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介護サービス関係Q&A 一覧


◆介護サービス関係Q&A
 厚生労働省によりとりまとめられている介護サービス関係Q&Aをわかりやすく、簡単に検索できるよう掲載しました。
 なお、個々のQ&Aについて、疑義等がある場合については、厚生労働省HPをご参照ください。
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34件中 1〜15件を表示 (住宅改修 --> 全基準種別) 絞り込みを解除
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種別
リウマチ等で膝が十分に曲がらなかったり、便座から立ち上がるのがきつい場合等に、既存の洋式便器の便座の高さを高くしたい場合、次の工事は便器の取替として住宅改修の支給対象となるか。 @洋式便器をかさ上げする工事 A便座の高さが高い洋式便器に取り替える場合 B補高便座を用いて座面の高さを高くする場合 住宅改修 報酬
要介護者が子の住宅に一時的に身を寄せている場合、介護保険の住宅改修を行うことができるか。 住宅改修 運営
「滑りの防止及び移動の円滑化等のための床又は通路面の材料の変更」について、居室においては、畳敷から板製床材、ビニル系床材等への変更等が想定されると通知されているが、畳敷から畳敷(転倒時の衝撃緩和機能が付加された畳床を使用したものなど同様の機能を有するものを含む。以下同じ。)への変更や板製床材等から畳敷への変更についても認められるか。 住宅改修 その他
家族が大工を営んでいるが、住宅改修工事を発注した場合、工賃も支給申請の対象とすることができるのか。 住宅改修 運営
平成12年12月に住宅改修の種類が「床段差の解消」から「段差の解消」と改正されたが、これに伴い高齢者が自立して入浴又は介助して入浴できるよう、浴室床と浴槽の底の高低差や浴槽の形状(深さ、縁の高さ等)を適切なものとするために行う浴槽の取替も「段差の解消」として住宅改修の給付対象として取り扱ってよいか。 住宅改修 その他
介護予防住宅改修費の理由書を作成する者は「介護支援専門員その他要支援者からの住宅改修についての相談に関する専門的知識及び経験を有する者」とされており、従来は、作業療法士、福祉住環境コーディネーター検定試験二級以上その他これに準ずる資格等を有する者とされていたが、地域包括支援センターの担当職員が作成することは可能か。 住宅改修 運営
現在、入院している高齢者がまもなく退院する予定であるが、住宅改修を行うことができるか。又、特別養護老人ホームを退去する場合はどうか。 住宅改修 運営
門扉の取替えは、住宅改修の支給対象となるか。 住宅改修 その他
玄関から道路までの段差解消や手すりの設置は住宅改修の支給対象となると解してよろしいか。 住宅改修 その他
(住宅改修)脱衣所と浴室床の段差を解消するため、浴室床のかさ上げ又はすのこの設置(住宅改修に係るものに限る)を行ったが、浴室床が上がったために行う次の@からBの工事について、段差解消に伴う付帯工事として取り扱うこととしてよいか。
@水栓の蛇口の下に洗面器が入らなくなったために、水栓の蛇口の位置を変更。
A浴室床が上がったために、相対的に浴槽の底との高低差が増え、浴槽への出入りが困難かつ危険になった場合の浴槽をかさ上げするなどの工事
BAの状態で、技術的に浴槽のかさ上げが困難な場合の浴槽の改修又は取替の工事
住宅改修 その他
住宅改修費について、階段に滑り止めのゴムを付けることは、「滑りの防止及び移動の円滑化等のための床材の変更」としてよいか。 住宅改修 その他
分譲マンションの廊下などの共用部分は住宅改修の支給対象となるか。 住宅改修 運営
既存の洋式便器の便座を、洗浄機能等が付加された便座に取り替えた場合、住宅改修の支給対象となるか。 住宅改修 報酬
通路面について、滑りの防止を図るための舗装材への加工(溝をつけるなど)や移動の円滑化のための加工(土舗装の転圧など)は、住宅改修の支給対象となるか。 住宅改修 その他
玄関から道路までの通路の階段の段差を緩やかにする工事は住宅改修の支給対象となるか。 住宅改修 その他
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