講座の内容】 ●介護リハビリセラピーの基礎知識 ●下腿浮腫(足底・足背・下腿前面・下腿後面)の施術方法 ●足底の痛み(足底筋膜炎・中足骨頭痛・モートン病)の施術方法 ●脳卒中の後遺症による麻痺(指・足関節・内反尖足)の施術方法 ●膝関節(変形性膝関節症・関節水腫)の施術方法 ●前腕浮腫(手・前腕)・脳卒中の後遺症による麻痺(指・手関節)の施術方法 ●肩関節痛の施術方法 ●首・肩・背中のこりや痛みの施術方法 ●認知症の予防の施術方法受講後に何度でも復習することができるように、受講した方全員に通信講座と同じテキスト、実技のDVD、アロマビタミンオイルを差し上げています。詳細につきましては、協会ホームページでご確認ください。 |
| 認知症予防、「心」と「体」の健康管理に『ハンドリフレクソロジー』を体験しませんか? | |
| 開催日 |
2026年6月21日(日)
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| 会場 | 一般社団法人JHA日本ハンドリフレクソロジー協会 セミナールーム |
| 内容 | 手をつないだ瞬間ホッとした経験、体に痛みがある時手で体をさすったことはありませんか ?これはココロをつかさどる【脳】と【手】に密接な関係があるからです。「ハンドリフレクソロジー」を行うことによって、脳がリラックスするため、体の緊張がほぐれ、心地よい安心感が得られるので興奮状態や不安感、痛みの緩和につながるといわれています。現在、認知症・緩和ケアの補充的手法として「ハンドリフレクソロジー」が広く使われています。是非、ハンドリフレクソロジーの技術を身につけてあなたの現場で活かしてみませんか?≪プログラム≫1.ハンドリフレとは2.ハンドリフレの効果3.期待できること4.現場の声5.ハンドリフレの活用方法・実践体験(変更の場合があります)詳細は特設サイト https://japan-hand.net/tcsw.html をご覧ください。 |
| リハビリ・訓練・レク・机上活動ほかマンネリ防止&プログラム充実化セミナー(東京会場) | |
| 開催日 |
2026年6月21日(日)
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| 会場 | リファレンス西新宿大京ビル |
| 内容 | \リハビリ・集団体操・レクの幅が広がる!新しい展開の仕方が身につく!/「ご利用者に提供するプログラムの引き出しを増やしたい」「いろいろなメニューを提供したい」「一人ひとりに合わせた工夫がしたい」など、そんな志ある職員のための、新しいシステム、メニュー、プログラムを紹介いたします。本セミナーでは、全国で悩みが急増している事象だからこそ応用から展開までを学びます。・毎日同じような体操・訓練で利用者の反応が薄い・レクもネタ切れ…いつも同じゲームや活動ばかり・もっと個別対応したいけど、やり方が分からない・スタッフ同士でアイデア共有が続かない・無理なく継続できるための仕組みを作りたい【セミナー内容】■新しい訓練(1)国が求めるリハ・訓練(2)新しい視点の訓練(3)新しいシステム(4)心身機能の新プログラム(5)活動・参加の新プログラム■レク・活動の考え方(1)他事業所がしてる活動(2)さまざまな活動例(3)活動セットの例(4)良いレクの条件(5)最近の動き■個別ケア/展開の工夫(1)リハ・訓練の展開(2)レク・アクティビティの展開(3)個別ケアの工夫(4)個別ケアの考え方(5)リエイブルメント【講師】妹尾 弘幸 氏(株式会社QOLサービス 代表取締役/総合介護施設ありがとう 総施設長/理学療法士) |
| 令和8年度介護テクノロジー機器に活用できる補助金・助成金について | |
| 開催日 |
2026年6月24日(水)
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| 会場 | オンラインでの開催となります。 |
| 内容 | 介護業界の未来を支えるテクノロジー機器。人材不足や業務負担の軽減を目的とした国の政策により、補助金・助成金の枠組みは毎年刷新されています。しかし、「どの補助金や助成金が活用できるのか?」「要件の変更点は?」「申請時のポイントは?」といった疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか?本セミナーでは、令和8年度に新たに活用できる補助金・助成金の最新情報を分かりやすく解説し、介護施設や事業所がテクノロジー導入をスムーズに進めるためのポイントをお伝えします。こんな方におすすめです! ・ 介護ロボット・ICT機器導入を検討している・最新の補助金・助成金情報をキャッチアップしたい・助成金・補助金のポイントを知りたい介護業界の生産性向上と持続可能な運営を実現するために、ぜひこの機会を活用してください!タイムスケジュール13:15〜 セッション開始 13:30〜15:30 セミナー本編 |
| 4月開催【愛知】喀痰吸引等研修1・2号通信講座(オンライン)開催 | |
| 開催日 |
2026年6月24日(水)、2026年6月29日(月)、2026年6月30日(火)
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| 会場 | 会 場:尾張旭市(PureHappinessセミナールーム) |
| 内容 | 喀痰吸引等研修の通信講座(オンライン)の開催が決定しました!感染予防対策を講じるため、7日分の講義(座学)をオンラインにて受講できることとなりました。 基本研修講義を動画配信によるオンラインにて受講、動画を視聴し、既定のテキストや課題を郵送にて提出いただく通信講座です。※詳しくは関連資料をご確認ください。 |
| 6月開催【愛知】喀痰吸引3号研修 オンライン講座 | |
| 開催日 |
2026年6月26日(金)、2026年7月10日(金)
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| 会場 | 筆記試験・演習会場:PureHappinessセミナールーム |
| 内容 | 喀痰吸引等研修3号研修の通信講座(オンライン)の開催が決定しました!感染予防対策を講じるため、講義(座学)をオンラインいて受講できることとなりました。 基本研修講義を動画配信によるオンラインにて受講、動画を視聴し、既定のテキストや課題を郵送にて提出いただく通信講座です。 喀痰吸引等研修(3号研修)は特定の者に対する『口腔内・鼻腔内・気管カニューレ内部の吸引・胃ろう・経鼻経管栄養』の介助が介護福祉施設で実施可能になる資格です。(対象者に必要な項目を取得可能)※詳しくは関連資料をご確認ください。 |
| 指導・監査で困らない通所計画書・訓練計画書作成セミナー(福岡会場) | |
| 開催日 |
2026年6月26日(金)
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| 会場 | リファレンス駅東ビル貸会議室 |
| 内容 | \制度が求めるデイの役割を満たす計画書が必要/通所介護・リハ計画書や機能訓練計画書の「アセスメント」「目標設定」「計画書作成」「モニタリング」「プログラム作成」など、各種計画書に関する一連の知識を総合的に学びます。また、運営指導・監査対応の注意点・落とし穴などのポイントについてもお伝えします。通所系サービスで働く職員全員が知っておくべき、身につけておくべき内容です。【セミナー内容】[1]書類整備の基本(必要な書類と不要な書類の整理)[2]計画作成の視点とポイント[3]指導監査対策[4]記録ソフトに頼りっぱなしの罠[5]書類作成とケアの流れ[6]「できないところばかりに目を向けてませんか?」実践するべきアセスメント・アセスメントの理解とポイント・計画作成の理解とポイント・実施記録と記録のポイント[7]目標設定 → 計画書 → 実施のサイクル・目標とは・目標設定の重要性・目標を設定する際のポイント[8]通所介護計画で知っておくべきルールと計画書の作成[9]個別機能訓練計画で知っておくべきルールと計画書の作成[10]記録ソフトだけでは対応できない加算算定ルールの本当の理解【講師】妹尾 弘幸 氏(株式会社QOLサービス 代表取締役/総合介護施設ありがとう 総施設長) |
| 【6/27-28】医療コンフリクト・マネジメントセミナー 実践基礎編(2日間) | |
| 開催日 |
2026年6月27日(土)~2026年6月28日(日)
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| 会場 | 早稲田大学 早稲田キャンパス19号館 |
| 内容 | 【内容】本講座は、日本医療メディエーター協会の認証プログラムとして、日本医療メディエーター協会と(株)早稲田大学アカデミックソリューションが共催しています。医療機能評価機構の医療対話推進者養成プログラム(和田仁孝・中西淑美開発)と同一のプログラムです。コンフリクトとは何か、コンフリクト・マネジメントと医療安全の関係、メディエーションとは何か、医療メディエーションの理論と技法の基礎を学びます。事前オンデマンド講義、2日間の対面講義(実践基礎編)、4時間のオンライン講義(総論講義編)のすべてを修了することで、厚生労働省患者サポート体制充実加算のための医療対話推進者研修基準を満たす、診療報酬の申請が可能となります。※厚生労働省に加算申請をする予定の【事務職】の方のみ、別途、4時間のオンライン講義(総論講義編)(別料金)を受講いただきます。受講する順番はどちらが先でも差し支えありません。※医療有資格者(ソーシャルワーカー含む)については、4時間のオンライン講義(総論講義編)の受講は申請の必須要件ではありませんが、学びを深めるために受講を推奨しております。【プログラム】●講義前日本医療メディエーター協会が配信するオンデマンド講義(90分程度)を各自でご受講いただきます。●講義・協調的交渉のための医療メディエーション・医療メディエーターの役割・メディエーションマインドとは・コンフリクト・マネジメントモデル・IPI展開の基礎・メディエーションTIPS・スキルプレイ・ロールプレイ※オンデマンド講義は、【総論講義編】の医療コンフリクト・マネジメント概論と同一内容です。※プログラムは変更になる場合があります。 |
| 全国対象・通信制「実務者研修教員講習会」(厚生労働省指定講習会)2026年夏期スクーリング | |
| 開催日 |
2026年6月27日(土)、2026年6月28日(日)
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| 会場 | 東京学院ビル |
| 内容 | 「実務者研修教員講習会」は、介護福祉士国家試験に必要な実務者研修の教員を養成する、厚生労働省指定の講習会です。介護福祉分野のキャリアアップやリーダー養成の機会としても広く活用されています。一般社団法人知識環境研究会の運営する「実務者研修教員講習会」(厚生労働省指定講習会)は、通信制で全国どこからでも学びやすく、仕事と両立しながら着実に修了することができます。通信学習の総仕上げとなる演習では、参加者全員が模擬教員として授業を行い、担当講師から実践的なアドバイスを受けられます。同講習会の修了は、厚生労働省に届け出た公的な資格として日本全国で有効です。数多くの修了生が、ケアの実務経験を生かして教員やリーダーとして活躍しています。 |
| リハビリ・訓練・レク・机上活動ほかマンネリ防止&プログラム充実化セミナー(福岡会場) | |
| 開催日 |
2026年6月28日(日)
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| 会場 | リファレンス駅東ビル貸会議室 |
| 内容 | \リハビリ・集団体操・レクの幅が広がる!新しい展開の仕方が身につく!/「ご利用者に提供するプログラムの引き出しを増やしたい」「いろいろなメニューを提供したい」「一人ひとりに合わせた工夫がしたい」など、そんな志ある職員のための、新しいシステム、メニュー、プログラムを紹介いたします。本セミナーでは、全国で悩みが急増している事象だからこそ応用から展開までを学びます。・毎日同じような体操・訓練で利用者の反応が薄い・レクもネタ切れ…いつも同じゲームや活動ばかり・もっと個別対応したいけど、やり方が分からない・スタッフ同士でアイデア共有が続かない・無理なく継続できるための仕組みを作りたい【セミナー内容】■新しい訓練(1)国が求めるリハ・訓練(2)新しい視点の訓練(3)新しいシステム(4)心身機能の新プログラム(5)活動・参加の新プログラム■レク・活動の考え方(1)他事業所がしてる活動(2)さまざまな活動例(3)活動セットの例(4)良いレクの条件(5)最近の動き■個別ケア/展開の工夫(1)リハ・訓練の展開(2)レク・アクティビティの展開(3)個別ケアの工夫(4)個別ケアの考え方(5)リエイブルメント【講師】妹尾 弘幸 氏(株式会社QOLサービス 代表取締役/総合介護施設ありがとう 総施設長/理学療法士) |
| 介護支援専門員のための福祉用具・住宅改修【基礎講習会】 | |
| 開催日 |
2026年7月2日(木)
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| 会場 | 東京都福祉保健財団 「多目的室1」、「多目的室2」及び福祉用具実習展示室 |
| 内容 | ◆ 講習内容(1)「福祉用具と住宅改修」 *介護支援専門員に求められる役割、必要とされる知識や技術について(2)「介護保険における住宅改修」 *住宅改修関連の補助制度(3)「福祉用具の種類と選び方」 *福祉用具を実際に試用し、説明をきくことができます。詳細は当財団のHPにてご確認ください。https://www.fukushizaidan.jp/203fukushiyougu/k_caremanager/ |
| 栄養管理に必要な薬の知識講座①〜嚥下にも関わる精神系に作用する薬〜 | |
| 開催日 |
2026年7月5日(日)
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| 会場 | Web(Zoomを利用したライブ配信) |
| 内容 | 概 要近年、栄養管理・指導を必要とする方の中に『心の病』の薬を服用している方が増えてきました。その中には、病気からだけではなく、薬の作用が食欲に影響する方もいらっしゃいます。又、身近な睡眠に関わる薬は、市販薬と処方薬では、成分も効き方も違うって知ってますか?そこで、疾病の成立ちから薬の体内での働きを知り、食事管理に活かせる知識を増やしましょう!この講座では、健康な生活に重要な『心』にかかわる精神系の薬をできるだけシンプルに学んでいきます。又、高齢者施設などでも使用されている精神系の薬で起きる、ADL、嚥下、排便などの変化・影響についてもお話します。日頃、高齢者を対象として業務をされている方も必見です。内 容1.脳内物質と心のバランスのしくみ脳内物質のバランスが様々な心の状態を作り出す。2.睡眠薬・抗不安薬について睡眠薬と不安を抑える薬のルーツは同じ。3.抗うつ薬・抗精神病薬について高齢者にも多く見られる気分の落ち込み・妄想・幻覚に作用する薬。4.認知症治療薬について従来の症状の進行を抑えるものと、海外で使用されている新薬について。5.その他、てんかん・パーキンソンなどに使用する薬について脳血管障害の後遺症、薬の副作用によっても起きる精神疾患について。 |
| 栄養管理に必要な薬の知識講座② 〜日常に密接な腸内環境に作用する薬〜 | |
| 開催日 |
2026年7月5日(日)
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| 会場 | 開催場所 Web(Zoomを利用したライブ配信) |
| 内容 | 概 要近年、腸活が重要と色々な食品・サプリメントがもてはやされています。ストレス社会を生きる現代人にとって『便秘と下痢』どちらかは?又は両方?悩まれたことがあるでしょう。そこで!食事療法を指導・担当する栄養士だからこそ、知っておきたい薬ついて。疾病の成立ちから薬の体内での働きを知り、活かせる知識を増やしましょう!この講座では、日常で良く起きる「便秘」「下痢」に対する薬を、症状に対してどのようにアプローチするのかで分類し大腸の仕組みや、便秘、下痢のメカニズムと共に学んでいきます。又、高齢者の栄養管理をするうえで、排便の状態で悩まれている方に役立つ話もします。内 容1.便秘の分類と便秘を起こす可能性がある薬弛緩性便秘・痙攣性便秘・直腸性便秘・イレウスなど2.便秘薬(下剤)についてアプローチ別に分類3.下痢の原因と下痢を起こす可能性がある薬急性に起きる感染性の下痢・慢性的に続く過敏性腸症候群など4.下痢止めについてアプローチ別に分類 |
| 令和8年度 社会福祉施設職員等国内研修(高齢者介護研修(7月開催)) | |
| 開催日 |
2026年7月6日(月)~2026年7月9日(木)
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| 会場 | 「Zoom」を使用したオンライン開催 |
| 内容 | 公益財団法人社会福祉振興・試験センターでは、公益財団法人中央競馬馬主社会福祉財団の助成を受け、公益的な活動を実施し地域貢献に取り組んでいる社会福祉法人等が経営する社会福祉施設・事業所の職員を対象に、4日間の研修を開催します。社会福祉施設等で働く職員等に対し専門知識、介護技術の習得及び参加者相互の交流の機会を提供し、福祉サービス向上や地域福祉の推進に寄与することを目的とした研修です。≪研修科目≫・誰もが暮らしやすい生活を支える・対人援助技術記録の書き方トレーニング・高齢者施設・事業所におけるリスクマネジメントについて・職員の働きやすい環境構築・人材定着の支援・“介護の価値を高める”介護ロボットの活用について・地域共生社会の実践・高齢者福祉行政の動向・認知症高齢者の心理とケア〈ひもときシートを活用して〉 |
| 【見逃し配信】介護施設におけるWi-Fi環境(ネットワーク環境)づくりのポイント | |
| 開催日 |
2026年7月7日(火)
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| 会場 | オンラインでの開催となります。 |
| 内容 | 介護現場では、生産人口の減少や介護人材不足が深刻化するなか、国がテクノロジー活用・デジタル化を強く推進しています。見守りセンサー、インカム、介護記録システムなど、ICT機器の導入が急速に広がる一方で、これらを安定して運用するためのWi-Fi環境は、いまや介護施設にとって欠かせない基盤設備となっています。しかし現場では、「どの程度のネットワーク環境が必要なのか」「市販ルーターで十分なのか」「建物構造との相性はどう考えるべきか」など、具体的な判断に迷う声が多く聞かれます。ICT機器が増えるほど通信トラブルも起こりやすく、ネットワーク設計の重要性はますます高まっています。本セミナーでは、業務用無線機器の専業メーカーであるフルノシステムズのご担当者をお招きし、介護施設におけるWi-Fi環境づくりのポイントを対談形式で深掘りします。現場で起こりがちなトラブルの背景や、施設に合ったネットワーク設計の考え方、導入時に押さえるべき注意点など、実務に直結する内容をわかりやすくお伝えします。タイムスケジュール13:15〜 セッション開始 13:30〜15:30 セミナー本編※6/10の見逃し配信となりますので質疑応答はありません。 |
| 介護管理者のマネジメント概論 仕事と役割・チームマネジメント・現場マネジメントとは | |
| 開催日 |
2026年7月9日(木)
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| 会場 | オンラインでの開催となります。 |
| 内容 | 介護業界では、管理者に求められる役割が年々広がり、現場のマネジメント力が施設運営の質を大きく左右するようになっています。本セミナーでは、介護現場で管理者として活躍するために必要なスキルや考え方を、実務経験に基づいて体系的に学ぶことができます。介護現場ならではの課題に向き合いながら、管理者がどのようにチームを導き、現場を安定させ、組織として成果を出していくのか。そのための具体的な視点と実践ポイントをわかりやすくお伝えします。本セミナーで取り上げる主なテーマ: ・介護事業の管理者の心得 ・介護事業の管理者の仕事と役割 ・介護現場におけるチームマネジメントとは本セミナーでは、50以上のコンサルティング実績を持ち、実際に介護施設の運営にも携わってきた講師の経験をもとに、現場で起こりがちな課題や成功事例を交えながら解説します。明日から使える管理者の実務知識として落とし込める内容です。タイムスケジュール13:15〜 セッション開始 13:30〜15:30 セミナー本編 |
| 献立作成講座B | |
| 開催日 |
2026年7月11日(土)
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| 会場 | Web(zoom) |
| 内容 | 献立作成講座Aに続く、学びなおし講座!基準となる献立(常食)から各種治療食(エネルギー管理・塩分管理・たんぱく質管理)および介護食への献立展開方法について学びます 。【内容】1.常食からの献立展開 講義・療養食 (エネルギー、たんぱく質制限食など)・介護食(嚥下)2.献立課題作成(グループワーク)・栄養計算ソフトにて入力※事前に栄養計算ソフト(栄養naviお試し版)をPCにインストールしていただきます。※栄養naviお試し版はMac製品には対応しておりません。何卒ご了承ください。※PCでのご参加が難しい方はグループにてこちらで準備したPC共有の上作業いたします。3.完成した献立の評価・まとめ、質疑応答 |
| 介護リハビリセラピスト1日講座 広島会場 | |
| 開催日 |
2026年7月11日(土)
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| 会場 | 広島セミナールーム |
| 内容 | 【介護リハビリセラピスト1日講座の内容】 ●介護リハビリセラピーの基礎知識 ●下腿浮腫(足底・足背・下腿前面・下腿後面)の施術方法 ●足底の痛み(足底筋膜炎・中足骨頭痛・モートン病)の施術方法 ●脳卒中の後遺症による麻痺(指・足関節・内反尖足)の施術方法 ●膝関節(変形性膝関節症・関節水腫)の施術方法 ●前腕浮腫(手・前腕)・脳卒中の後遺症による麻痺(指・手関節)の施術方法 ●肩関節痛の施術方法 ●首・肩・背中のこりや痛みの施術方法 ●認知症の予防の施術方法受講後に何度でも復習することができるように、受講した方全員に通信講座と同じテキスト、実技のDVD、アロマビタミンオイルを差し上げています。詳細につきましては、協会ホームページでご確認ください。 |
| 介護リハビリセラピスト1日講座 北海道会場 | |
| 開催日 |
2026年7月11日(土)
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| 会場 | 陶管ビル6階 あいあい会議室2号室 |
| 内容 | 【介護リハビリセラピスト1日講座の内容】 ●介護リハビリセラピーの基礎知識 ●下腿浮腫(足底・足背・下腿前面・下腿後面)の施術方法 ●足底の痛み(足底筋膜炎・中足骨頭痛・モートン病)の施術方法 ●脳卒中の後遺症による麻痺(指・足関節・内反尖足)の施術方法 ●膝関節(変形性膝関節症・関節水腫)の施術方法 ●前腕浮腫(手・前腕)・脳卒中の後遺症による麻痺(指・手関節)の施術方法 ●肩関節痛の施術方法 ●首・肩・背中のこりや痛みの施術方法 ●認知症の予防の施術方法受講後に何度でも復習することができるように、受講した方全員に通信講座と同じテキスト、実技のDVD、アロマビタミンオイルを差し上げています。詳細につきましては、協会ホームページでご確認ください。 |
| 介護リハビリセラピスト1日講座 大阪会場 | |
| 開催日 |
2026年7月14日(火)
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| 会場 | 大阪府大阪市東淀川区西中島 セミナールーム |
| 内容 | 【介護リハビリセラピスト1日講座の内容】 ●介護リハビリセラピーの基礎知識 ●下腿浮腫(足底・足背・下腿前面・下腿後面)の施術方法 ●足底の痛み(足底筋膜炎・中足骨頭痛・モートン病)の施術方法 ●脳卒中の後遺症による麻痺(指・足関節・内反尖足)の施術方法 ●膝関節(変形性膝関節症・関節水腫)の施術方法 ●前腕浮腫(手・前腕)・脳卒中の後遺症による麻痺(指・手関節)の施術方法 ●肩関節痛の施術方法 ●首・肩・背中のこりや痛みの施術方法 ●認知症の予防の施術方法受講後に何度でも復習することができるように、受講した方全員に通信講座と同じテキスト、実技のDVD、アロマビタミンオイルを差し上げています。詳細につきましては、協会ホームページでご確認ください。 |
| 令和8年度施設職員向け福祉用具講習会(第1回集合型講習会) | |
| 開催日 |
2026年7月16日(木)
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| 会場 | 東京都社会福祉保健医療研修センター 講堂 |
| 内容 | 【テーマ】ヒヤリハット事例を交えたリスク管理の重要性と福祉用具を使った安全で質の高いケア介護スタッフの腰痛問題について解説した上で、福祉用具を使用した移乗等の実演を行いながら、安全で質の高いケア、福祉用具選定のポイント等を講義する内容となっています。また、ヒヤリハット事例を交え、福祉用具の事故リスク管理の重要性について理解を深めていただきます。※使用福祉用具(予定):ベッド、車いす、スライディングボード、リフト、手すり等当財団ホームページに、詳細・過去の講習写真を掲載しておりますので、ぜひご覧ください。 |
| 【見逃し配信】介護管理者のマネジメント概論 仕事と役割・チームマネジメント・現場マネジメントとは | |
| 開催日 |
2026年7月21日(火)
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| 会場 | オンラインでの開催となります。 |
| 内容 | 介護業界では、管理者に求められる役割が年々広がり、現場のマネジメント力が施設運営の質を大きく左右するようになっています。本セミナーでは、介護現場で管理者として活躍するために必要なスキルや考え方を、実務経験に基づいて体系的に学ぶことができます。介護現場ならではの課題に向き合いながら、管理者がどのようにチームを導き、現場を安定させ、組織として成果を出していくのか。そのための具体的な視点と実践ポイントをわかりやすくお伝えします。本セミナーで取り上げる主なテーマ: ・介護事業の管理者の心得 ・介護事業の管理者の仕事と役割 ・介護現場におけるチームマネジメントとは本セミナーでは、50以上のコンサルティング実績を持ち、実際に介護施設の運営にも携わってきた講師の経験をもとに、現場で起こりがちな課題や成功事例を交えながら解説します。明日から使える管理者の実務知識として落とし込める内容です。タイムスケジュール13:15〜 セッション開始 13:30〜15:30 セミナー本編※7/9の見逃し配信となりますので質疑応答はありません。 |
| 介護現場の仕組みづくり ルール・基準の作り方、運用方法 | |
| 開催日 |
2026年7月23日(木)
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| 会場 | オンラインでの開催となります。 |
| 内容 | 介護現場では、日々の業務が属人的になりやすく、職員ごとに判断や対応がばらつくことで、サービスの質や職員間の連携に影響が出ることがあります。こうした課題を解消するためには、現場に合ったルールや基準を整え、誰もが迷わず動ける仕組みをつくることが欠かせません。本セミナーでは、介護施設の運営支援や現場改善に携わってきた講師の実務経験をもとに、ルールづくりの考え方から、現場に浸透させるための運用方法までをわかりやすく解説します。職員が動きやすくなり、管理者の負担も軽減される“仕組みづくり”のポイントを具体例とともにお伝えします。本セミナーで扱う内容・ 介護現場でルール・基準が必要となる理由・ 現場に合ったルール・基準の作り方・ 作ったルールを現場に浸透させる方法・ ルール運用で起こりがちなつまずきと改善のヒントタイムスケジュール13:15〜 セッション開始 13:30〜15:30 セミナー本編 |
| 5月【愛知】喀痰吸引等研修1・2号通信講座(オンライン) | |
| 開催日 |
2026年7月23日(木)、2026年7月29日(水)、2026年7月30日(木)
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| 会場 | 会 場:尾張旭市(PureHappinessセミナールーム) |
| 内容 | 喀痰吸引等研修の通信講座(オンライン)の開催が決定しました!感染予防対策を講じるため、7日分の講義(座学)をオンラインにて受講できることとなりました。 基本研修講義を動画配信によるオンラインにて受講、動画を視聴し、既定のテキストや課題を郵送にて提出いただく通信講座です。※詳しくは関連資料をご確認ください。 |
| 介護リハビリセラピスト1日講座 神奈川会場 | |
| 開催日 |
2026年7月25日(土)
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| 会場 | 神奈川セミナールーム |
| 内容 | 【介護リハビリセラピスト1日講座の内容】 ●介護リハビリセラピーの基礎知識 ●下腿浮腫(足底・足背・下腿前面・下腿後面)の施術方法 ●足底の痛み(足底筋膜炎・中足骨頭痛・モートン病)の施術方法 ●脳卒中の後遺症による麻痺(指・足関節・内反尖足)の施術方法 ●膝関節(変形性膝関節症・関節水腫)の施術方法 ●前腕浮腫(手・前腕)・脳卒中の後遺症による麻痺(指・手関節)の施術方法 ●肩関節痛の施術方法 ●首・肩・背中のこりや痛みの施術方法 ●認知症の予防の施術方法受講後に何度でも復習することができるように、受講した方全員に通信講座と同じテキスト、実技のDVD、アロマビタミンオイルを差し上げています。詳細につきましては、協会ホームページでご確認ください。 |
| 介護経営の基本構造・経営(運営)計画書の作成方法、運用方法 | |
| 開催日 |
2026年8月6日(木)
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| 会場 | オンラインでの開催となります。 |
| 内容 | 介護事業の経営は、制度改定や人材不足、地域ニーズの変化など、外部環境の影響を強く受けます。そのため、場当たり的な対応ではなく、事業の方向性を明確にし、組織として一貫した判断ができる“経営の軸”を持つことが欠かせません。本セミナーでは、介護経営の基本構造を整理しながら、事業の現状分析から目標設定、具体的な行動計画までを一つの流れとしてまとめる経営(運営)計画書の作成方法をわかりやすく解説します。また、作った計画を現場で実際に活かすための運用のポイントについても、実務経験に基づいてお伝えします。本セミナーで扱う内容・ 介護経営の基本構造の理解・ 経営(運営)計画書の作成ステップ・ 計画を“現場で使える形”にするポイント・ 計画運用で起こりやすいつまずきと改善策タイムスケジュール13:15〜 セッション開始 13:30〜15:30 セミナー本編 |
| 介護リハビリセラピスト1日講座 埼玉会場 | |
| 開催日 |
2026年8月8日(土)
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| 会場 | 埼玉セミナールーム |
| 内容 | 【介護リハビリセラピスト1日講座の内容】 ●介護リハビリセラピーの基礎知識 ●下腿浮腫(足底・足背・下腿前面・下腿後面)の施術方法 ●足底の痛み(足底筋膜炎・中足骨頭痛・モートン病)の施術方法 ●脳卒中の後遺症による麻痺(指・足関節・内反尖足)の施術方法 ●膝関節(変形性膝関節症・関節水腫)の施術方法 ●前腕浮腫(手・前腕)・脳卒中の後遺症による麻痺(指・手関節)の施術方法 ●肩関節痛の施術方法 ●首・肩・背中のこりや痛みの施術方法 ●認知症の予防の施術方法受講後に何度でも復習することができるように、受講した方全員に通信講座と同じテキスト、実技のDVD、アロマビタミンオイルを差し上げています。詳細につきましては、協会ホームページでご確認ください。 |
| 【見逃し配信】介護現場の仕組みづくり ルール・基準の作り方、運用方法 | |
| 開催日 |
2026年8月18日(火)
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| 会場 | オンラインでの開催となります。 |
| 内容 | 介護現場では、日々の業務が属人的になりやすく、職員ごとに判断や対応がばらつくことで、サービスの質や職員間の連携に影響が出ることがあります。こうした課題を解消するためには、現場に合ったルールや基準を整え、誰もが迷わず動ける仕組みをつくることが欠かせません。本セミナーでは、介護施設の運営支援や現場改善に携わってきた講師の実務経験をもとに、ルールづくりの考え方から、現場に浸透させるための運用方法までをわかりやすく解説します。職員が動きやすくなり、管理者の負担も軽減される“仕組みづくり”のポイントを具体例とともにお伝えします。本セミナーで扱う内容・ 介護現場でルール・基準が必要となる理由・ 現場に合ったルール・基準の作り方・ 作ったルールを現場に浸透させる方法・ ルール運用で起こりがちなつまずきと改善のヒントタイムスケジュール13:15〜 セッション開始 13:30〜15:30 セミナー本編※7/23の見逃し配信のため質疑対応はありません。 |
| 職員定着・採用の成功例!!2040年に向けた新しい介護現場づくりとは | |
| 開催日 |
2026年8月19日(水)
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| 会場 | オンラインでの開催となります。 |
| 内容 | 昨年12月に厚生労働省から公表された、令和6年度介護職員数の推移は212.6万人令和5年度は令和4年度と比較して約3万人が減少しての212.6万人業界としてはなんとか横ばいを維持することができましたが、これで安堵できるか?と言えばそうではありません。高齢者の増加に伴い、介護を必要とする利用者数は増加しているため、需要と供給の差は開く一方となっております。日本の高齢人口のピークは2042~43年頃と予想がされていなかで、日本の人口や生産人口は減少の一途を辿っており、日本全体が過疎化方向に流れています。1.出生数は減り続ける2.若者は都市部に集中3.地方都市は緩やかな過疎化が進行4.介護ニーズは増えるが、担い手は減るこの構造に歯止めはかからない状態となっております。どの地域も最終的には『人材不足が常態化した地域』になることが予想されるなか、本セミナーでは、職員定着・採用の成功例と2040年に向けた新しい介護現場づくりとはというテーマで介護業界で実際に成功例がでている定着や採用手法についてお話をしたいと思います。具体的には下記テーマに沿ってお話を致します。1.週休3日制2.介護助手活用3.スポットワーク活用4.外国人介護人材活用5.SNSを活用した採用活動6.テクノロジー活用7.介護現場の仕組みづくりタイムスケジュール13:15〜 セッション開始 13:30〜15:30 セミナー本編 |
| 6月【愛知】喀痰吸引等研修1・2号通信講座(オンライン)開催 | |
| 開催日 |
2026年8月19日(水)、2026年8月25日(火)、2026年8月26日(水)
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| 会場 | 会 場:尾張旭市(PureHappinessセミナールーム) |
| 内容 | 喀痰吸引等研修の通信講座(オンライン)の開催が決定しました!感染予防対策を講じるため、7日分の講義(座学)をオンラインにて受講できることとなりました。 基本研修講義を動画配信によるオンラインにて受講、動画を視聴し、既定のテキストや課題を郵送にて提出いただく通信講座です。※詳しくは関連資料をご確認ください。 |
| 介護リハビリセラピスト1日講座 東京会場 | |
| 開催日 |
2026年8月26日(水)
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| 会場 | 東京都台東区東上野セミナールーム |
| 内容 | 【介護リハビリセラピスト1日講座の内容】 ●介護リハビリセラピーの基礎知識 ●下腿浮腫(足底・足背・下腿前面・下腿後面)の施術方法 ●足底の痛み(足底筋膜炎・中足骨頭痛・モートン病)の施術方法 ●脳卒中の後遺症による麻痺(指・足関節・内反尖足)の施術方法 ●膝関節(変形性膝関節症・関節水腫)の施術方法 ●前腕浮腫(手・前腕)・脳卒中の後遺症による麻痺(指・手関節)の施術方法 ●肩関節痛の施術方法 ●首・肩・背中のこりや痛みの施術方法 ●認知症の予防の施術方法受講後に何度でも復習することができるように、受講した方全員に通信講座と同じテキスト、実技のDVD、アロマビタミンオイルを差し上げています。詳細につきましては、協会ホームページでご確認ください。 |
| 【見逃し配信】介護経営の基本構造・経営(運営)計画書の作成方法、運用方法 | |
| 開催日 |
2026年9月2日(水)
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| 会場 | オンラインでの開催となります。 |
| 内容 | 介護事業の経営は、制度改定や人材不足、地域ニーズの変化など、外部環境の影響を強く受けます。そのため、場当たり的な対応ではなく、事業の方向性を明確にし、組織として一貫した判断ができる“経営の軸”を持つことが欠かせません。本セミナーでは、介護経営の基本構造を整理しながら、事業の現状分析から目標設定、具体的な行動計画までを一つの流れとしてまとめる経営(運営)計画書の作成方法をわかりやすく解説します。また、作った計画を現場で実際に活かすための運用のポイントについても、実務経験に基づいてお伝えします。本セミナーで扱う内容・ 介護経営の基本構造の理解・ 経営(運営)計画書の作成ステップ・ 計画を“現場で使える形”にするポイント・ 計画運用で起こりやすいつまずきと改善策タイムスケジュール13:15〜 セッション開始 13:30〜15:30 セミナー本編※8/6の見逃し配信となりますので質疑対応はありません。 |
| 介護リハビリセラピスト1日講座 静岡会場 | |
| 開催日 |
2026年9月5日(土)
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| 会場 | 静岡セミナールーム |
| 内容 | 【介護リハビリセラピスト1日講座の内容】 ●介護リハビリセラピーの基礎知識 ●下腿浮腫(足底・足背・下腿前面・下腿後面)の施術方法 ●足底の痛み(足底筋膜炎・中足骨頭痛・モートン病)の施術方法 ●脳卒中の後遺症による麻痺(指・足関節・内反尖足)の施術方法 ●膝関節(変形性膝関節症・関節水腫)の施術方法 ●前腕浮腫(手・前腕)・脳卒中の後遺症による麻痺(指・手関節)の施術方法 ●肩関節痛の施術方法 ●首・肩・背中のこりや痛みの施術方法 ●認知症の予防の施術方法受講後に何度でも復習することができるように、受講した方全員に通信講座と同じテキスト、実技のDVD、アロマビタミンオイルを差し上げています。詳細につきましては、協会ホームページでご確認ください。 |
| BCP策定後の次のステップ!研修・訓練で備える危機対応力 | |
| 開催日 |
2026年9月10日(木)
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| 会場 | オンラインでの開催となります。 |
| 内容 | 令和6年4月から義務化されたBCP(業務継続計画)は、令和7年3月31日までは一定の条件を満たすことで減算が免除されていました。しかし、いよいよ策定していない場合は減算の対象となり、BCPへの対応は避けて通れない状況になっています。また、BCPは「作れば終わり」ではなく、策定後に定期的な研修や訓練を実施し、実際に機能する計画へと育てていくことが求められます。計画が現場に浸透していなければ、いざという時に動けず、BCPの意味を果たせません。本セミナーでは、BCP策定後に取り組むべき研修・訓練の考え方や実施方法を、介護現場の実情に合わせてわかりやすく解説します。机上訓練・実地訓練・見直しのポイントなど、危機対応力を高めるための実践的なステップをお伝えします。昨年の参加者様からのお声参加者からは、次のような声が寄せられています。・ BCPの考え方が整理でき、策定後の見直しや訓練に活かせると感じた。・ 研修・訓練の具体的な進め方が理解でき、実施のイメージが持てた。・ 自己流で行っていた研修・訓練に不安があったが、 正しい方向性がつかめた。・ 参集基準や行動基準の考え方がわかり、今後の検討に役立つ内容だった。・ BCPと防災訓練の違いが明確になり、現場への周知に活かせると感じた。・ 机上訓練・実地訓練・見直しの必要性を改めて認識できた。 |
| 介護業界最前線!!令和9年度介護報酬改定の方向性について | |
| 開催日 |
2026年9月24日(木)
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| 会場 | オンラインでの開催となります。 |
| 内容 | 令和9年度の介護報酬改定は、介護業界にとって今後の事業運営を左右する大きな節目となります。近年の制度改定では、地域包括ケアの推進、人材確保、科学的介護、DXの活用、そして財政状況を踏まえた効率化など、複数のテーマが同時に求められるようになっており、次期改定でもこれらの流れがさらに強まることが予想されています。本セミナーでは、厚生労働省・財務省をはじめとする各省庁が公表している資料や審議会の議論内容をもとに、令和9年度介護報酬改定の方向性を多角的に整理します。制度の背景や国の狙いを読み解きながら、・ どの領域で見直しが進むのか・ 介護事業者に求められる対応は何か・ 経営・運営にどのような影響が出るのかといったポイントを、実務に落とし込める形でわかりやすく解説します。タイムスケジュール13:15〜 セッション開始 13:30〜15:30 セミナー本編 |
| 施設職員向け福祉用具講習会(個別施設向け講習会)のご案内 | |
| 開催日 |
2026年10月1日(木)~2026年12月25日(金)
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| 会場 | ◆開催方法 |
| 内容 | ◆実施内容 車いすとベッド間の移乗介助について、貴施設にあるスライディングボードやスライディングシート等を活用した介助方法を講義及び実演による講習を行います。施設で不足する福祉用具については当財団所有のものを使用いたします。 <講習内容(例)>・福祉用具の基本的な知識と使用方法、介助例【実演有】・福祉用具を活用するメリット(ご利用者に対する安全なケア、及び職員の方の腰痛予防や介護負担軽減等について)・福祉用具を用いたヒヤリハット事例 上記の他、申込書及びヒアリングにて回答いただいた施設で抱える課題等の内容を踏まえて、講習内容を一部変更させていただく場合がございます。講師は、福祉用具に関する高度な知識を有し現場経験の豊富な者、また福祉用具相談業務従事者を選定いたします。詳細は当財団のHPにてご確認ください。https://www.fukushizaidan.jp/203fukushiyougu/k_shisetsu/ |
| 介護リハビリセラピスト1日講座 福岡会場 | |
| 開催日 |
2026年10月17日(土)
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| 会場 | 福岡県福岡市博多区博多駅南 セミナールーム |
| 内容 | 【介護リハビリセラピスト1日講座の内容】 ●介護リハビリセラピーの基礎知識 ●下腿浮腫(足底・足背・下腿前面・下腿後面)の施術方法 ●足底の痛み(足底筋膜炎・中足骨頭痛・モートン病)の施術方法 ●脳卒中の後遺症による麻痺(指・足関節・内反尖足)の施術方法 ●膝関節(変形性膝関節症・関節水腫)の施術方法 ●前腕浮腫(手・前腕)・脳卒中の後遺症による麻痺(指・手関節)の施術方法 ●肩関節痛の施術方法 ●首・肩・背中のこりや痛みの施術方法 ●認知症の予防の施術方法受講後に何度でも復習することができるように、受講した方全員に通信講座と同じテキスト、実技のDVD、アロマビタミンオイルを差し上げています。詳細につきましては、協会ホームページでご確認ください。 |
| 【2026年度後期】法人経営の将来を担うエリート養成講座<第22期>2日間6回コース(計12日) | |
| 開催日 |
2026年10月22日(木)~2027年3月19日(金)
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| 会場 | アイオス永田町 2F 会議室 |
| 内容 | 【講義の特色】 ● 法人経営とは何かを理解することができる。 ● 参加者の物の見方考え方が正しく変わっていく。 ● 経営に必要な実務スキルを身につけることができる。 ● 講座の次の日から学んだ知識を使うことができる。 ● 徹底したグループ討議による伝える力を身につける。 ● 自法人の事業計画を作成して帰ることができる。 ● 参加者はPC(ネット環境含む)と電卓を持参して、実際に作業を行う。 ● 自法人の人事制度、経営席者会議などの実務を改善することができる。 ● 事業高の増加や収支改善につながる。【第1回目】10月22日(木)「本部、経営企画室とは何か、その使命を自覚する」10月23日(金)「国の政策の方向性と自法人のあり方を検討する」【第2回目】11月19日(木)「マーケティング・マッピングの基礎を理解する」11月20日(金)「自法人のドミナントをマーケティング・マッピングする」【第3回目】12月17日(木)「財務・会計、管理会計の基礎を学ぶ」12月18日(金)「自法人の財務・会計分析と改善案策定、自法人の管理会計を企画する」【第4回目】1月21日(木)「ブランディングと営業強化の基礎を学ぶ」1月22日(金)「自法人のブランディング戦略と営業強化案を策定する」【第5回目】2月18日(木)「働き方改革・同一労働同一賃金を理解する」2月19日(金)「自法人の人事制度・人事考課を設計する」【第6回目】3月18日(木)「事業計画の基礎を学ぶ」3月19日(金)「自法人の事業計画を策定する」 |
| 栄養指導に必要な薬のはなし講座〜疾病の成立ち〜 | |
| 開催日 |
2026年10月25日(日)
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| 会場 | 開催場所 Web(Zoomを利用したライブ配信) |
| 内容 | 概 要栄養指導を必要とする方には生活習慣病などの薬を服用している方が多くおられます。「体に入り様々な働きをする」という点では、栄養も薬も大きく変わりありません。この機会に、薬の本当の姿を学んでみませんか?この講座では、日本人に多く見られる生活習慣病の治療薬を、薬の基本を織り交ぜながら学びます。日頃、栄養士として疑問に感じている薬の働きなどの解決に役立つ講座です。内 容1.糖尿病と治療薬糖尿病の仕組みと、寿命を縮めてしまう合併症などを学び「糖尿病を悪化させないように働きかける薬」を解説します。2.高血圧症と治療薬血圧が上がる仕組みや、血圧が高いことで体にかかる負担を考えながら「血圧に働きかける薬」の特徴を解説します。3.脂質異常症と治療薬脂質異常症を放置することのリスクや、かかりやすい疾患を知り「脂質へ働きかける薬」の特徴を解説します。 |
| 栄養指導に必要な薬のはなし講座②〜腎疾患と薬〜 | |
| 開催日 |
2026年12月12日(土)
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| 会場 | 回線の接続開始は9:50〜 |
| 内容 | 概 要栄養指導を必要とする疾患のひとつに「腎臓疾患」があります。その原因は、高血圧症・糖尿病・高尿酸血症と多岐にわたり、指導方法も異なります。本セミナーでは、腎臓疾患を分類しながら、それぞれの治療方法と治療薬を学び、より良い指導を行うための知識を深めます。又、人工透析についても、起こりやすい症状や治療薬を学び、栄養指導に必要な知識を身につけられます。内 容1.腎臓が原因となる原発性腎機能障害の分類2.生活習慣病が原因となる続発性の腎機能障害の分類 ◎高血圧症による腎機能障害 ◎糖尿病による腎機能障害 ◎高尿酸血症による腎機能障害3.腎機能障害の治療方法と治療薬4.人工透析について5.人工透析時に起きる症状とその治療薬6.腎機能低下時に注意が必要な治療薬 |
| 栄養管理に必要な薬の知識講座③〜薬と食品の相互作用〜 | |
| 開催日 |
2027年1月24日(日)
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| 会場 | 回線の接続開始は9:50〜 |
| 内容 | 内 容1.アルコールお酒を飲む人はなぜ飲酒前後に薬を飲んではいけないのか?薬とアルコールの体内での動き、体外への排泄の流れについて解説します。2.牛乳やミネラル(サプリ)カルシウムやマグネシウムは大切な栄養であり必要な成分、牛乳にも多く含まれ、サプリメントを利用されている方が多くいます。一部の薬剤にとっては「キレート形成」する成分になることをご存知でしょうか?キレート形成とは?他に注意したい成分も含め解説します。3.お茶・コーヒー女性や高齢者に身近な「鉄剤」。一般的にお茶やコーヒーで飲んではいけないと言われてきましたが、最近はその問題が解決されてきているとか?キーワードは「タンニン」「カフェイン」。お茶問題がなぜ解決されたのか?又、注意した方がいいカフェインについて解説します。4.グレープフルーツジュース一部の薬剤は、一緒に飲むと効果が強く出すぎることがあるのは知られています。なぜ効果が強くなってしまうのか?薬の体内での働きを見ながら解説します。5.プロテインや栄養ドリンク身近にあふれるプロテインや栄養ドリンク。「体に必要」増強したいとされる成分が含まれます。多種多様な製品がある中で、成分をひとつひとつ見ていくと、薬への影響が考えられるものもあります。どんな成分が?!プロテイン自体は薬への影響はないのか?合わせてみていきます。 |