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月刊誌「WAM」(ワム)のごあんない

福祉と医療の民間活動を応援します(毎月1日発行)

特集:障害児通所支援の適切な運営に向けて

 2012(平成24)年4月の改正児童福祉法により、障害児通所支援は児童発達支援や放課後等デイサービスを中心とするサービス体系となりました。その後、多様な主体が参入したことにより、サービス供給量が大幅に増えた一方で、適切な運営や質の確保が常に課題となってきました。2021(令和3)年10月に「障害児通所支援の在り方に関する検討会」がとりまとめた報告書をみながら、事業者のあるべき姿を考えます。

 

コメント

今後の障害児通所支援事業所のあるべき姿とは

淑徳大学総合福祉学部教授
(障害児通所支援の在り方に関する検討会 座長)

柏女 霊峰氏

福祉・医療最前線

保育人材の育成・定着の取り組みと地域子育て支援活動

東京都あきる野市・社会福祉法人和の会

あきる野こどもの家

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いきいきチャレンジ

遊びを通じた病児とその家族の心のケア

東京都新宿区・特定非営利活動法人
芸術と遊び創造協会

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WAMレポート

  • 2022年度 福祉医療貸付事業の概要
  • 2020年度 保育所および認定こども園の経営状況について

WAMゼミナール

社会福祉法人の事業展開(2)

事業展開ガイドラインについて

勘どころ経営講座

介護施設でのロボット・ICTの導入(2)

見守りセンサーの導入とファシリテーターの必要性

国際医療福祉大学大学院
福祉支援工学分野 教授 東畠 弘子

次号予告

  • 特集
    人材育成につながる業務改善とは
  • 福祉・医療最前線
    医療法人社団慈恵会 北須磨訪問看護リハビリセンター
  • いきいきチャレンジ
    認定NPO法人 茨城NPOセンター・コモンズ
  • WAMレポート
    2020年度 病院の経営状況

 

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